[アニメ]カブキブ!


Kabukibu!
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アニメ総合点=平均点x評価数2,282位6,539作品中総合点7 / 偏差値48.63
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作品紹介(あらすじ)

歌舞伎大好きな高校1年生、来栖黒悟の夢は、部活で歌舞伎をすること。
けれど、入学した高校にそんな部は存在しない。
「それなら、自分たちで作っちゃえばいいんじゃない?」
親友のトンボと一緒に、まずはメンバー集めに奔走するけれど……!?
<スタッフ>
原作:榎田ユウリ
アニメキャラクター原案:CLAMP
監督:米田和弘
日本 開始日:2017/04/07(金) 02:28-02:58 TBS TV
[開始日詳細]
放送局
放送期間
放送日時
TBS2017年04月06日 -木曜 26時28分 - 26時58分
MBS2017年04月07日 -金曜 27時10分 - 27時40分
RKB2017年04月16日 -日曜 26時35分 - 27時05分
SBS2017年04月11日 -火曜 26時43分 - 27時13分
TBC2017年04月11日 -火曜 25時54分 - 26時24分
BS-TBS2017年04月08日 -土曜 25時30分 - 26時00分
公式サイト
1. カブキブ! 公式ホームページ|TBSテレビ
Twitter公式
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最終変更日:2017/03/15 / 最終変更者:みゆきちいいいいい / 提案者:みゆきちいいいいい (更新履歴)
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2020/05/31 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:224(59%) 普通:106(28%) 悪い:48(13%)] / プロバイダ: 28059 ホスト:28084 ブラウザ: 8267
キャラクター小説原作の男子の部活青春系。男子高校生たちが歌舞伎をやるお話。

【良い点】
歌舞伎というユニークな題材。とっつき難い古典芸能を青春劇として親しみやすい形で題材に出来ている。

男子の部活物は相対的に希少。
部活立ち上げ系作品の王道(○○やりたい!→部員集め難航→なんやかんやで軌道に乗っていく)が素直で安定感がある。
主人公クロがグイグイ引っ張る系で徐々に周囲を巻き込んで部活結成に至る流れは見やすい。
クロは裏方に回ってメンバー間の調整をする策士タイプ、2020冬のnumber24の主人公と近いタイプ。

キャラクターも男女ともに良い感じ、個性的な面々でキャラクタードラマがそこそこ面白い。
各キャラの性格やドラマにおける役回りが分かり易く、これに主人公の調整能力が加わり安定感のある作劇に。
阿久津がコメディリリーフでおもしれー男。
男子主体の話ながらリリ先輩や演劇部部長などの女の子も可愛い。女の子はキャラデザも可愛く好み。
また周囲の大人も好感持てる人多い。

ガチ勢(歌舞伎御曹司の蛯原と演劇部部長)に対する、主人公の自分たちも周囲の人々も楽しむ事が大切、というスタンスも好感持てる。
押し付けや決定的な対立を巧みに回避、葛藤の中で青春劇に繋げていた。
御曹司と演劇部部長が悩みつつ一皮むける青春ドラマが良質。

カブキロックスのカバー曲が良い感じ。

【悪い点】
安定感があり過ぎて起伏や意外性が乏しい。全般的に話が地味。
主人公が有能過ぎ。この手の作品のよくある起伏要素を未然に火消ししてしまった感。
主人公の歌舞伎への情熱の由来や掘り下げが乏しい。
青春劇としても蛯原以外はあまり葛藤が無く、その蛯原にしても成長が分かりづらい。

ガチ勢との確執がややギス要素。
これも綺麗に解決するが、あまり分かり合えた感じがしない。
友情ドラマ面で消化不良、後半〜ラストまで盛り上がりに欠ける。

終盤が微妙。蛯原優遇の為の露骨な展開。

歌舞伎の魅力や醍醐味が今一つ伝わらない。
歌舞伎一家の御曹司の演技と主人公たち素人の差がアニメ的に分からない。

【総合評価】
ユニークな題材の男子部活物の佳作。悪くは無いんだけど地味な印象、惜しい。
評価は迷うところ、良いに近い「普通」

2017/08/07 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:67(50%) 普通:47(35%) 悪い:20(15%)] / プロバイダ: 5852 ホスト:5865 ブラウザ: 4695
部活で歌舞伎をする話。

