[アニメ]異能バトルは日常系のなかで


いのうばとるはにちじょうけいのなかで / INOU BATTLE within everydaylife
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アニメ総合点=平均点x評価数3,713位6,219作品中総合点1 / 偏差値47.58
アニメ平均点2,084位2,816作品中平均点0.05=普通/21評価
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作品紹介(あらすじ)

俺を含めた文芸部の五人は半年前、とてつもない能力に目覚めた。
そして壮大なる学園異能バトルの世界へ足を踏み入れ――なかった!?

「なんも起きねえのかよ!!」
<スタッフ>
原作:望公太
原作イラスト:029
総監督・シリーズ構成:大塚雅彦
日本 開始日:2014/10/07(火) 02:05-02:35 テレビ東京 TV / 終了日:2014/12/23
[開始日詳細]
放送局
放送期間
放送日時
テレビ東京2014年10月06日 - 12月22日月曜 26時05分 - 26時35分
テレビ大阪2014年10月08日 - 12月24日水曜 26時35分 - 27時05分
テレビ愛知2014年10月08日 - 12月24日水曜 26時35分 - 27時05分
AT-X2014年10月09日 - 12月25日木曜 22時00分 - 22時30分
ニコニコ生放送2014年10月09日 - 12月25日木曜 22時30分 - 23時00分
ニコニコチャンネル2014年10月09日 - 12月25日木曜 23時00分 更新
バンダイチャンネル2014年10月12日 - 12月28日 -日曜 12時00分 更新
dアニメストア2014年10月12日 - 12月28日 -日曜 12時00分 更新
公式サイト
1. TVアニメ「異能バトルは日常系のなかで」公式サイト
Twitter公式
1. アニメ「異能バトルは日常系のなかで」公式 (@inou_PR) on Twitt
オープニング動画 (1個)
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歌:Qverktett:||(山崎はるか早見沙織種田梨沙山下七海) 詞:畑亜貴 作曲:藤田淳平(Elements Garden) 編曲:藤田淳平(Elements Garden) [ファン登録]
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最終変更日:2015/09/26 / 最終変更者:加納恵 / 提案者:みゆきちいいいいい (更新履歴)
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[推薦数:1] 2018/02/17 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:410(55%) 普通:50(7%) 悪い:285(38%)] / プロバイダ: 51506 ホスト:51326 ブラウザ: 8784
本作品は14年に制作されたアニメ作品ですが、今回視聴してみました

<良い点>

この本作品の特徴としては、「中二病でも恋がしたい!」みたいな感じの要素を取り入れており、主人公やヒロインらを始めとする各メインキャラ達は中二病患者なのですが、
やはり、「主人公とヒロインのキャラが良かった」というのが、1番特に評価出来るかなと思いました

例えば、この本作品の主人公安藤ですけど、この彼は一見ただの中二病患者のキャラに思えるものの、実際はかなり性格面が良くて優しい性格で、
メインキャラ達が真剣に悩んでいたら、真剣に相談に乗ってあげたり、気遣ってあげたり、そういう優しさが頻繁に描かれるので、この手の作品の主人公としては普通に好感が持ちやすく、
特に、灯代が自身の夢(ラノベ作家を目指してる話)を安藤に話したら、それを馬鹿にしたりせずに真剣に裏で支えてあげたり、そういう優しさの描写は非常に丁寧だと思いましたし、
他のヒロイン陣に対しても同様で、ちゃんと彼女らから好かれる理由は作中でしっかりと描けてたので、そこは良かったと思います(ヒロイン陣が安藤を好きになる理由は分かる)

一方、ヒロインの灯代も文句なしに素晴らしいキャラでして、一見ただのツンデレキャラのように思えますけど、上記でも述べたようにちゃんと夢を持っていたり、
また、安藤だけには本当に心の底から気を許してるという設定で、この彼女自身のキャラも素晴らしく可愛らしく、ツンデレキャラとしての魅力がホント詰まっていたキャラでしたね

特に印象的だったのは、やはり2話で工藤と彼女が安藤を巡って揉めるシーンで、
安藤と工藤がイチャついてたらこの彼女が怒ってばかりいたりと、まさに、「ツンデレの鑑」と言わんばかりでしたw
何か、2話で工藤が安藤のことをダーリンとか言ったら、灯代が怒って腕をブンブン回しながら工藤をポカポカ殴ったりするシーンとかw、
安藤が、「あぁ、もしかして嫉妬してんのか?」とか言ったシーンの後のこの彼女のリアクションなど(「はぁーっ!?(゜Д゜)」とか言うやつw)w、
ホント可愛くて魅力的でしたw(見ていてホント面白いですw)

