[アニメ]放課後さいころ倶楽部


ほうかごさいころくらぶ / Houkago Saikoro Club
  • 可愛い
  • 勉強になった
RSS
注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: 漫画:放課後さいころ倶楽部
アニメ総合点=平均点x評価数4,741位6,409作品中総合点0 / 偏差値47.46
2019年アニメ総合点119位195作品中
評価統計
評価分布
自分も評価投稿する
属性投票
キャラ・設定1.00(良い)2
映像1.00(良い)2
声優・俳優1.00(良い)2
音楽0.50(良い)2
ストーリー0.50(良い)2
可愛い100%2人/2人中
勉強になった100%2人/2人中
勇気貰った50%1人/2人中
友情50%1人/2人中
考えさせられた50%1人/2人中
もっと見る
属性投票する
作品紹介(あらすじ)

いつもひとりでいることー。
人付き合いが苦手で引っ込み思案な武笠美姫にとっては、それが当たり前の日常。
そんな美姫が、天真爛漫なクラスメイトの高屋敷綾、クラス委員長の大野翠、ドイツからの転校生エミーリアと出会い、 ボードゲームを通して友情を深め、少しずつ前に進んでいく。

当たり前だった日常が、特別な毎日に変わっていくー。
原作:中道裕大
監督:今泉賢一
シリーズ構成:前川淳
キャラクターデザイン:伊部由起子
日本 開始日:2019/10/03(木) 02:16-02:46 ABCテレビ TV
日本 開始日:2019/10/04(金) 00:30-01:00 TOKYO MXBS11 TV
公式サイト
1. アニメ『放課後さいころ倶楽部』公式サイト
Twitter公式
1. 『放課後さいころ倶楽部』10月より放送開始 (@saikoro_club) on
プロモーションビデオ (2個)
TVアニメ「放課後さいころ倶楽部」特報PVTVアニメ「放課後さいころ倶楽部」特報PV
[もっと見る]
1,07388
最近の閲覧数
133013523555
この作品をアニメとして最高の中の最高と投票した方はまだいません。
(階位と権限/特典の関係の説明)
最終変更日:2019/08/12 / 最終変更者:伏魔の剣 / 提案者:伏魔の剣 (更新履歴)
  投稿の系統で絞込
この評価板内限定
2020/01/25 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:380(56%) 普通:99(15%) 悪い:203(30%)] / プロバイダ: 27599 ホスト:27542 ブラウザ: 8330
う〜ん、この作品のジャンルはわかりません。
ボードゲームやカードゲーム、遊びなどを通じて親交を深めていくお話ですかね。
主人公は水色の髪の娘だと思っていましたが、途中では眼鏡の娘がメインになってたりして…。
ストーリーは深いものではありません。
内容のほとんどをマイナーなゲームの遊び方を伝えているに過ぎません。
登場人物や、取り上げた題材は良かったと思うので、もう少し的を絞ったストーリー展開をしてほしかったと思います。
最後も「さて?第2期を作る気ある?」といった投げやりな終わり方に見えました。
評価は「悪い」とします。

2019/12/28 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:360(65%) 普通:146(27%) 悪い:44(8%)] / プロバイダ: 20520 ホスト:20361 ブラウザ: 8252
【良い点】
テーブルゲームという奥深い世界をじっくり紹介した作品。
京言葉にチャレンジする心意気。

【悪い点】
何が軸なのかよくわからない。結局テーマは美姫の成長物語なのか翠の成長物語なのか、ゲームの紹介なのか。

【総合評価】
引っ込み思案の美姫がテーブルゲームなどのゲームを通じて人との付き合いを深めていく。

単にゲームをしていく話だけでなく、高校の1年間を通して友情を深めていくし、翠は周囲の人間やエミーに触発されゲームデザイナーへの思いを固めていく。海外ではテーブルゲームのゲームデザイナーという職業が成立しているというのも興味深かった。

