[アニメ]キミキス pure rouge


きみきす ぴゅあるーじゅ / KimiKiss: Pure Rouge
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注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: ゲーム:キミキス
関連作品
アニメ総合点=平均点x評価数6,183位6,401作品中総合点-21 / 偏差値43.99
アニメ平均点2,372位2,844作品中平均点-0.32=普通/66評価
2007年アニメ総合点188位204作品中
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音楽0.69(良い)13
声優・俳優0.69(良い)13
映像0.38(普通)13
キャラ・設定0.00(普通)13
ストーリー-0.23(普通)13
可愛い38%5人/13人中
悲しい38%5人/13人中
ロマンチックな気分38%5人/13人中
考えさせられた38%5人/13人中
びっくり38%5人/13人中
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作品紹介(あらすじ)

2年A組、栗生恵。輝日南高校の秩序のために日夜戦う(?)風紀委員である。そんなある日、柊明良のひとことをきっかけに、彼女の心に波紋が拡がる。「恋愛のすばらしさを知らないなんて、人生の半分は損をしてる?」。恋に憧れていたり、恋愛真っ只中の同級生たちの姿を通じて、恵の心にも恋愛への興味が芽生えていく。男子との何気ない会話でも、ついつい恋愛を意識してしまう恵。果たして彼女の理想とは――?
全25話 (TV放送24話+特別編)/放映局:毎日放送 チバテレビ RKB毎日放送 テレビ神奈川 テレ玉 テレビ愛知 AT-X 配信:BIGLOBEストリーム

[STAFF]
アニメーション制作:J.C STAFF 製作:「キミキス」製作委員会

※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
日本 開始日:2007/10/07(日) 02:55-03:25 MBS TV / 終了日:2008/03/17
公式サイト
1. キミキス pure rouge
オープニング動画 (1個)
青空loop青空loop
歌:marble 詞:mlcco 作曲:mlcco 編曲:菊池達也 [ファン登録]
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最終変更日:2014/01/10 / 最終変更者:みゆきちいいいいい / その他更新者: kunku / 管理人さん / 曲がり角のアイツ / DONP / 提案者:に〜ぷ〜 (更新履歴)
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2018/02/10 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:6(55%) 普通:0(0%) 悪い:5(45%)] / プロバイダ: 12772 ホスト:13094 ブラウザ: 5171
ただ斬新なだけでは体をなさないという典型。
恋愛ものに対する先入観を打ち消したいという気持ちはわかるが、それだけじゃいけないな。

【総合評価】
どうしてこうなった。原作は面白いはずと聞いたけど。

2017/08/26 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:5(29%) 普通:0(0%) 悪い:12(71%)] / プロバイダ: 4752 ホスト:4835 ブラウザ: 8265
【良い点】
作画と音楽はマシ

【悪い点】
ストーリーが支離滅裂で意味不明。グダグダと長くて2クールもあるが、1クールで明らかに収まる内容
あと気になったのがEDの願い星という曲、明らかにミスチルの抱きしめたいのパクリ、つまり盗作

【総合評価】
グッダグダでとてもつまらないアニメだった。

2017/06/25 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2(5%) 普通:1(3%) 悪い:34(92%)] / プロバイダ: 14424 ホスト:14670 ブラウザ: 4721
声優と作画は、まあまあ頑張っていた。
だが脚本、シナリオ全てが最悪でそれらを帳消しにするほどひどい。
会を進むごとに悪化する一方。考え付く限り最悪だ。

2016/08/28 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:495(71%) 普通:100(14%) 悪い:99(14%)] / プロバイダ: 861 ホスト:586 ブラウザ: 5171
「アマガミSS」を視聴した後で改めて本作の方も久々に視聴してみたのですが、
因みに本作と言えば放送当時は原作からの改変が色々と目立ち、
その中でもゲーム版での主人公である「相原光一」というキャラをアニメ版に於いては
「真田光一」と「相原一輝」の2人に分裂させてからオリジナルシナリオを描いたり、
また光一シナリオのラストはメインヒロインである結美が振られる展開が物議を醸してしまい、
この辺りの部分がアニメ版に対する評判がイマイチな物となって
そして後の「アマガミ」がオムニバス構成になった要因を作った作品と言えますが……。