と言うか、この彼女は何気に夏休みに1人でプールに行くのが可愛らしいところでして、当初は安藤と一緒に行く予定だったんですけど、彼に予定が出来たので、
やむなく1人でプールへ行くというその展開が可愛らしかったですw(「他に同性の友達いないのかよ!w」と突っ込めるところですが、こういう友達の少ない不器用な一面も魅力的ですw)

灯代に関して言うと、「涼宮ハルヒの憂鬱」のハルヒ、「STEINS;GATE」の紅莉栖とかを混ぜたような感じのキャラなんですが、
キャラとしてはホント面白くて可愛らしくw、見ていても全く飽きないヒロインだったと思います
「STEINS;GATE」の主人公とヒロインは宮野と今井麻美が演じてますが、本作品のドラマCD版では、この両者がそれぞれ主人公とヒロインを主演してるようで、
この両者のやりとりに関して言うと、上作品の岡部と紅莉栖のやり取りを思い出しましたけど、やはり意図的にそうしてるようです
他では、「遊戯王DM」「コードギアス」のネタもありましたが、ギャグなんかは良かったと思います(各キャラ同士のやり取りなんかは普通に面白い)

他のメインキャラ達もそれぞれちゃんと主役回があったりして良かったと思いますけど、やはり鳩子が印象的でした

この彼女は実はメインキャラ達の中では唯一中二病じゃないという設定ながら、ただ安藤が大好きだからという理由で、メインキャラ達の輪の中に入っている設定で、
彼が大好きなので、たとえどんなことがあっても彼に話を合わせてあげたり、彼女らしくて超優しい一面だと思いましたし、実際にリアルにいそうな感じのキャラでしたね

「自分は相手の会話内容が全く理解出来ないけど、その人が大好きだから、敢えて知ったフリをして会話を合わせ、話の中に入る」的な人は世の中にたくさんいるでしょうし、
自分はむしろ逆で(笑)、安藤みたいに自分の趣味や作品とかを述べる主義なんですがw、この彼女がメインキャラの中で1番安藤と付き合いが長いにもかかわらず、
次第と安藤と灯代の関係にコンプレックスを抱いて行くのは、良かったと思います
この彼女自身が実は居場所(安藤の幼馴染なのに、彼の1番近い場所にいられないという悩み)をなくしていて、精神的に落ち込んでいる設定は良かったです

特に、この彼女のコンプレックスが大爆発して、安藤に超ブチギレるシーンがありましたけど、早見沙織の演技も超凄かったですし、
他の彩弓、千冬もそれぞれちゃんと悩みを抱えている設定で、それに安藤が向き合うという演出は良かったと思います(ここな辺は普通に評価出来ますね)

<悪い点>

しかし、この本作品の悪い点としては、「作品としての方向性が全く理解出来ない」というのが、個人的な感想でしたね

そもそも、この本作品は上記でも述べたように、「中二病でも恋がしたい!」みたいな感じの作品かなと思ったんですが、実際は作品としては超中途半端な作品で、
ただ中二病のメインキャラ達の日常を描いただけの話かと思いきや、謎のシリアス展開があったり、シリアスなラブコメがあったり、これらの要素を色々と詰め込んだ結果、
完全に中途半端な味になってしまった感じの作品です(料理で例えると、「ステーキとか寿司とかカレーとかのおいしい料理を全部混ぜたら、見事マズくなった」感じの作品)

この本作品は確かに冒頭の1話を見るからに、ずっとこんな感じの作品かなと思いきや、以後は全く中二病が関係ない話の回ばかりが超多く、
例えば、シナリオ終盤での安藤のデート回(各ヒロイン陣らと安藤がデートする話)が良い例ですが、話の内容が明らかに逸脱し過ぎでしょう(最早、中二病全く関係ないし)

当初は1話で各メインキャラ達が様々な異能に目覚めたので、以後これらをどのように活用するのかがこの本作品の見所の1つでしたけど、
実際は各メインキャラ達が異能に目覚めたとしても、それらを使用することが全くなく、
ただメインキャラ達の日常会話だけで終了してしまうケースが多いので、これで多くの視聴者は嫌気が差してしまったんだと思います