ただ、美姫が引っ込み思案のところがあって話をかき回すわけでなく、淡々と翠からゲームの紹介を受けて感想をいうだけになってしまっていたのは物語の起伏上よくなかったと思う。エミーにしても単に翠を焚きつけるだけの存在だったような気がしてならない。

また、舞台が京都である必要性をあんまり感じられず、単に背景として使うだけであれば、無理して京言葉を使う必要もなかったのではないかと思う。下手に京都の言葉を使おうとしたために登場人物たちは他の地方から来た人扱いになり、綾にいたっては父が東京の出版社等と仕事をしているのに、姉の都合で京都に転居したという設定になっている。姉は京大生なのだろうか。こんな感じで下手にリアリティを出して地元言葉をしゃべらそうとして帰ってリアリティがなくなってしまっている感じがした。

あと、紹介されたゲームはどれも面白そうでやってみたくなるものだった。
いかんせん、リアルで集まれる友達がいないと・・・

余談
自分の地元では達磨さんが転んだとはいわなかったが、ローカルルールがたくさんあることがよくわかった。
自分のところでは、最後は鬼が靴を投げてぶつかったら鬼交代というものだった。

[推薦数:1] 2019/12/27 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:711(73%) 普通:241(25%) 悪い:27(3%)] / プロバイダ: 11608 ホスト:11541 ブラウザ: 9186
マイナーなジャンルの趣味を女子高生に紹介させる系統の作品、ではあるのだけど。

いわゆるアナログゲームと呼ばれるゲームの紹介が、この作品の主軸の一つである事に間違いはないだろう。しかし、この手のゲームってルールを説明されても、それで十分に理解できるわけではなく、何度かやってようやくゲームの勘所がつかめてくる、そういうものだと思う。だから、アニメで女の子がゲームをやっているところを見せられたところで「結局、実際にやってみな分からんよな」となる。
このような感想を視聴者に抱かれる事は、原作者なり製作者にとって、狙い通りなのか否か。ここは評価の分かれどころだろう。

ですが、この作品の主題は個々のゲームの紹介の部分にあるのではない。アナログゲームの本質を作品の主題にしているのだ。
主人公は人付き合いの下手な内向的な女の子。彼女がアナログゲームと出会う事によって、他人と交流する事の楽しさを見出していく、そういうストーリーの流れになっている。
そしてこれこそが、アナログゲームの本質なのだ。アナログゲームをプレイするためには、他者が必要になる。どのようなルール、どのような遊び方であっても、そのゲームは常に「私ではない誰か」と遊ぶものなのだ。

他者との関係性を不可欠とする遊びというアナログゲームの本質を、人付き合いの下手な女の子を通じて描く。主題と、そのための手段が、きっちりと噛み合っている。巷に氾濫するマイナージャンル蘊蓄女子高生ものの中でも、ここがきっちりしている作品ってのはなかなか珍しいのではないだろうか。
(まぁ、この内向的な女の子よりも、ゲーム作家を目指す委員長の方が主役っぽくはあるんだけどね)

作品自体は温い雰囲気のフワフワしたアニメ。けれど、その題材をそのキャラクターで描く意味があるってのは、やっぱり評価したい。
[共感]
2019/12/28 原作者さんはアナログゲームを本当に愛してるんだろうなと伝わってきますね。アナログゲームの本質と、女の子たちの交流や成長劇の相性が噛み合っていた良作でした。 by てとてと

2019/12/23 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:131(59%) 普通:61(27%) 悪い:30(14%)] / プロバイダ: 28059 ホスト:28084 ブラウザ: 8294
アナログゲームを題材に、少女たちが交流したり成長したりを描いたアニメ。

【良い点】
現代日本ではマイナーなアナログゲームという題材のオリジナリティー。
日本や世界におけるアナログゲームの立ち位置やトレンドなどの情報が興味深かった。
ゲームを通して少女たちが仲良く交流する良き雰囲気と、成長していく過程を真摯に瑞々しく描き、日常系としても青春劇としても良質だった。

