[アニメ]劇場版 イナズマイレブンGO 究極の絆 グリフォン


げきじょうばん いなずまいれぶんごー きゅうきょくのきずな ぐりふぉん / Inazuma Eleven GO Kyukyoku no Kizuna Griffon
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アニメ総合点=平均点x評価数1,933位6,818作品中総合点10 / 偏差値49.19
2011年アニメ総合点69位237作品中
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映像2.20(とても良い)5
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声優・俳優2.00(とても良い)5
キャラ・設定1.60(とても良い)5
ストーリー1.60(とても良い)5
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格好良い80%4人/5人中
友情60%3人/5人中
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<スタッフ>
監督:宮尾佳和
アニメーション制作:OLM
総監修・企画・脚本:日野晃博

※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
日本 公開開始日:2011/12/23(金) 映画
公式サイト
1. 劇場版『イナズマイレブンGO vs ダンボール戦機W』映画公式サイ
オープニング動画 (1個)
虹を超えて天までとどけっ!虹を超えて天までとどけっ!
歌:T-Pistonz+KMC 詞:TPK 作曲:TPK 編曲:菊谷知樹 [ファン登録]
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最終変更日:2013/05/11 / 最終変更者:みゆきちいいいいい / その他更新者: kunku / 提案者:みゆきちいいいいい (更新履歴)
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2020/05/24 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 2665 ホスト:2611 ブラウザ: 8322
【良い点】
●白竜●
イナズマイレブンでトップクラスに白竜が好きなんですが、やはり声ですね。
当時からかっこいい声だなと思ってました。キャラクターボイスを見てると
福山潤さんの声はいいですね。ルルーシュよりこっちの方がかっこいいと俺は思う。
何故なら、男らしい自信に満ち溢れた顔と容赦のない冷酷非道さ、竜のように
荒々しい。こんなの惚れちゃうでしょ。女子生徒に人気らしいですが、この容姿なら
それも当然でしょうか?坊主の頃の俺は女の子はアイドルのような男が好きな人が多いんだろうなと思ってたのでピクシブで知った時は驚きました。

●作画やストーリー●
ストーリーは「?」となっているところが多いけど、円堂たちが急にタイムスリップ
或いはフィールドに入っただけで当時の姿に戻るという展開はやっつけ感があるものの
熱いようにも見える。が、悪い点にしておきます。
作品を冷静に分析する上ではこうゆうファンタジー展開は熱いから許せるというものも
ありますが、そこは大人としてどれほど強くなったか知りたかったという個人的な想いも
あるのでマイナスという悪い点に入れさせていただきます。
ストーリーは相変わらず、これを作ってる人達はまるで神話のように自由な発想をしているなと思い、古事記だと思っちまえばもう良い点でも構わねえねーかなと思います。
作画(化身や必殺技)などは満点でこれは評価するに値しますし、何よりシュウとのミキシ
マックスかのように二つの化身が合わさるというのはこれは素晴らしいアイデアで
化身も必殺技のデザインもかっこいいと思います。

●何よりも最後●
特にフィフスの洗脳から解放されて白竜や天馬たちも最後は純粋にサッカーを楽しんで
汗を流す姿はこれこそが天馬の求めていたサッカーで「本当のサッカー」なんていう
のは言葉でまやかし、最初は誰でも好きだから始めたんだなということがよく分かる
感動できるシーンになっています。

【総合評価】
サッカーを楽しんでいた場面や特訓などはさすがにツッコミがありますがまだ、まともだったころのイナズマイレブンだなと個人的には感じています。こうゆうエッセンス(本質)を
無くして作品のテーマを作ってはいかんと思わせられます。
非常に惜しい作品ですが評価は円堂達がチームに参加するとき、大人でなかったところを
減点して【とても良い】にします。

2015/12/23 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:42(95%) 普通:2(5%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 50950 ホスト:51052 ブラウザ: 10075
イナズマイレブンGO究極の絆グリフォンへのレビューです。ストーリーはもちろん、迫力ある必殺技の応酬が繰り広げられたりと、盛り上がる映画でした。