しかし、自分も中二病の各メインキャラ達が本当の異能に目覚めた際は面白そうに感じましたが、実際は全く使用する機会がなかったので、そこが心底残念だと思いましたけど、
1番問題なのは...「謎の集団などが登場したりするが、結局何もなく終了した」という件でした

この本作品はシナリオ中盤になると、灯代の兄が登場したりしますが、この彼は実は謎の集団を率いていて、「メインキャラ達が謎の異能集団と戦う」と多くの方々が予想したかと思われます

この彼らが実は悪党でそういう敵組織と戦ったりする展開で、実際シナリオ後半で彩弓を茶化してた男や、
鳩子が安藤に超ブチギレて出てった際も色々とその仲間達が集い、「あぁ、こいつらが悪党でこいつらと安藤達が戦う話なのかな」と思ったんですけど、結局これまた何もなかったというオチで、
だったら、あの謎のシリアス展開は一体何だったのか謎でしたね(何か後半では妖精とか出て来ましたが、結局あれは一体何だったのか全く説明されてない)

多くの視聴者が予想した展開は、「メインキャラ達は中二病患者だった」→「しかし、実際に本当の異能に目覚めてしまう」→「それらを活用して、敵と戦ったりする展開」でしたが、
実際は、「メインキャラ達は中二病患者だった」→「しかし、実際に本当の異能に目覚めてしまう」→「だが、それらを活用することは全くなく、ただの日常やラブコメばかりの展開」が現状で、
また敵組織らしき集団が登場したりして謎のシリアス展開があっても、結局何もなかったりと色々と散々な内容になり、そこが特に問題でした

さらに、ラブコメ展開は確かに良いのですけど、結局シリアスなラブコメを演出した割には、安藤が灯代、鳩子らと結ばれるという展開はなく、
そもそも、安藤が誰が好きなのかとかそういう設定が明かされておらず、あれだけ散々シリアスなラブコメを演出した割には、結局安藤自身の気持ちの描写などが全く描かれなかったので、
そこも不満でしたね(メインヒロイン陣が安藤を好きなのは分かるが、結局安藤は誰が好きなのかとか、そういう話題にならなかったのが問題)

また、安藤達が異能に目覚めた理由もよく分からないまま終了しましたし、そこも不満でした

それ故に、「シリアスを演出したのに、結局何もなく終了」「ラブコメを演出したのに、結局何もなく終了」という作品で、やはり全てが超中途半端な感じでしたし、
特に、最終話なんか明らかに酷い回の話で、10、11話とシリアスなラブコメ回が続いたのに、この最終話はなぜか工藤が暴走して、安藤達がそれを止める話という全くワケの分からない最終話で、
「単純に中二病患者達の日常を描いた作品にしたいのか?シリアスな異能バトルを描いた作品にしたいのか?シリアスなラブコメを描いた作品にしたいのか分からない」という感想です

結局、各メインキャラ達が異能に目覚めたとしても、中二病らしい展開は1番最初の1話がピークという本作品で、作品としての軸がブレてしまい、
どういう方向の作品に持って行きたいのか分からなくなってしまった故に、世間的に不評になってしまったと思います(円盤とかも全然売れなくて、2期制作もほぼ絶望的)

ですから、せめてどれか1つに絞って(「中二病患者達の日常を描いた話」or「異能バトルを描いた話」or「ラブコメの話」)特化していれば良かったんですが、
どれもこれも欲張り過ぎて、見事全く噛み合ってないという本作品でした

しかし、「こうしたストーリーの方が良かったんじゃないか?」という持論はあり...例を挙げると、11話冒頭で灯代が変装した状態でチャリを直してるシーンがありますが、
「あの容姿の彼女と安藤のラブコメを描いたストーリーにする」とかですね