キャラクターも三人+8話から登場のドイツ娘いずれも可愛く魅力的。
引っ込み思案な美姫、天真爛漫な綾、委員長タイプの経験者な翠、そしてゲームの本場ドイツから来たエミー、全然異なるタイプで萌え的に甲乙付け難い。
特に綾ちゃんはあざとい。
素人二人に経験者が解説する流れで分かり易かった。
男子二人+生徒会長も良キャラだった。店長など大人に魅力があるのも良い。

ゲームは高度な戦略性が要求されるタイプはやや難しかったが、持ち味の異なる少女たちが楽しくプレイするため、ルールはよく分からなくても楽しそうなのは伝わった。
個別ゲームとしては、エミーが提案した変則「だるまさんがころんだ」が面白そうだった。
素朴な子供の遊びでも、ルールを一工夫するだけで戦略性が生じる、素人の自分にもアナログゲームの面白さの本質が少しわかった気がした。

青春成長劇としては、引っ込み思案で対人関係に辛いトラウマがある美姫は一緒に楽しくゲームが出来る大切な友達を得て成長、ゲームへの情熱と厳しい現実の壁に葛藤する翠は見失っていた大切な事に気付いて一皮剥けるなど、それぞれがきちんと成長している。
「そのあたりまえの事が何よりありがたかったの」「一緒に遊んでくれる人がいたから私は前に進む事が出来た」
11話の翠ちゃんの成長回はとても良かった。
序盤から何気ない日常でゲームを仲良く楽しくプレイしてきた積み重ねが、終盤のドラマに生かされていて感無量。
綾ちゃんだけは終始天然だけど可愛いから大丈夫だ!

個別回だと、2話と10話の男の子たちががんばる回が特に面白い。
男子二人がゲームを通して気になる女の子にドキドキしたりする初々しいラブコメの波動が微笑ましい。
10話の男子に厳しい世知辛い買い物ゲーム回が随一の面白さ。

キャラデザの可愛さも申し分ない。
一応は水着回もあり萌え。
ついでに、最終話の「ハイスクールミステリー学園七不思議」っぽい美姫ちゃんのアイキャッチがなんだかエロい。

主題歌もOP・ED共にテーマに即した良曲で好感持てる。

【悪い点】
特に序盤〜前半、美姫のトラウマが刺激されての辛気臭い展開が多くて無邪気に楽しみにくい。
キャラの成長劇を重視し過ぎていて、ゲーム自体の楽しさに水を差されがち。
ゲームって楽しむためのもので、苦しむためにあるのではないのでは…
美姫ちゃんがナイーブな子で、思考がネガティブ方向に向かいがち。
原作はよく知らないけれど、アニオリでネガティブなシーンいくつか追加していた模様。

副会長含むモブに嫌な奴らが目立つ。
特に副会長は翠の価値観全否定して妨害工策ばかりやるクズ、アイドルアニメなら中盤から改心するポジションだが本作では最後まで和解しなかった。
「京都寺町三条のホームズ」を彷彿とする京都の嫌な要素(ステレオタイプ)を感じる。

ゲームも難しいものが多く、今ひとつ面白さが理解できなかった回も。

【総合評価】
オリジナリティーのある希少な題材で少女たちの可愛さと成長を描いた良作。
評価はとても良いにはちょっと惜しい「良い」
ネガティブ要素も成長劇に必要だったのは分かるが、見ていて楽しくなかったのは否めない。
とても良いに限りなく近いのだが…

原作では放課後さいころ倶楽部結成後に後輩が出来たり、ここからが更に面白い模様。
望みは薄いけれど、続編あるならば是非見たい。アニメでもここからが本番だ!な感は伝わってくる。
原作に興味が出た。