まあ、そんな感じで本作に関しては何かと曰く付きな作品ではあるのですが、
でも最近になって改めて振り返ると意外と楽しめたと云いますか、
元々この手の恋愛モノに関しては好みなのも有るし、
また最近はこの手のオーソドックスな恋愛モノはあまり見ない気もするので、
そういった点を見ても意外と面白く観られたと思う所は有りましたね。
それに基本的にはヒロイン達は可愛く魅力的ですしね。

それと本作に付いては先程にも申したけど主人公を2人用意したシナリオとなって
光一の方は摩央と結美、一輝の方は二見さんと明日香を絡ませる形で
2組の恋愛ストーリーを描いて行く構成になってますが、
こういう2組の恋愛を同時に描いた行く構成というのは
他のギャルゲー原作アニメでは中々見られない珍しい内容となったけど、
因みに主人公分裂の件に関しては世間的には失敗だったという声が強いですが、
個人的には原作未プレイですので主人公を分裂させた事自体は特に気にならなかったけど、
ただ本作の全体的な印象を述べると正直に言って地味で展開的にメリハリが無く、
確かに個人的には本作の淡々とした雰囲気は嫌いじゃないけど
即効的に視聴者の目を惹くという点に於いては少し弱い気がしたかなと。

後は光一シナリオ、一輝シナリオの簡単な感想に付いてですが、
まずは一輝シナリオの方は中々上手く纏められたという感じで、
特に一輝と二見さんの仲が親展して行く過程が良かったというか、
二見さんが段々と人間らしい感情が芽生えて行く所が良かったなと。
また結果的には振られたけど明日香に関しても好感が持てるヒロインで、
個人的には本作のヒロイン達の中では明日香が一番好きですね。

さて一輝シナリオが良かったなと思う反面、光一シナリオの方は微妙というか、
光一が結美を振っての摩央姉ちゃんENDは幾らなんでも結美が可哀想というか、
あの流れで結美が振られるのは納得できる物じゃなく
特に摩央姉ちゃんが一度は結美にバトンタッチしながら
結局は光一と寄りを戻すのは疑問が残る且つ共感も抱けないという感じで、
一輝シナリオと比べると光一シナリオの方は微妙だったかなと。

最後に本作に関して纏めれば光一シナリオの結末には少し納得が行かない所が有るけど、
それでも全体を通して見れば面白く視聴できたし
本作の評価に関しては「良い」にしたいと思います。
[共感]
2018/12/24 本作がMBSで受けたのを悔しがったのか、アマガミ、フォトカノをTBSが直々に作った様に思え、キミキスのリベンジを果たした様に思えます。 by 無限堂

2016/02/02 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 2865 ホスト:2663 ブラウザ: 10123
【良い点】
全体としてとてもよかった。時に悲しくときに楽しく。最終回の相原と二見さんのシーンはとてもよかった。今までの二見さんと比べてしまいさらに感情高まりました!だがしかし↓

【悪い点】
最終回がね…もう。星乃さんがwwwwwwまじでかわいそう

【総合評価】最終回の星乃さんがかわいそうと言う心苦しい感情を持ってしまいました。

2015/08/19 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:224(48%) 普通:103(22%) 悪い:142(30%)] / プロバイダ: 12929 ホスト:13021 ブラウザ: 5913
【総合評価】
前半で摩央がサブキャラの甲斐に流れて行ったのは、なぜか違和感があった。
甲斐はイケメンキャラではあるが寡黙でアウトロー的な存在であり、どうみても主流に乗るタイプ7ではなかったからだと思う。

ストーリーがベタな王道ではなく、少しずつずらしてある感が全体的に見受けられた。光一と相原の恋愛2本立ての流れとか、ヒロインの摩央が支流で甲斐と流れていたり・・
それが意図なのかもしれないが、慣れないせいか入り込むのに時間がかかった。

ラブコメじゃないので、後半は切ない展開が続くので心を締め付けられた。
後半の光一がどっちつかずで、星乃さんが・・・。どうしてこのタイプは悲しい結末を迎える事が多いんだろう。

心が揺れた光一と揺れなかった相原。二つのストーリーを同時進行で上手く表現出来ていたと思う。

咲野、二見、摩央、星乃。それぞれの恋愛観も面白い。

おっぱいだのパンティーだのオチャラケたシーンはほぼ皆無で、純粋に恋愛を切々と綴ったストーリーは新鮮で、軽い恋愛観のおっぱいアニメに慣れた人には、葛藤する心のやりとりや描写は受け入れ辛いのかもしれない。