例えば、「安藤は超中二病だった」→「灯代とは同じ部だが、いつも灯代は安藤を気持ち悪いと言って、彼を馬鹿にしていた」
→「しかし、実は灯代は安藤以上に超中二病患者で、学校外ではいつも11話冒頭のような容姿で超中二病ゴッコをしている」
→「11話冒頭のように、変装状態の灯代が街や公園で安藤と出会い、そこから2人の関係が描かれて行く」
→「安藤は実は変装してる少女の正体が灯代だということは知らず、また灯代が超中二病であることも知らない(その状態のまま、2人がデートしたり共に過ごしたりして行くストーリー)」
→「そして、彼女が変装してる状態で安藤と過ごして行く内(一緒に中二病ゴッコして過ごすとか)に、次第に安藤に惹かれて行き、ガチで安藤を好きになる」
→「また、安藤も自分と同じ趣向の灯代(変装状態)と過ごして行く内に、変装状態の彼女をガチで好きになる」
→「だが、11話くらいで変装してる少女の正体が灯代だということが安藤に発覚し(例えば、何かの騒動時にカツラが取れるとか)、また彼女が超中二病であるということも安藤にバレる」
→「灯代は超大発狂するも安藤に告白し、2人は結ばれる(これが最終話)」とかですね(むしろ、こっち系の方が見てみたかった)

「灯代は学校内だと中二病を嫌うツンデレキャラだが、実は学校外だと11話冒頭のような変装をして超中二病ゴッコをしてるという、2つの顔を持つ設定」、
「灯代が中二病であることは秘密で、何とかメインキャラ達にそれがバレないようにする灯代の苦労を描いたストーリー」とか、そういう系の方が良かったかなと思います

簡単にまとめると...「学校内では超ツンデレで、中二病の安藤を馬鹿にしている」→「しかし、学校外では変装して安藤と中二病ゴッコして過ごす」
→「灯代は自宅で変装する際、いつも顔がルンルン気分になっている(安藤と中二病ゴッコするのが楽しいから、彼とデートするのが彼女の楽しみになっている)」
→「この両者の関係を描いたラブコメだが、最終的に灯代の正体がバレるも、2人は正式に結ばれる」とかです

<総評>

実は自分は、「中二病でも恋がしたい!」が好きなアニメ作品なんですけど、各キャラ同士のやり取りは普通に面白く、ラブコメなんかも面白く、
この作品に対しては、意外と大きな不満点は殆どない(この作品は、合うか合わないかの2択しかない作品だと思います(自分としては長々と悪い点を語るのは極めて難しい))のですが、
正直な話、この本作品も上作品のような感じの路線で行って欲しかったですね(ただ中二病患者達の日常とラブコメを描いて、シリアス要素は一切ないという作品)

実際、この本作品は作品としての素材は普通に良く、主人公は好感が持てますし、ヒロイン陣らも好感が持ちやすくてウザいキャラはいなく、
各キャラ同士のやり取りも普通に面白いので、見ていて魅力を感じる要素は多いものの、結局変なシリアス要素を混ぜ合わせてしまったせいで、作品としての方向性がおかしくなってしまい、
結局超中途半端な作品になってしまったのだと思います(2期があったら普通に視聴してみたいですけど、ほぼ制作はないに等しいので、そこが残念)

例えば、灯代はラノベ作家を目指してるという設定でしたけど、メインキャラ全員が皆このような夢を実は抱えていて、
灯代みたいに密かに各々努力してる設定だとか、そういうアニメでも良かったと思いますし、それで皆が自身の夢を目指す話とかそういう系の作品です

ただ、個人的に灯代に関しては予想外に魅力的に感じまして、実は昨年の春頃に何作品かアニメ作品を視聴して、この本作品も実は試聴候補のアニメ作品でしたが、
この彼女の性格が正直好きになれず(何かパッと見超ウザく感じた)、ほんのちょっとチラッと見ただけで試聴予定をやめてしまったものの、
ニコニコ動画などでは本作品の動画で、「灯代可愛い」「灯代かわいい」とコメントがたくさんあったので、いざ試聴してみたものの、やはり素晴らしく魅力的なヒロインでして、
文句の付けようがないほど素晴らしいキャラでしたね(キャラもとにかく可愛いくて面白く、「STEINS;GATE」の紅莉栖みたいな魅力があり、また主人公に対する優しさも大好きです)

それ故に、「神崎灯代」という素晴らしきヒロインを生み出した功績を評価して、この評価です(出来れば2期は見たいですが、やはりかなり勿体無い作品)

2016/12/11 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 21679 ホスト:21802 ブラウザ: 9431
【良い点】
おっとりで健気な鳩子が本音をブチまけるシーンに出逢えただけでも観た甲斐があった。
【悪い点】
謎の軍団とのバトルは安っぽい展開で残念だった。
【総合評価】
安藤くんの不遇をギャグの軸に物語は進みます。厨二の痛さと熱さはテンプレだけど好物なのでありがたい感じ。
こだわりなく安定的に見れてちょっと切ないドラマもあって全般的に良かったと思います。