[推薦数:1] 2019/12/21 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:13(54%) 普通:7(29%) 悪い:4(17%)] / プロバイダ: 7181 ホスト:7187 ブラウザ: 7888
人と関わる事を極度に苦手にするヒロインが人と関わる事が主体のボードゲームと出会う事によって
同世代の友人や社会と上手く折り合うすべを身に付け成長していくストーリーなんだが
少しワンクールでは短かったか?ヒロインの物語と周辺のキャラクターに関わるサイドストーリーも
上手く描いてはいるんだが、いかんせん尺の問題で十分掘り下げるまでには至らなかったみたい。
3人目の友人エミーが登場したのも8話目だったか?彼女はゲームデザイナーを目指す委員長の翠に影響を
与える割と重要なキャラクターだったのでワンクールでの8話目では若干遅いかもしれない。
最終回の周囲の友人が夢を語る中で一人疎外感を感じる物の最終的には友情を再確認するヒロインというのも
漫画では多分ここから本格的にストーリーが動き出してるんだろうな?
きれいには纏めたんだろうけどこういう青春ストーリーの幕引きとしては少しインパクトが弱い様な気もする。
因みに原作ではヒロインといかついボードゲーム屋店長の恋愛エピもあるみたいだけど、アニメの方では
そんな匂いは全然出さなかったね。店長が少しモブ寄りだったのは個人的には残念。
等と言ってるけど物語自体は嫌いではないので「良い」

2019/11/29 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:66(41%) 普通:39(24%) 悪い:57(35%)] / プロバイダ: 24310 ホスト:24231 ブラウザ: 10416
8話まで見ました。原作未読です。

【良い点】
それぞれのキャラクターがしっかりしていて、お話が丁寧につくられている。
ボードゲーム(テーブルゲーム)が楽しそう。きちんと説明されていてボードゲーム紹介アニメとして成り立っているし、どれもやってみたくなる。
お話としてのキャラクターの関係とボードゲーム上での戦い方をリンクさせるという、まさに対人ゲームだからこそ活きてくるものを引き出すことで日常アニメとボードゲームアニメを両立させている。
ボードゲームから更に外に広がる、広い意味での美しいメッセージ。

高屋敷さんがかわいい。超かわいい。

【悪い点】
なし。強いて言えば意外性のない手堅い作りだというところと、あと男が出てくるところが微妙ではあるが、それぞれにマイナス要素だけではなく作品の方向性として理解できるものなので悪くはない。

【総合評価】
真面目に丁寧に作られている、とてもいいアニメです。問題なのは私にアナログゲームを一緒に遊んでくれる友人がいないことですが、もちろんそれはアニメの問題ではなく私の問題なのでどうしようもありません。中身の詰まったかわいいキャラクターとゲームの楽しさが噛み合っていて、本当に良いアニメだなと思いました。

追記:全話完走しました。いやあ、思想のしっかりしたアニメというのは本当にいいものですね。10話が本作のハイライトです。1話と12話が骨格を形成していて、いわゆる日常系アニメの中でもその姿勢をはっきりと示した作品と言えると思います。

2019/11/01 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:130(52%) 普通:4(2%) 悪い:115(46%)] / プロバイダ: 10586 ホスト:10409 ブラウザ: 8279
原作は未読です。


主に海外のテーブルゲームを女子高生がやって友好を深めていくというお話。

正直、目の付け所は悪くないと思う。
ボードゲームの存在は知っていてもやる機会がないし、そもそもどんなゲームがあるかも知らない・・・・・ルールがわからないスポーツなんて見る気がしないのと同じで、ルールが分かれば引き込むことができる。
そもそも知らないゲームに興味を持つことなんてできないのだから、紹介するだけでも価値はある。