歌舞伎をダシに学園ドラマではなく、歌舞伎とか何喋ってるのかわかんねーといった問題に
正面から取り組み回答を出したりと、
難しい題材である歌舞伎中心で作っている点は評価されるべきだと思う。

ただアニメの作りは無難で物足りなかった。

[推薦数:1] 2017/07/28 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:994(58%) 普通:388(23%) 悪い:339(20%)] / プロバイダ: 19103 ホスト:19125 ブラウザ: 5171
創作世界ではよくあるレア部活シリーズ(同好会だけど)
それに歌舞伎という珍しい題材を取り入れた作品です。

歌舞伎好きの少年が部活を作るためメンバーを集める所からスタートして最初は苦戦しつつも
なんとか同好会を作りいろいろトラブルが起きながらもそれを乗り越え大きくなっていく・・・と
題材は珍しいけど流れは王道ですね。

キャラクターも魅力的だったと思います!
まず主人公の来栖くんは可愛い見た目に反して力強くて渋いイメージのある歌舞伎が好きで、
台詞を真似たりしてるってのがギャップがあって面白いです。
こうしたものであくまでも裏方に徹するってのも珍しいのかな?

来栖くん、とんぼくんは単独でというより二人まとめて好きって感じですね。
隣の家同士でコミュニケーションしてるとことか微笑ましくて良い!

阿久津くんは最初はがら悪そうだと思ったらただ単に目立ちたがりで
褒められるとめちゃくちゃ照れて喜んじゃうとこがかわいいです!
ボケ担当でもあってこの作品で一番好きだったキャラです!

カオルさんは単純に格好良くて好きです!そりゃあファンクラブだってできちゃいますよ。

丹羽くんは不良かと思ったら実はオネエキャラという凄いキャラ。
昔の歌舞伎の女形してる人の話で普段から女性という意識で過ごして芸を磨いてる話があるけど
その辺をイメージしてつけられたキャラ付けだったりするのかも?

などなどキャラクターは良い感じに描けてたかなーと思います。
ただカズマは正式参入が遅かったってのと他メンツが濃すぎるのもあってか
これといった特徴が感じられなかったのがちょっと残念かな。
これはやっぱりたった1クールものってのも原因になっちゃうのかなぁ?
でも短い割にそれなりに良い感じの所で終わらせられていると思います。

ただ終盤ちょっと不満はあるかな。
蛯原を脅して仲間に入れるとか今までのキャラクター性からしても違和感があったし
これからみんなを楽しませようという人がこうゆうことしちゃうのも嫌な感じするし
そもそも蛯原を無理矢理ステージに立たせるための展開って感じがバリバリすぎるかな。

来栖くんは結局1回もステージで演じることなしなのかぁ・・・ってのも思いました。
下手なのは分かるけど歌舞伎好きって割に熱中症で倒れた後に
またメンバーが足りなくなるような状況とか考えて動きながら演じる
練習したりとかそうゆうことしないのかーってなっちゃいました。

評価は「良い」でっ!楽しくやってるのがよく伝わったので見てるこっちも楽しかったし2期やってほしいなー!って思ったら
案の定まだあまり巻数多くないみたいなのでたとえ人気出てもしばらく無さそうかな・・・?

[推薦数:1] 2017/07/10 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:103(68%) 普通:29(19%) 悪い:19(13%)] / プロバイダ: 43166 ホスト:43284 ブラウザ: 8279
高校に入学した主人公が、自分のやりたい部活動をするために苦労しながら
仲間を集めて同好会を作り、トラブルを乗り越えて活動を成功させていく。
これだけならよくあるパターンだ。
主人公のやりたい活動内容が「歌舞伎を実際に演じる」というのは新鮮ではあるが、
それだけで視聴者を引っ張っていけるほど甘くはない。

部員候補者はなぜかサクサク見つかるし、最初は入部を断った先輩や同級生が
仲間入りする経緯は、うまくいきすぎの面がある。トラブルが解決して
雨降って地固まるになる流れも、なんだかうまくいきすぎの面がある。
作劇が甘いと思うところは多い。