2015/10/12 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:133(74%) 普通:6(3%) 悪い:40(22%)] / プロバイダ: 45565 ホスト:45339 ブラウザ: 5139
【良い点】
話自体は面白いと思います。
EDの映像が良かったです。

【悪い点】
どこかで見たような展開。

【総合評価】
7話の鳩子のセリフは凄かったです。
あの長いセリフを言い切ったのも驚きましたし、考えた原作者も凄いと思いました。
「…右腕がうずくと何でかっこいいの…」
見ていて正論過ぎて面白かったです。

2015/05/05 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:66(92%) 普通:5(7%) 悪い:1(1%)] / プロバイダ: 9907 ホスト:9894 ブラウザ: 10122
【総合評価】
原作未読ですが
とても楽しめる良い内容でした。
絵も綺麗で動きも面白くて良かった。トリガーは萌えアニメでもいい仕事しますね。

しかし異能バトルより恋愛バトルの方が殺伐してて傍から見る分には面白いです。

2015/04/12 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 10127 ホスト:9800 ブラウザ: 9022
厨二病設定の主人公も面白ければいいんですがすべってました。

日常系ラブコメで少し真面目な感じなんですが
テンプレばかりの展開でつまらないです。

ただ、7話の鳩子のセリフは名言でした。

2015/03/23 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:472(71%) 普通:99(15%) 悪い:94(14%)] / プロバイダ: 51227 ホスト:51292 ブラウザ: 5171
率直に申して異能バトル要素と日常系要素の噛み合わせが微妙に見えて、
如何にも中途半端な感じが拭えずという所なんですが、
特に個人的には異能バトル要素が面白さに繋がってる感じがしなく、
また他にも近年に於けるラノベ系の作品は中二病ネタを頻繁に見掛けるので
その辺りに於いても既視感が強く観てて食傷気味かなと思ったのですが。

ただ本作に於いて思わず目を引いたシーンを挙げれば
間違いなく7話に於ける鳩子の長台詞シーンはインパクト絶大で
それに灯代と鳩子のやり取りに於ける重苦しいが漂う空気感も目を引いたり、
後はメインヒロインである灯代のキャラが個人的には好みでしたね。

本作に付いては部分的には目を引いたり好みな部分が転がってるけど、
でも全体的に見ると異能バトル・ラブコメ・日常要素が中途半端に混ざってる感じが
イマイチ本作に於ける芯となる部分が見えず消化不良に終わった様にも見えたかなと。

2015/02/02 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:396(98%) 普通:2(0%) 悪い:5(1%)] / プロバイダ: 1487 ホスト:1619 ブラウザ: 7860
ハーレム系学園コメディ。

異能バトルはそこまで描写は真剣にはありません。
学園日常系の主人公ハーレムものです。

個人的にはアニメーションの作画のみだれが
気になりました。
あえて演出上、乱したのかもしれませんが、
現代アニメの水準ではちょっとみぐるしさを
感じました。

学園日常系のハーレムものはたくさん作品は
あるので斬新さは薄いかなと思います。

唯一萌えキャラは、はとこですね。
ヤンデレキャラは早見さんがCVというのは
定着するのですか??

はとこ回は良かったです。

2015/01/21 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:325(65%) 普通:136(27%) 悪い:40(8%)] / プロバイダ: 2202 ホスト:2306 ブラウザ: 7874
【良い点】
かわいい。特に生徒会長が。
OPやEDは良かった。リズム感がすばらしい。

【悪い点】
ハーレム。
厨二病が鬱陶しいレベル。

【総合評価】
日常系を謳いつつ後半日常系とシリアスバトルを混ぜたため、作品の方向性がわからなくなってしまった。
シリアスバトルが裏であるならそれなりの伏線などを早いうちから示しておくべきだった。
ただ、後半のまじめバトルの目的もあんまり理解できなかったし、異能集団の目的や性格、強さの表現方法などキャラの位置づけが中二病くさく、またその展開も中学生ノートみたいだったのでちょっとだけ寒気がした。
そしてなんら解決もなく、最終回へと。
いずれにしても、きちんと日常系のラブコメ展開でもし続けていれば、それなりに面白かったと思う。中途半端なシリアスの絡ませ方はいったい何をやっているのかわかりづらく避けるべきだったと思う。