時々描写されるキスシーンは気持ちが表れていてグッとくる。

個人的には摩央と付き合っていて最後には星乃さんと・・・が良かったなぁ。
けど、最終話で光一と握手していた時に流れていたメロディは、ミスチルの「抱きしめたい」にしか聞こえない・・

2015/01/11 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:43(83%) 普通:0(0%) 悪い:9(17%)] / プロバイダ: 13195 ホスト:13242 ブラウザ: 5171
【良い点】
相良の性格。彼がいたからこそ見れた
切ない恋愛を最後まで書いたことはいいと思う。

【悪い点】
もう一人の主人公、光一というキャラ
裕美が不憫すぎる
終盤の展開で全部台無しに。
どうしてキャラクターの株を下げる行為をするのかな・・・

【総合評価】
評判に違わず残念な作品。どうしてこうなった?

2015/01/03 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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【良い点】
皆無といっていい

【悪い点】
ダブル主人公が完全に裏目に
酷いヒロインがいる

【総合評価】
まさに産廃

2015/01/02 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:42(49%) 普通:0(0%) 悪い:44(51%)] / プロバイダ: 20122 ホスト:19952 ブラウザ: 5386
【良い点】
ヒロインがいっぱい

【悪い点】
そのヒロインの人格の劣化
好感の持てるやつがいなかった

【総合評価】
恋愛描写がうまい?どこがだ。
最低のアニメのひとつだな

[推薦数:1] 2014/12/24 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:407(55%) 普通:50(7%) 悪い:284(38%)] / プロバイダ: 1541 ホスト:1272 ブラウザ: 8937
本作品を視聴したきっかけは、先日では、本作品の次回作に当たる、「アマガミ」を視聴したからなんですが、
こちらの作品は、普通に楽しめた作品でしたので、今回本作品を視聴してみることにしました
ですが、個人的には、本作品は本サイトでは非常に不評ですし、また、「アマガミ」同様に、「視聴前の段階では、好みヒロインがいなかった」というのもあり、
「視聴前の時点では、全く各ヒロインを可愛いと思わなかった」という印象が、上作品同様にありました
また、これも個人的にですが、最近自己高評価した作品でも、「前作は酷評したが、その次回作は非常に楽しめた」という作品も一部あり、
その例を挙げると、「天元突破グレンラガン/キルラキル」「バッカーノ!/デュラララ!!」「Angel Beats!/リトルバスターズ!」とかですね
いずれの作品も、前者は酷評したのに対し、後者は非常に楽しめたのが、個人的な感想なのですが、本作品に対しても、こういう印象はありました
ですから、本サイトで不評のようですし、視聴前の期待感は、ほぼ限りなく0でした

しかし、先日では、「カレイドスター」でも述べたんですが、本サイトのアニメ部門の作品に対して、個人的に思ってる感情は、
「期待してる作品に限って、クソつまらなく、期待してない作品に限って、超面白い」というのがあるのですが、本作品も例外ではありません
今回まとめて視聴したアニメ作品では、同じくラブコメ作品では、「とらドラ!」も視聴しましたけど、個人的には、断然本作品派ですね
むしろ、期待してたのは、明らかに、「とらドラ!」の方なんですけど、世間では非常に人気がある作品ですが、
自分としては、「最初だけが面白かったアニメ」という感想で、結果的には途中で飽きたものの、そういう感情が、本作品には全くありませんでした

本作品の感想を簡単に言うと、「超面白い!」という...ホント、ただそれだけに尽きるのですけど、当初は、「アマガミ」よりも下になるかと思いきや、
シナリオに関しては、明らかに上作品よりも良かったですし、キャラ萌え要素に関しては、上作品の方が上だと思いますが、
少なくとも、シナリオに関しては、明らかに本作品の方が一枚上手なのは、間違いないと思いました
それは、本作品は、「ラブコメとは、何たるか?」というのを、非常に深く、丁寧に描写出来てましたし、ここが、「アマガミ」にはなかった、大きな長所でしたね
「アマガミ」の方は、主人公が大の変態で、性的な目でヒロイン達と接し、普段から、ヒロイン達の嫌らしい妄想をしていて、
純愛系ギャルゲーの主人公としては、クズ以外何者でもないと思いましたし、上作品自体は、ラブコメモノとしては、完全に駄作だと思うほどです
主人公が各ヒロイン達と結ばれる展開に関しても、非常にあっさりとしていて、全くドラマ性がなかったですし、
「ヒロインがなぜ主人公を、好きになるのか?」とかの理由も、各ヒロイン共々、非常に曖昧で、ここが問題でした
対して本作品に関しては、「学園モノ」「ラブコメモノ」としては、まさに文句の付けようがないほど良かったですし、
「主人公に、非常に好感を持ちやすかった」という点もありますが、「ヒロイン達の描写が、非常に良かった」というのも、勿論あります