【良い点】

・シンプルで熱いストーリー
今作は、天馬ら雷門イレブンがゴッドエデン島にて、白竜率いるアンリミテッドシャイニングに完敗するところから始まります。しかし円堂ら旧雷門イレブンの特訓を受けたり、島の少年シュウとの出会いを経て、フィフスセクターの最強のチームゼロに立ち向かいます。
イナズマイレブンGOではそういった王道展開が余り無かった分、中々燃える展開でした。特に雷門vsゼロの試合のラストは、意外ながらも満足できる決着でした。
剣城や白竜の関係など、本編をより深く掘り下げるような設定も良かったです。

・多くのキャラの登場
今作のメインキャラの白竜は、かつて剣城のライバルでしたが、剣城が雷門に派遣されたことで2人の間には確執が生まれてしまいました。個人で究極を目指す白竜と、雷門の皆と戦う剣城の対比が上手かったです。
そしてもう1人のメインキャラのシュウは、サッカーが弱かった為に妹を死なせてしまった悲惨な過去の持ち主でした。サッカーを呪いの様に考えるシュウに、純粋にサッカーを守ろうとする天馬の対比が、これまた良かったです。
また旧雷門イレブンの円堂達の客演はかなり嬉しかったです。新旧雷門の混成チームは見ていて感慨にふけりました。

・数々の新必殺技の登場
白竜やシュウは当たり前ですが、三国や神童などの既存キャラも、数多くの必殺技を生み出しているのは良かったです。中には本編で逆輸入されたものもありました。
化身も映画オリジナルの物が登場し、その迫力に圧倒されてしまいました。化身同士の戦いも今作の見所です。それでいて必殺技が空気になったかというと、そうでも無いのが良いバランスでした。

・作画のクオリティがかなり高い
本編と比べるとキャラの作画が非常に丁寧なため、全員が格好良く見えました。動きも非常に滑らかで驚きました。
中でも作画が光っていたのは必殺技(化身)のシーンであり、試合をとても盛り上げていました。新必殺技だけでなく、既存の必殺技もバンクが新しくなっており、本編を更に上回る迫力が良かったです。

【悪い点】

・本編との矛盾
雷門イレブンの必殺技を見る限り、本編だと幻影学園戦前に当たる時系列だと思われます。しかし今作で魔帝グリフォンが出ているため、初めてグリフォンを見た様に描かれている本編の新雲学園戦と矛盾が生じてしまっています。
本編と深くリンクしている映画なだけに、もう少し丁寧なフォローが欲しかった気がします。

【総合評価】

イナズマイレブンGOの設定を上手く扱い、1本の映画として上手くまとまっていました。映画オリジナルの要素も魅力的なものが多かったです。
以上がイナズマイレブンGO究極の絆グリフォンへのレビューです。評価はとても良いで。

2015/02/08 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:4022(33%) 普通:4348(35%) 悪い:3884(32%)] / プロバイダ: 3970 ホスト:3880 ブラウザ: 7899
まあ「彼ら」にそういった面での高いレベルでの描写を求める事自体が
そもそも・・・・・・なのかもしれませんが、結論から言って子供達に映画館に行かせて
まで見せる事のない、せいぜい甘めに見てもTVスペシャルレベル程度のシリーズでしたね。本作は。

そもそも、「いかにも分かりやすい嫌な大人」2人組だった金山と冬海の絡みが事の発端
だったその時点で、ロケット団風に言えばちょっと「やな感じーーーー」で、掴みとして
微妙だったのですが、それだけならその先の展開でまだまだいくらでも挽回できた
でしょう。しかし・・・・・・・・