なお、鳩子のキレ方がちょっとリアルで、まじ正論でした。ものすごく安藤が不快だった。

2015/01/18 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:118(55%) 普通:38(18%) 悪い:60(28%)] / プロバイダ: 2679 ホスト:2830 ブラウザ: 4721
【天晴!】
・キャラデザが親しみやすい
・二つ名講座やテストの答案で難しい漢字を書くなど、中二病ネタ含む笑いの部分がとても面白い
・文芸部メンバーの背景が真面目に描かれていて、ただのおバカ作品ではない(前半は好意的に見られた)
・すでにコメントされてますが、鳩子の「わからないよ!」が非常に印象に残った。
・最終回の安藤の捨て身の戦法にはハラハラした。

【喝!】
・文芸部の女子部員が安藤をちやほやし過ぎ
・中二病、学園日常物、ラブコメ、異能バトル……といろいろ詰め込んで、結局どれも中途半端になってしまった感じ。
・5話で安藤が灯代の恥ずかしいところをみてしまって、「中二乙」などと皮肉っぽい事を言って追い討ちをかけた事。
さらに当の安藤は開き直ったようなことを言っており、何かカンに障った。

【総合評価】
前半はとても面白かったのに、何か尻すぼみだった、というのが率直な意見。
上で書いたように「いろいろ詰め込んで、どれも中途半端になってしまった」のが一番気になりました。
「素材はいいのに料理の仕方を間違えた」って批評の仕方がありますけど、この作品はまさにそれがあてはまってしまうんじゃないかな。
コメディ以外の部分を強調して描かれていたのは最初からそうだったけど(繰り返しますが少なくとも前半は好意的に見られた)、
回が進むにつれてだんだん押し付けがましくなってきたよう感じてしまって。
女子部員が何かといえば「安藤、安藤」と賞賛してましたからね。
そりゃ悪い事ではないだろうし、ハーレム主人公なんてそんなもんだといってしまえばそれまでですけど、コメディ部分で
いかにも「残念系主人公」な部分を見せられてるので、見ててどうもしっくり来なかった。
異能バトルにしても、桐生が最終回で「楽しみは後にとっておくものだ」みたいな事言ってたけど、これも何だか言い訳っぽく聞こえて
しまいます。
全話視聴しましたけど、ちょっと期待してたのと違ったなぁ。
評価は「普通」で。

2015/01/17 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3104(33%) 普通:3247(35%) 悪い:3039(32%)] / プロバイダ: 2134 ホスト:1944 ブラウザ: 7420
超能力と中二も交えたハーレム系アニメみたいでしたが、ある意味評価が難しかったと言うか、
ちょっとタイトル詐欺みたいでもありましたね。

主人公はあまり大した事ない異能でしたが、他のヒロイン面々はチート級でしたね。
終盤はいくらか活かさせていなかったわけでもありませんでしたが、結局それ故に
そうした能力って重要な設定の1つに過ぎなかった感じで、バトルへのスポットも限られた
ものとなり、それ自体よりは日常生活がメインなみたいでしたね。

その中では主人公の中二っぷりが全然目立っていて、声優の岡本信彦氏の通常モードと
中二モードの演じ分けはさすがでしたが、まあ寛容に温かい目で見てあげような程度で、
何かネタとかになるほどではなかったかと。それは桐生も同様で、中盤主人公の中二
に衝動的にいじやけてしまった鳩子(でも、言ってる事自体は概ね正論であった)との接触は
大きなターニングポイントとなっていましたが、早見沙織氏の畳み掛けるようなセリフ喋りも過剰にならず、
絶妙なバランスがあったと思います。

早く主人公達に年が追いつきたくてしょうがなかった千冬メインの話や、
厳格な祖母から「立派な人になれ」と言われた後のオチもあった彩弓メインの話
その他ヒロイン達にもそれなりに焦点あてられてましたけど、終盤も終わって
しまったら・・・・・・で何だか拍子抜けな展開だったかも。悪くはなかったけど、
日常だけでなく、シリアスとバトルとももっと明確なメリハリをつけて欲しい所
だったかもしれませんね。評価は「普通」で。