そもそも、本作品の特徴としては、原作に関しては、全く知らないのですけど、「主人公が、複数いる」という設定です
通常、ギャルゲーにおいては、主人公は1人だけで、基本は、主人公1人による、各ヒロイン攻略があるのですけど(ただし、一部例外を除く)、
本作品に関しては、光一と一輝の2人ですが、シナリオ前半に関しては、摩央個人の恋愛も非常に絡むので、この上記3人が、本作品の主人公と言っても、過言ではありません
さらに、シナリオ後半においては、一輝に片想いする明日夏も、非常に深い描写がされますが、この彼女自体も、擬似主人公キャラでしょう
ですから、本作品に関しては、「光一の、結美に対する恋愛」「一輝の、二見に対する恋愛」「摩央の、甲斐に対する恋愛」「明日夏の、一輝に対する恋愛」というワケで、
他のラブコメ作品と最も異なる点は、「群像劇」風に、シナリオが進行して行くところです
各4人は、それぞれ、学生らしく、実に若々しい青春な恋愛をして行くのですけど、非常に丁寧な心理描写や感情描写で、
おまけに、恋愛自体が初心者故に、皆が、非常に不器用な恋愛をして行く過程は、実に見所があったと思います
各4人が、それぞれのキャラに対する想いを胸に抱き、日々日常を過ごして行くのですけど、所々、場面が切り替わりますが、
各キャラの恋愛の過程の様子は、非常に素晴らしく描けてましたし、見ている側としても、まさに、ハラハラドキドキの展開でしたね
中でも、本来ならば、自分の好きな相手は目の前にいるのに、敢えて、彼らを後押しする摩央や明日夏の描写は、非常に良かったと思いますし、
特に、摩央に関しては、普段は光一の姉のような存在ながら、彼の心の支えとなる反面、裏では、甲斐に対して、非常に不器用な恋愛をしていたのも、実に良かったです
ただ、問題なのは、原作は知らないので、あくまで予想なんですけど、「本来、主人公と結ばれるはずのヒロインが、なぜか別の男性キャラを好きになる」という点でして、
例えば、一輝を好きになったキャラが良い例ですが、こういう点に関しては、原作ファンからの怒りを買ったかと思われます(俗に言う、「原作レ◯プアニメ」)
しかし、個人的には、変に主人公に偏り、変なラブコメ(「アマガミ」がそうだったが)に突き進むよりも、
こういう、「群像劇」風に、シナリオが進行して行く方が、断然ドラマ性があると感じたので、その辺に関しては、個人的には、良かったと思いました
実際、「各主人公と各ヒロインが、結ばれるまでの過程」に関しては、非常に良かったと思いますし(ただし、光一×摩央は除く)、
互いがそれぞれの意志を尊重し、非常に緊張しながら、慎重に真剣に恋愛をして行く展開は、まさに、非常に現実味のあるラブコメで、感情移入もしやすかったです

しかし、上記でも述べたように、個人的に今まで触れたことのあるラブコメモノ作品の中でも、まさに本作品は、「最高」クラスでしたし、
「学園モノ」「ラブコメモノ」としては、まさに、最高峰だと思うのですけど、非常に残念な点も、いくつかあります

例えば、「空気ヒロインが多い」というのが、まず第一に考えられますが、その例を挙げると、深月、なるみ、菜々でしょう
「アマガミ」の方は、殆ど空気ヒロインはいなかったのですが、逆に本作品では、この上記3人が非常に空気だったのが、何気に残念でしたね
出番が多い割に、結局、各主人公らに恋愛感情を抱くことはなく、明らかに、「場違いオーラ」が漂ってましたし、
本作品の広告とかで見ると、普通にこの上記ヒロイン達は映ってるのですけど、実際は、ただギャーギャー騒いでるだけのヒロインで、
中でも、なるみ、菜々がそうでしたが、実に扱いが酷かったと言えます(自分がもし、原作の彼女らのファンだったら、たぶんブチ切れてる)
シナリオ前半までは、摩央に真剣に恋をした甲斐の出番が非常に多く、この両者が別れた後は、彼の出番がないと思いきや、
実際は、その後もちょくちょくと登場し、非常に彼らしく、良き描写がなされてましたが、肝心の一部の原作ヒロイン達の扱いは、相当酷かったです
ですから、既存の原作ヒロインよりも、明らかにアニメオリキャラ(一輝、甲斐など)の方が優遇されてたので、そこが不評の原因の1つでしょう