それでもこの作品が良作になったのは、嫌な人物が出てこなかったことと、
作中人物たちの――そして作者の――歌舞伎への愛が伝わってきたから。
アニメの制作陣も、歌舞伎をもっと知ってもらいたいという主人公の思いを
共有して作っていたのではないか。
まっすぐで懸命な主人公、彼に影響されてどんどん歌舞伎好きになっていく
仲間たち。キャラもそれなりに立っているし、彼らと対置される「誇り高すぎる
梨園の御曹司の蛯原」という重りが、全体のバランスを取るうえでうまく機能していた。
要所要所ではさまれる歌舞伎の名場面を見て、いっぺん歌舞伎を見に行こうかという気持ちに
なった視聴者はけっこういるのではないだろうか。

ただ、「とても良い」ではなく「良い」にとどめたのは、最終回の
蛯原出演のくだりに、これでいいのかという疑問を感じたから。

新入生歓迎会の白浪五人男の役者のうちひとりが、前日にインフルエンザで倒れる。
どうしても五人でやりたい主人公のクロくんたちは、本物の歌舞伎俳優である蛯原に
代役を頼みに行く。断る蛯原を強引に押し切って出演させるのだが……。

そりゃあ物語のカタルシス的に、蛯原が演じるところを見たいという視聴者(というか
原作があるから原作読者か?)の欲求に応えたいのはわかる。
しかし、高校の同好会活動の、新入生歓迎会(部員勧誘イベント)である。
外部からプロの助っ人を入れるより、これまでずっと一緒にやって来た部員たちで
舞台を務める方がよかったのではないか。

どうすればそれができるか?

蛯原に頼みに行った時、「来栖、おまえが赤星役をやればいい」という蛯原に、
主人公は「俺はツケを打たなきゃいけないから」という理由でそれを否定する。

ならば、蛯原にツケ打ちを頼めばいいじゃないか。

蛯原は役者としてはプロでも、ツケ打ちは素人だ。だが、どこでどうツケが打たれるかは
身体が覚えているだろうし、優秀な彼ならちょっと練習すればできるはず。
そうすれば、全員が「本職ではないことをやって、立派に成功させる」という展開に
なるし、蛯原もこれまで他人がやってくれて当然と思っていたツケ打ちという仕事の
意味をあらためて考える機会を得る、という方向に持って行ける。
セリフは完璧に頭に入っていても舞台に立って人前でやるのはまるで駄目だった
クロくんがそれでも舞台をつとめあげることで、クロくんの成長も描ける。

そうせずに、当たり前に蛯原を役者として舞台に上げてしまった点が、
私としてはちょっと残念だった。
[共感]
2017/07/28 ツケ打ちを蛯原に頼めばいい〜の部分で自分が最終回に感じた違和感の正体がよく分かりました by ショウ♪♪

2017/06/26 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:720(73%) 普通:243(25%) 悪い:27(3%)] / プロバイダ: 11608 ホスト:11541 ブラウザ: 4894
歌舞伎が大好きな少年が、高校のクラブ活動として歌舞伎をやろうと奮闘するお話。少し変ったクラブ活動のためにメンバーを集めて、文化祭や新入生歓迎会で発表をするというお話は、言ってみればよくある話でしかない。
学校に日舞をやっている男の子がいたり、世界的コスプレ衣裳メイカーがいたり、歌舞伎の家の御曹司がいたりするのは些細な設定でしかないし、常に直前になってトラブルに巻き込まれるのも当然の事でしかない。

そういう意味では、お話の部分にこれといって見るべきものはない。ちょっとした歌舞伎の薀蓄が語られたりするだけ。では、この作品は取るに足りないものなのか?
全くもって、そうではない。

歌舞伎が現在の形に成立した江戸時代において、歌舞伎は一般人の娯楽であったとされている。しかし現代において歌舞伎は古典芸能となり、一般の人が歌舞伎を見ることは稀になった。(歌舞伎役者のスキャンダルが取りざたされることがあっても、その人がどのような舞台に立っているかは何の話題にもならない)
古典の枠の中で、洗練を極めつつやせ細っていく芸能。広く人々に親しまれる事のない舞台。一般人から遊離しハイソな教養になってしまった歌舞伎。(それ自体は決して否定されるものではないのだが)
そんな歌舞伎を、再び娯楽へと、普通の人が楽しむものへと引き戻そうという試み。それこそがこの作品で描こうとしたものなのだ。