2015/01/15 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:417(48%) 普通:298(34%) 悪い:158(18%)] / プロバイダ: 48962 ホスト:49032 ブラウザ: 7419
【良い点】
・主人公:他の厨二病ネタ作品は自制も出来ず厨二病を発揮するばかりだったので、割と自制出来る今回の主人公は割と好感を持てた、面倒見も良いしフツーに良い奴
・七話:鳩子のブチ切れっぷりと言ってる事がほとんど正論って辺りが痺れた

【悪い点】
・纏まりきれてない:異能でバトルやってる連中とか彩弓を煽ってた男とかなんだか色々ネタを詰め込んだ挙句全部中途半端な気が

【総合評価】
原作未読
今までも厨二病ネタな作品は幾つかあったが、見た中では一番面白かったかなー
異能バトルになる所をそこに持っていかない辺りが捻くれてて良い
とはいえ続きやったら、異能バトルに巻き込まれて単なる能力バトルになりそうな気もするし続編は無い方が良いかもしれない

2015/01/03 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:24(75%) 普通:0(0%) 悪い:8(25%)] / プロバイダ: 14875 ホスト:14654 ブラウザ: 5171
【良い点】
・鳩子の可愛さと安藤に対する優しさ。安藤のわけわかんない言動にわからないなりに合わせているところはさすが幼馴染だと思いました。あと、物凄く長い台詞を言い切ったシーンはなんだか感動しました(鳩子というよりも声優の早見さんの方だが)。
・彩弓さんのクールでしっかりした性格。安藤達を温かく見守る様子は中々良かったですし、彩弓さんの異能が何気に一番活躍したと思います。
・4人の異能能力が全て強い(安藤のは知らん)。役に立つものばかりだと思ったので、もっと使うシーンを増やしてほしかったです。
【悪い点】
・安藤の性格。やたらカッコつけまくっていて話すセリフも痛いことばっかり、千冬の友達にロリコン好きと言ったのには正直退きました・・・。さらに普通の時と中二病の時との差が激しい気がするので、もう少し統一してほしかったです。
・安藤の同級生の佐上もよくわからなかったです。彩弓さんと安藤をくっつけさせる目的が「自分が楽しみたいから」という自己中的な考えだったし、失敗したら灯代の兄貴とあってそのまま終了となりましたし。いなくても良いキャラだったですね。
・灯代の兄貴とその組織も消化不良で終わったこと。OPで安藤が組織に立ちはだかっていたからてっきり最終回辺りで対決すると思いきや、灯代の兄貴と中二っぽい話を済ませただけだった・・・、期待はずれでしたわ。異能戦争や兄貴の大けがを治すためにどうするか等の伏線も回収せずに終わりましたし。いくらなんでも後味が悪すぎます!
・異能を使ったバトルは2〜3話ぐらいしかなくて、基本的に安藤が主要メンバーと楽しく遊ぶ話ばっかりなこと。こういうのは別に嫌ってわけではないんですけど、タイトルに合わせて箸休め的な感じでやってほしかったと思います。
・↑の理由もあるということで、印象に残る話がほとんどなかった。
・話の展開がわかりにくい。1つの話を見終えて次の話に入ると全くつながりが見えないまま始まることが多かったからですかね・・・。
【総合評価】
とにかく消化不良な感じが否めなく、勿体無い作品だったと思います。
せめてあと2クールぐらいあれば異能戦争とかもやっていい感じに仕上げれたかもしれません。
評価は【とても悪い】とします。

2015/01/03 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:681(73%) 普通:232(25%) 悪い:24(3%)] / プロバイダ: 14811 ホスト:14834 ブラウザ: 5714
原作未読。そのため、作品の狙い目がどのあたりにあるのか分からなかった。
特殊能力者のドタバタ学園ラブコメ・・・なんだろうけど、そのラブ部分に妙な重点が置かれている。主人公達が繰り広げるのは、恋のさや当てなんていう可愛らしいものではなく、一歩間違えばドロドロの愛憎劇になりかねないようなやり取りだ。

女の子達の演技は、テンプレに回収されるレベルの演技を踏まえつつ、重く意味を持たせた間や緊張感が張り詰める距離感を同時に描いている。(灯代ちゃんと鳩子ちゃんの会話シーンなんか、不意にゾクっとさせる声が差し込まれる)
主人公も典型的な鈍感主人公でありながら、時折それを逸脱するような描かれ方をしている。(鳩子ちゃんの長ゼリフで目立たなかったが、その直前に主人公が見せた「嫁の話を適当に聞き流す旦那」演技は素晴らしいの一言)
このようにきっちりした演技で恋愛を描かれると、異能バトルとかどうでもよくなってくるどころか邪魔になる。主人公の年齢をいくらか上に設定して、後輩の女の子達を傷付けないように振る舞う優しさが、無自覚に女の子達を傷付けていく・・・そんな恋愛ものすら描けてしまう可能性を感じさせる。