また、別の面では、「最終話」というのも、普通に考えられると思います(流石に、コレは酷いと思うほど)
一輝に関しては、最終的には、二見を選択し、明日夏に対しては、断りの謝罪をするのですけど、
彼女自身も、非常に潔く、彼らの関係を後押しする中、恋人にはなれなくとも、キスシーンがあったので、非常に良い描写だと思いましたが、
肝心の1番の主人公である光一に関しては、「最終話途中までは、ずっと結美が好きだったが、なぜか最終話後半から、急に摩央を好きになる」という展開で、
コレに関しては正直、「光一がクズ」というよりも、「時間の関係上、無理矢理強引な展開となった」としか、言い様がありませんでしたね
あれほど散々、極度の結美厨だった彼が、最終話の最後の方でいきなり、「星乃さんとは別れた! (・`ω・) 」的なこと言ってましたが、
「イヤイヤ、お前、あれほど結美厨だったのに、何でこのタイミングでこうなんだよwwwww」って感じでした(コレは流石に、展開に無理がある)
個人的には、本作品のラブコメの結末に関しては、さほど重要視してはいなく、元々、全体的に見ると、神懸かり的に良いシナリオでしたので、
誰が誰と結ばれようが、正直どうでも良かったのですけど、流石に、この展開には、無理があるでしょう(結美も摩央も、大好きなヒロインですが)

例えば、摩央に関しては、当初は甲斐のことが好きでしたが、シナリオ後半以降は、光一に対する想いが芽生え始め、
その彼女の複雑な彼への想いなどが、非常に深く丁寧に描写されてましたし、彼女自身の心理描写に関しても、文句なしに良かったのですが、
肝心の光一に関しては、そのような彼女への想いの描写は、殆ど描けておらず、彼女の場合は、「光一に対する、異姓としての悩み(恋愛感情を抱く)」でしたが、
この光一の場合は、「摩央に対する、幼なじみ(姉)としての悩み(恋愛感情は抱かない)」でしたし、
彼女の様子が非常におかしいので、所々、彼が彼女に気遣うシーンは度々見られますが、「彼が彼女を選択する理由」が、全く持って描かれてないので、そこは問題でしょう
「自分に嘘はつけない! (・`ω・) 」とドヤ顔で主張しても、だったら、最終話直前までの結美とのやり取りは、一体何だったのか心底疑問ですし、
彼女と散々デートしたり、キスも普通にして、彼女が転校後は、絶対に毎度会いに行くと約束をしておきながら、
その彼女を捨ててまで、彼が摩央を好きになる具体的な動機が全く描けてないので、そこが非常に嫌でしたね(彼の結美への拒絶感とか、徐々に描写すべきだった)
流石に、あそこまで結美と散々イチャ付きまくってて、最後の最後で、急に彼女を捨てるなんて、時間の関係もあるとは言え、だったら、最初からこの展開自体不要でしょう
また、結美も結美で、あそこまで散々彼とイチャ付きまくってて、完全に超積極的なヒロイン化したのに、超あっさりと、彼との決別を承諾する展開も非常に嫌でしたし、
このように、最終話では、今まで殆ど悪い点がなかった分、見事全て悪い方向に突き進んでました
さらに、OVAでは、本編で殆ど出番がなかったサブヒロインが主役回ですけど、だったら、結美に関しては、OVAの方で彼と正式に結ばれるべきでしょうし、
貴重なOVAの話を、超どうでも良いヒロインに費やした件も、非常に嫌でした(本編でガチ空気だったヒロインが、この貴重なOVAで主役なのは、超抵抗感あります)
ですから、結美が最終的に彼に捨てられるのであれば、せめて、このOVAでは、彼と結ばれるべきでしょう
そうでないと、超後味が悪いですし、今までの彼とのやり取りは何だったのか、心底疑問ですよ
また、摩央に関しても、相性的には、明らかに彼よりもオリキャラの甲斐との方が、良い関係を築けてたと思いますし、
彼女が彼の趣味や夢に憧れたりする展開などは、非常に良かったのですけど、この決別展開も正直微妙でしょう
一輝の方の恋愛に関しては、非常に良かったのですが、光一の恋愛に関しては、最後の最後で、変な方向に進み、非常に残念でした
とは言え、それまでは文句なしに良かったので、「最後がクソ」というだけですから、そんな評価に影響するほどのモノではないですけど...