ゴッドエデン等大人の教官達やさらにその上のお偉いさん方にとっては、サッカーはそれを生業とする
各選手の存在価値の証明の為だけに必要なスポーツ。その為にはその各選手の人格をも
否定した特訓もこなせて当然、選手達は彼ら大人の「ロボット」でもあり続けるために
勝ち続けなければいけない・・・・・
って、サッカーそのものを坊主憎けりゃ袈裟まで憎いと言わんばかりに否定していたわけ
ではなかったのは王牙でのお偉いさん方とは異なっていて、通ぶるつもりはないけど、
どうしてこのイナズマイレブンシリーズの敵方面々って、そういうサッカー観がかなり
悪い意味で偏った面々ばかりなのだろうか?良い意味で何かネタとかになるわけでもない、
教条主義的でもあるもんね。サッカーというスポーツ自体は個人的には全く興味ない
わけではない程度で強い思い入れは無いですが、正直「これギャグのつもりなの?
突っ込んだら負けなの?」ですね。

剣城に蟠りを抱いていた・・・・・という設定だった白竜という、他人を見下しがちな、
ステレオタイプ的な天才系キャプテンが率いていたアンリミテッドシャイニングに一度
天馬達が敗北したかと思いきやです。実は・・・・・・な悲しい身の上を抱えていた
シュウが登場して、話の展開上しょうがない所もありましたが、初登場時は人を食った
ような態度→ちょっと対戦して実力を認めて天馬ともそれなりに仲良くなる→しかし、
終盤の大舞台ではゴッドエデンでのサッカー観を押し付けられたようで、白竜共々天馬
達に・・・・・・・って、ややキャラぶれてもいましたよね。

そのクライマックスだった終盤のサッカーシーン、教官だった牙山達だけでなく、
雷門も守達初期シリーズ主要面々が一時参戦する等の意外性はあったし、だからと言って
必要以上に彼らがでしゃばる事なく、その「受け継がれるサッカーにかける情熱」を
再確認させた事も無視する事は出来ませんでした。白竜やシュウにもしっかり救いを
与えていたのもまた然りでしたが、そういう「サッカー本来の楽しさ」とか今度は
天馬達の主張がややくどく感じられましたね・・・・・・・・敵方面々のそうした
偏り過ぎなサッカー観も彼らの陳腐かつ過剰なそうした主張の裏返しとも言えましたが、
何だか底が浅いのですよ。各種必殺技の数々も、迫力は初期シリーズに増してパワー
アップしていたけど、それだけで見ていて目から鱗が落ちるほどではない事も相まってです。

イナズマイレブンシリーズも、初期は根本的に少林サッカーとかと似た匂いがする
荒唐無稽さは変わらずも、もっと内容があった筈なのですが、この劇場版を見て
改めて思った限りではどうやら他の長寿アニメシリーズと似たような道を辿っていくの
でしょうね。ただその限界が露呈されていく過程と速さとかが違うだけで。つくづく捻く
れているのは自覚しているつもりですが、結局商業主義とかで実態不相応に持ち上げ
られている所もあるじゃんで、少なくとも子供達に見てもらって、サッカーの本当の
醍醐味を知ってもらいたいとかは思えないです。評価は、そうした「強い違和感(敵方
のサッカー観もさる事ながら、もっと根本的なシリーズ展開の面で)はますます拭えず」
では、厳しいですが「最悪」です。

2013/08/11 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3(75%) 普通:0(0%) 悪い:1(25%)] / プロバイダ: 28316 ホスト:28346 ブラウザ: 6994
【良い点】

前作の映画版はテレビシリーズの使いまわしをしたという不評もあったらしいんだけど、
グリフォンの場合はそれを取り除き、ちゃんとしたストーリーを作ったと言う証拠を見せた。
絵のクオリティも高く、天馬、信助、輝が特に良かった。
試合も丁寧。
絆の感じ方も良かった。

【悪い点】

やっぱ二年3人を行かせてくれなかったことですかね?