そしてもう一つ重要なのが、それをファンによる活動として描こうとしている点だ。
若いファン、新しい理解者を増やすために、歌舞伎の内部の人達は常に先駆的な取り組みや新規の表現を模索している。そのような歌舞伎の内部からの動きではなく、全くの外部、単なる一ファンが、歌舞伎の素晴らしさを伝えるために活動を行う。これこそが重要な点なのだ。(この作品でいえば、蛯原くんが活動するのでは凡庸の域を出られなかっただろう)
ファンという歌舞伎の支え手が、歌舞伎を支えるために担い手になる。

さらにこの作品では、歌舞伎を鑑賞するものではなく、自ら演じるものと位置付けている。
芸能とは、文化とは、最終的に自らの身に付けてこそ意味を持つのだ。全国津々浦々に俳句や短歌の同人誌があるように、全国の各大学に落語研究会があるように、歌舞伎もまた多くの人によって実際にその芸に触れられる事が必要なのだと描いている。

この作品は、単に風変わりなクラブ活動を描いた作品ではない。
日本を代表する文化として常に紹介されながら、その実多くの日本人が特に親しみを持っていない歌舞伎という芸能に対する、非常に挑発的な問題提起になっているのだ。
学校で、地域で、当たり前のように歌舞伎に触れられる環境が存在する社会。それはきっと、歌舞伎という芸に活力を与え、日本の文化により強固な実態を与えるものなのではないだろうか。

難を言えば、これだけ先鋭的な作品なのだから、主人公はそれに合わせてもっと野心家でも良かったと思う。
自分が好きなものを他人にも好きになって欲しい、自分が面白いと思うものは他人にとっても面白いものだ。これは、非常にエゴイスティックな考え方でもあるのだから、ただ無邪気に好きというだけの男の子ではなく、もっと野心的な情熱を見せてくれても良かったのではないだろうか。
もう一つ言えば、歌舞伎って素早くグネグネ動くものではないから、アニメとの相性はよくないのかもしれない。

それでも、こんな挑発的で野心的なテーマを作品にした事は、もっともっと積極的に評価されるべきではないのだろうか。「とても」は当然の作品。

余談
EDがまさかのカバー曲で面白い。

[推薦数:1] 2017/06/25 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:11(73%) 普通:0(0%) 悪い:4(27%)] / プロバイダ: 38573 ホスト:38635 ブラウザ: 8318
【良い点】
各キャラクターの個性
ストーリーの無難な運び

【悪い点】
良くも悪くも先が読める

【総合評価】
THE・様式美
「このキャラはこういうキャラだからこう動く」というのが非情に明確。今風のキャラクターが自由にやっているように見えて、実際は王道の様式美を全く崩すことがないストーリー運びは今時の歌舞伎を思わせる。適度に起伏をもたせて最後は無難な所に落としていく安定した物語構成で、意外性が少ないのは良い所であり悪い所。とはいえ、高校生が歌舞伎をやるという題材が既にある種の冒険なので、これでストーリーが複雑だと歌舞伎にあまり詳しくない自分などは振り落とされてしまった気もする。
1クールという尺の関係もあるのだが、トラブルメーカーである阿久津と蛯原以外のキャラクターはあまり掘り下げが進まなかった事が残念といえば残念な所。それぞれがいい感じに悩みを抱えていた事を考えるとやや勿体無いように思う。
肝心の歌舞伎シーンは高校の同好会であるという設定を忘れず演出過剰になるのを抑えていて良かったと思うのだが、それでももう少しアニメーション的な魅せ方をした方が良かったのではないだろうかと思ってしまうのは素人考えなのだろうか。
総合的な評価だが、全体にまとまりのあるいい作品だったと思うので、とても良いという評価をすることにする。

2017/05/05 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:111(88%) 普通:6(5%) 悪い:9(7%)] / プロバイダ: 10640 ホスト:10707 ブラウザ: 7917
【良い点】

魅力的なキャラクター
主人公の歌舞伎に対する胸熱な思い

【悪い点】

特にない

【総合評価】

暫定的ですが良いとします

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2020/05/31 普通の印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 28059 ホスト:28084 ブラウザ: 8267 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事面白い/勉強になった 
ストーリー普通(+0 pnt)
キャラ・設定良い(+1 pnt)
映像良い(+1 pnt)
声優・俳優普通(+0 pnt)
音楽良い(+1 pnt)

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