以上ですが、本作品は非常に珍しく、群像劇風なラブコメ作品なのですけど、「主人公とヒロイン達の良さが、全面的に描けている」というのが、非常に良かったと思いますね
光一や一輝に共通してる点は、決して嫌らしい気持ち(「アマガミ」の主人公のみたく)を持たず、ただ、ひたすら純粋に、異姓のことを大切に思いやるほど、大のお人好しの主人公でしたし、
恋愛に深く関与した4ヒロイン達も、それぞれ皆が、非常に良い持ち味や良さが、活かし切れていたと思います
中でも、二見以外の3ヒロインは、皆主人公や他のキャラの意志を最大限に尊重し、相手を非常に思いやるその優しさが、実に上手く描写出来てましたし、
「両者が結ばれるまでの過程の描写」に関しては、非常に良かったんじゃないかと思いました
元々、個人的には、このようなラブコメ主軸の作品は好きではないのですけど、そんな自分から見ても、本作品は、「ラブコメの醍醐味」というのが、凄く深く描けてましたし、
一部扱いが酷いヒロインや、最終話の結末など、やや問題点もありますが、シナリオ全体から見れば、非常にテンポが良く、
続きが超気になる展開で、まさに、最高峰のラブコメ作品だと感じました

ですから、総じて、本来嫌いなラブコメモノ作品ながら、非常に良かったと思いますし、原作を知らない故での評価ですけど、
シナリオの評価に関しては、圧倒的に、「アマガミ」よりも面白かったです(ただ、こちらの作品の方が良い点もあるので、相互互換ですけど)
オリキャラの存在や、オリジナルストーリーからして、原作ファンからすると、「原作レ◯プアニメ」ですが、自分としては、大好きなアニメの1つですね

2014/12/14 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:15(47%) 普通:0(0%) 悪い:17(53%)] / プロバイダ: 6766 ホスト:6678 ブラウザ: 5171
【悪い点】
キミキスの価値を著しく貶め、泥を塗った最低の駄作。
到底存在価値があるとはいえない。

【総合評価】
評価は最悪で。

2014/09/01 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:89(59%) 普通:29(19%) 悪い:32(21%)] / プロバイダ: 14549 ホスト:14558 ブラウザ: 5710
この種の恋愛ゲームのアニメ化にしては珍しく、主人公格の少年が2人存在する作品。
そうして、それぞれが惹かれる少女と、好かれる少女との間で悩む、という普遍的内容。

主人公格の少年が2人いるのは賛否あるかと思うが、一人の主人公が多数いる女性キャラクター全員から好意を持たれる、よりは自然だろうし、本作の場合、2人の少年に関わってくる少女たちが重なることがないので、それぞれの物語を同時並行で同じタイトルの下演じているとみなすべきだろう。

この種のゲーム派生のアニメ作品では、ゲームで攻略対象として選択可能なターゲットキャラクター全員を無理に出して、それぞれ出番を与えようとしてはめまぐるしい印象だけを与えているが、本作は2クール作品なので話数が多いのと、メインとサブが明確に分かれているので、その印象は感じない。

揺れ動く思春期の少年少女たちの恋心の描写はうまいが、最近の1クール主流、の中ではやや冗長にも感じるかも。ただ、アクセントにするつもりだったのかもしれないが、なるみと菜々のうどん絡みの描写は、あまりに甲高い声とちょっと鼻につくそれとも相俟って、鬱陶しさを感じる人も多いと思う。

さて、第1話の入り方で、(光一側の)ヒロインが摩央であることが示唆されるが、物語の中では光一の憧れは結美であり、転校の危機を迎えながらもうまくいっていたのを、最後に心が揺れ、突然摩央を選ぶ、という結末は確かに驚きだろう。ただ、仮にこの逆の結末になっても、幼馴染の摩央を選ばない、というそれに不満は出ただろうと思う。一輝の方は、最初に出てきてスポットの当たり続けた瑛理子とのハッピーエンドなので、こちらではファンの満足度も高かったのでは?