グリフォンは良い映画だったので「最高」にします。

[推薦数:1] 2013/06/16 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:9(60%) 普通:0(0%) 悪い:6(40%)] / プロバイダ: 28316 ホスト:28250 ブラウザ: 6994
【うまくできた点】

○絵が可愛い
○内容(ムラなところもあったが、オーガよりはマシだったので全体的には悪くなかった)
○シュウ
○一部にギャグ場面があった
○キャラの生かし方
○声(ただ、葵の声は相変わらず・・・)
○サッカーの楽しさ
○GOキャラ(一部6名を除いて(途中からは3名に))が無印キャラとの出会い
○本編のGOとは違い、暗い場面があまりなかった
○試合&練習場面がうまくできている
○必殺技のシーンもよかった

【うまくできなかった点】

○二年生の3名を留守にさせたこと(この3人は僕的にはあまり好きじゃないんだが(ごめんさい!(>_<;))、特に速水がぁ・・・、それでも何故かなんか寂しい感じがした)
○化身は相変わらず・・・なものの、約一名が化身使いを使用しなかったキャラも・・・、なんか少しもったいない感もあったな
○助っ人はあまり必要なかったのでは?そもそも円堂達が昔の姿にしてやる意味もなかったんじゃ?
○試合終盤の意味がわからなかった(試合を見ていた、観客のみんながわーわー騒ぐのも理解しなかったし、関係ないがそこにいた観客のみんなが全員同じっぽいの多しでw、
あとゴーグルを投げるのもちょっと・・・、相撲で座布団を投げるみたいなのじゃないんだから(^ _ ^ :))

【まとめ】

納得いかなかった部分もありましたが、前作のオーガよりすごい出来が多かったため、評価は『最高!』にします。(このイナイレ映画は去年の7月に発売したDVDの売り上げもよかったらしいですし)

2012/12/27 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 5579 ホスト:5425 ブラウザ: 5143
前作の「オーガ襲来」は、ほとんどテレビ版の使い回しが多く、劇場版としてはかなり作りが雑な印象がありましたが、今回はちゃんとストーリーや試合方面にも力を入れており、なかなか良い感じに仕上がってたと思います。
ストーリーは相変わらず無茶苦茶ではあるものの、それなりにまとまってはいたと思うし、試合もキャラ描写も、前より丁寧に描かれていたのも好印象。
必殺技のシーンもクオリティが上がっており、見ごたえのある試合になっていました。
個人的にも十分楽しめたので、「とても良い」で。

2012/01/06 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3(38%) 普通:0(0%) 悪い:5(62%)] / プロバイダ: 28817 ホスト:28845 ブラウザ: 5345
【良い点】
去年より回想がなく、何より物語的にとてもおもしろかったです。名作に入ります。
【悪い点】
本当なら、最高とかとても良いにしたいのですが・・・

キャラの目立ち方がガタガタで、二年の子たちもでなかったじゃないですか。
ベンチにするならともかく、何故わざわざおいてきたんですか?子供は難しいことわかりませんよ。

それに、何故、円堂達が子供になったかもわからないまま戦ってましたよね・・・。
さらにはシュートチェインもしておきながら、得点しないなんて大げさですよね。
それに敵の大人だって攻撃しているのに、円堂と壁山が守っただけで終わりなら、不動や鬼道や風丸と吹雪は必要なかったんではないですか?
それに、何故キラーフィールズを使わないのか、何故威力の低いエターナルブリザードは使って、ウルフレジェンドを使わないのか・・・。

それに、錦が化身使えるのに、化身大戦に参加していないのはおかしいです。

去年は皆、特に助っ人は少なからず目立っていたのに・・・。
助っ人に入った意味ないですよね?


2011/10/15 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:146(95%) 普通:1(1%) 悪い:7(5%)] / プロバイダ: 24300 ホスト:24268 ブラウザ: 10359
どんな映画になるのか楽しみです!
早く映画化してくれ〜!

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2015/12/23 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 50950 ホスト:51052 ブラウザ: 10075 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事感動/熱血/格好良い 
ストーリーとても良い(+2 pnt)
キャラ・設定とても良い(+2 pnt)
映像最高(+3 pnt)
声優・俳優良い(+1 pnt)
音楽良い(+1 pnt)

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記事日時:2012/01/26 [表示省略記事有(読む)]

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