原作自体が普通に恋愛ものを書きたかったけどレーベルの要請上キャッチーな要素を入れざるを得なかったのか、アニメ製作者が自身の演技や演出を披露するためにこのような形になったのかは分からない。(個人的には後者ではないだろうかと思うが。トリガーはキャラをズガズガ動かす以外もできるぞという宣伝)
ただ、どちらにしろもったいない作品だなぁとは思う。そういう恋愛ものが受けないのは分かっているけど。

すごく甘いけど「良い」を付けておきます。

2014/12/31 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1502(52%) 普通:732(25%) 悪い:647(22%)] / プロバイダ: 504 ホスト:429 ブラウザ: 5991
こんなにキモくて、ウザい主人公もなかなかいないでしょう。
中二病を演じる主人公の妄想の具現化した異能はほとんど活かされることはありませんでしたが
ヒロインズに振り回されるのではなく、主人公の人となりによって成り立っている共同体(文芸部)の中で
主人公が中心となり物事が動いていくのは好感触。中二病でなにも考えていないようで
実はメンバーのことを一番に考えている主人公のキャラが上手く転がっています

結局、異能はキャラクターの肉付けのひとつでしかなく
どこにでもある鈍感主人公のハーレムラブコメでしかありません
それは各ヒロインの掘り下げ回になってくると顕著になっていきますが
たとえ異能バトルはしなくとも異能という共通点があることで結ばれている仲間たちの結束は固く
異能の設定はそれだけで十分に役割を果たしていたのでしょう

※ところでプロットのヒントはシュタインズゲートから得たものですよね
オカリンを中心としたラボメンの相関図は非常に似通っていてパクリといわれても文句いえないくらいです
主人公=オカリン、灯代=クリスティーナ、鳩子=まゆしぃの性格や関係性がピッタリとハマりすぎる

2014/12/29 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:731(64%) 普通:179(16%) 悪い:227(20%)] / プロバイダ: 4798 ホスト:4706 ブラウザ: 5171
・ある日突然発現した異能パワー。
主人公を安藤をはじめとする日常組と
はじめ兄さんをはじめ(シャレのつもりではありません(笑))とする異能バトル組。
彼らの交差というのも見どころのひとつでした。

・中二病の安藤は異能パワーに憧れながらも
異能パワーがもたらすリスクをわかっており、仲間たちに
「死者を蘇らせるな」「命はつくるな」と予め注意をしたり、
彼女らに対し、誠実に接するところは好意に値すると思ったものです。

・千冬がかわいい。

・4話では安藤のロリコン発言ならびに「まったく小学生は最高だぜ」
ネタがありましたが、「ロウきゅーぶ」がもたらした影響は大きい(笑)。

・鳩子がキレるシーンにはインパクトがありました。
鳩子役の早見沙織さんの演技力には脱帽ものです。

・実は中二病の灯代と、中二病のことはよく理解できない鳩子。
対照的なヒロインでした。

・『ダークアンドダーク・オブ・ジ・エンド』
術者自身を焼くという自殺同然の技。
ギロチンで腕を斬り落とし、
『あるべき姿』に戻すしかないという
恐ろしい救助方法。
そう描写することで、現在は中二病ネタとして多用されている
異能パワーがもたらす恐ろしさにリアリティをもたらそうという
作り手の意思が感じられました。

【総合評価】
【最高!】でも良かったのですが、「異能バトル組との絡みがちょっと不十分かな・・・?」という
点を鑑みて【とても良い】とします。

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「【良い点】・勢いのいい台詞回し・基本的に日常を描いているところ・安藤のポジティブな姿勢・いざ使うと、...」 by G.A.I


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2016/01/21 悪印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 14154 ホスト:14110 ブラウザ: 10040 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事 
ストーリーとても悪い(-2 pnt)
キャラ・設定最悪(-3 pnt)
映像良い(+1 pnt)
声優・俳優普通(+0 pnt)
音楽普通(+0 pnt)

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