後継作品の「アマガミ」ほど軽くはないが、純愛指向ならこちらの方がいいと思う。

2013/05/21 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2210(57%) 普通:775(20%) 悪い:861(22%)] / プロバイダ: 36042 ホスト:36054 ブラウザ: 5386
【ネタバレ注意】

今作は、ハーレム等ではなく、純粋に人間模様が描かれていく恋愛モノです。
原作は恋愛シミュレーションのようですが、主人公の役割が分割されており、原作では「相原光一」だった主人公は「真田光一」と「相原一輝」に役割が分担されており、「甲斐栄二」という奇妙なサックス男も登場します。
これで、まあ学園青春恋愛モノとして描かれていくわけですが…。

全体的に思ったのは、やっぱり2クールではテンポが悪すぎること。
中盤あたりがおそろしくつまらないというか、緩やかに人の心が変わる過程を描く話もあれば、なんでもない話も結構あります。
明らかに2クールもいらないし、サックスの甲斐に割いた尺そのものが、最終回を考えると無駄そのものだと思う。
存在意義がない。誰ともくっつかないし、摩央との出会いと別れが劇的なドラマだったとも思えない。
なかなかの優男で、結構カッコいいキャラではあるけど、物語的に深く関わってくる人物でもないんですよね。
むしろ最終回で光一に余計な助言を与えて、あの行動を起こさせる引き金を引いた男です…。

映画を撮影しながら物語を進めていく過程も、映画の撮影がどんくらい進んでるのか視聴者的に伝わりにくかったのもあんまりよくなかったですね。
「学園祭までに映画を作る」という目的が最初に提示されているので、それに沿って進んでいくのはよくわかりますし、だんだん終わりに近づいていくのを感じられる良い試みだと思いますけど、基本的にダラダラ進んでく感じでした。
それでも撮影はまあ、とりあえずちゃんとやってる感じ。ちゃんとやりすぎてて伝わらないんでしょう。
恋愛の方は、関係がひたすら拗れていくだけで、いまいちイベント等がなく、イベントがあっても「楽しい」というより、妙に心に引っかかる暗いものばかりでした。
とにかく全体的に薄暗い雰囲気があり、それでいてのんびりしていて、一気に見るには少しキツい印象でしたね。

まあ、こうしてダラダラと「テンポ悪ぃな〜」なんて思いながら見ている間にも、「思い入れ」というものは着々と湧いてくるもので、だんだん個々のキャラクターは好きになってきました。
コロコロと心変わりする光一と摩央は中盤あたりで一切好感が持てなくなってきましたが、他のキャラクターはなかなか素敵だったと思います。
能登さんのほわほわした演技もあって、深月というキャラクターが好きですが、まあ彼女は空気でしたね…。
うどんの子とか、サッカーの明日夏とか、結構好きなキャラクターはいっぱいでした。切ない恋を抱えていたり、夢を持っていたり、いかにも「青春!」っていう感じのキャラクターが脇役にはいっぱいいて、彼らの持つ目標が、文化祭が始まってから決着がついていく最終回のAパートはなかなか良かったと思います。
相原と二見と明日夏の三角関係も、切ないけれどなかなか良い形で迎えられたエンディングだったと思いました。二見に芽生えてきた恋愛感情なんかも良かったし、あそこまで人間らしく変わっていくのは感動的だったと思います。
そんなストーリー回収の中でもどうしても処理できそうにない地雷が残ったままなのが気がかりだったのですが、これはラストで案の定見事に大爆発。
主人公の光一が予想以上に酷いヒロイン選択の仕方をして、何故かハッピーエンド風に纏めてしまった最終回はいただけない。

光一の最低な行動が、最後にまるで「カッコいい行動」のように演出されてたのが酷過ぎると思えました。
第一話当初から光一と相思相愛だったヒロイン・星乃さん。清楚系で、思いやりが深く、読書好き。
周囲が支えてくれることや、恋愛の中で、だんだんとその内気さが消えて、社交的になっていく姿が凄く良かったと思います。
しかし、突然の転校が決まり、文化祭が終わったら転校してしまう…という王道的な切ない展開になっていくわけで、そんな彼女に「転校したら会いに行く」と光一は約束するのですが、最終回に近づくにつれ気持ちは摩央の方に傾いていき…と雲行きが怪しくなっているのは、最終回以前でも何となく察せました。
摩央が光一にキスしたり、告白したりのくだりは、もう見ているのが嫌だとさえ感じましたね。明らかにコイツにフラれる気配がないもん。出来レースに見えるもん。
そして、文化祭の日に星乃さんを呼び出した光一は「ごめん!星乃さんとはもう会えない!僕はずっと自分に嘘をついていたんだ!僕が好きなのは摩央ねえちゃんだ!」と、トンデモないことをぬかします。
「もう会えない」って酷過ぎませんか…。これまでの星乃さんとの約束や交流は何だったの…。
「他の人を好きになる」とか「約束を破る結果になってしまう」というのは、相手には可哀相だけど仕方ないことかもしれない。だけど、それにしてももっとタイミングと言い方を考えろよ…。
「もう嘘をついて誰かを傷つけるのは嫌なんだ!」って話ですが、こいつの嘘に何十話もつき合わされたと考えると、途中で感じた甘酸っぱいエピソードとかは返却してほしいと感じますね。彼と星乃さんの仲を応援していた周囲の人間も全員思ってるんじゃないだろうか。
明日夏とかは割と正当に恋愛で戦って敗北したし、本人も強く吹っ切れた感じがしましたけど、星乃さんは非もなく、典型的な清楚な女の子。
あいつの嘘に苦しめられた挙句に残酷な真実で楽しい思い出をふいにさせられてしまってる姿が見てられなかった。光一も最初はそれなりに良い奴だと思ってたのに。

…で、星乃さんがこの後、自殺してしまうような伏線が途中で貼られているんですが、それ考えると後味が悪すぎる。
何故か制作陣はハッピーエンド風に終えてますけど、星乃さんが五話目で「恋人との約束を破られ、約束をした場所で自殺した」という本の話をしていて、最終回とは状況も場所も一致しています。
これを考えると、最終回のラストシーンは星乃さんの自殺を暗示しているんじゃないかって思える気がしますが、おそらくこれも意図的でしょうね。
なんであのラスト、ハッピーエンド風な演出なのか甚だ疑問。
まあ、あんまり深く考えない視聴者に向けた演出なのかもしれませんね。
制作側的に本当にやりたいのは「恋人にフラれて自殺」を暗示すること(明示するのでなく考察程度にとどめる)なのかもしれません。
いや、流石に製作者じゃないんでわかりませんが…。

声優陣にすら公式で光一がフルボッコされたアニメ。
バクマンの主人公&ヒロインと何となく顔が被って見えてしまうために、余計に鬱気分が広がります。

2013/04/14 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:105(88%) 普通:6(5%) 悪い:9(8%)] / プロバイダ: 2350 ホスト:2304 ブラウザ: 14118
【良い点】
恋愛ものがこうでなくっちゃ!
山あり谷あり、すんなり行くわけもなし 初めて思った思いが必ずしも抜かれるわけでもなく心変わりもあり、いろんな人と付き合ってゆく上で付き合う基準が変わったり当たり前のことです。
二見さんの心が溶けてゆく感じも良かったけど、光一と摩央は落ち着くところに落ち着いた感じでよかったです。

【悪い点】
特になし

【総合評価】
恋愛ものとしては、もっとも好感のもてる作品の一つです。

2012/10/19 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:380(56%) 普通:99(15%) 悪い:202(30%)] / プロバイダ: 32235 ホスト:32348 ブラウザ: 4895
他の作品と比較せず、純粋にこの作品を評価します。

まず、主人公が二人、ヒロインが二人、と言う設定は斬新なものだと思います。
重要な絡みがあるサブキャラクターの数も比較的多く、話の流れが最近の作品にはない複雑なものだと思います。
大きなストーリーの展開はないものの、主人公、ヒロイン、サブキャラクターの関係やそれぞれのキャラクターの心理描写が、高校生らしく自然に描かれていると思います。
実際の恋愛はこんな感じでしょう。

難点を一つ、キャラクターの顔が同じで見分けがつかない…。
特に、うどん関係はずっと双子だと思っていました。

好きなキャラクターは二見瑛理子。
各主人公がそれぞれのキャラクターと出会った場面から想像できる終わり方をしています。
また、恋に破れたキャラたちも、それぞれの進路が決まっていて、新しいなにかを見つけさせる結末になっていて良いでしょう。
一つの作品として完結していて中身も濃かったことから、評価は「とても良い」が妥当でしょう。

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「【良い点】意外かと思う方も多いと思いますが光一のストーリー可愛いキャラ達【悪い点】なんで主人公を分裂...」 by benzo


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2017/08/26 悪印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 4752 ホスト:4835 ブラウザ: 8265 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事 
ストーリー最悪(-3 pnt)
キャラ・設定最悪(-3 pnt)
映像最悪(-3 pnt)
声優・俳優最悪(-3 pnt)
音楽最悪(-3 pnt)

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