・・・はずなんだけど、紹介されるゲームが面白そうって思えない。

その元凶は『ボードゲーム』ではなく、ゲームを通じての『友好』のほうに軸足が置かれてるからですよね。

ゲームってのはスポーツ(競技)なわけで、競い合いの何が楽しいかっていうと戦略と読みあい(かけひき)、そして予期しないことが起きるから面白いわけです。
テーブルゲームの最高峰が麻雀といわれているのはそこにあるわけだし、格闘ゲームやボンバーマンやスプラトゥーンなどのアクションゲームをCPUとやっても面白くないのはそこですよね。

で、本作はそういったゲームの説明が全くない。
そのゲームがどういう戦略を立てれば有利なのか、どんな協力体制を組めばいいのか、または単に運に任せるべきなのか・・・・そういう面が全く見えないので 何をやってるんだろう?くらいにしか思えない。
ほのぼのとゲームをやって楽しむ・・・引っ込み思案の女の子のゲームを通じての交流ってだけでの『ありきたり』でしかない。

別に『ボードゲームじゃなくてもいいよね』って言葉に集約されてしまうのである。
あくまで紹介アニメはそのものを紹介するモノが主軸であるべきであり、人間関係とかは二の次 三の次なのである。

紹介アニメで紹介されるものに興味を持てないのは、さすがにアウトだと思いますの『最悪』で。
ボードゲーム自体は実際にやってみれば面白いんでしょうけどね。

そういえば、この手の作品で男の子が出てくるのは珍しい。
本作は人間関係が主軸なので出すことが正しいのですが、紹介アニメが女の子だけで構成される作品がありますが、それが許容されるのはそこをメインにしてないからですよね。
まぁ、出さなすぎて非常に不自然な作品も多々ありますけど。

2019/10/14 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1402(50%) 普通:0(0%) 悪い:1428(50%)] / プロバイダ: 13373 ホスト:13260 ブラウザ: 4721
一見したら海外のゲームを紹介したりやるのは面白そうではあったんだんだけど、やはり実際にやってこそでアニメでやるべきことではなかった。
絵柄か地味過ぎるし2話なんかは本当にゲームのみで終わって行って超絶つまらなかった。
これだったら京都の町をブラブラしたり観光地を紹介したり、地元の人しか知らないような極秘スポットに行ったりする方が遥かに面白かっただろう。

絵も動かないストーリー もほとんどないのに、キャラクターのビジュアルが派手で悪目立ちし過ぎてるのも問題かなと思った。
内容とか実際にあるだろうゲームのネタとあまりにも不釣り合い。
内容がどうしても地味になるから派手にしたのかも知れないけど、個人的には全くの逆だったなと思う。
こういう作品だからこそ現実っぽいキャラクターにすべきだったと思うし、これだとゲームの印象が薄れてしまう。

作画もどこにでもありきたりな作画ではなく作画や演出に個性や工夫を出して内容をカバーすべきだった。

あとはこれは個人的なことだけどコテコテの京都弁がめちゃくちゃ鼻につく。
京都弁でもかわいいと思えたりする作品やキャラクターはあったけど、これは違った。
作者の人は京都府出身だし、京都弁を演じてる声優も関西の人だから間違ってはいないと思うんだけどめちゃくちゃ違和感を感じる。
演技力の問題なのかも知れないけど、自然さがなくて京都弁を演じてる感がスゴい出てる。

海外のゲーム自体は面白いのは間違いないけど思いの外盛り上がらなかった。

この評価板に投稿する



2019/12/23 普通の印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 20520 ホスト:20361 ブラウザ: 8252 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事可愛い/勉強になった 
ストーリー普通(+0 pnt)
キャラ・設定良い(+1 pnt)
映像良い(+1 pnt)
声優・俳優良い(+1 pnt)
音楽普通(+0 pnt)

もっと見る

作品の評価またはコメントの投稿欄

注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: 漫画:放課後さいころ倶楽部
お名前 <=サイト内では一つのHNで。複数のHN使用は投稿全削除&アク禁対象です。実名ではないHNをお勧めしてます
この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい)
※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい
[コメント(?)]
良いと思う 普通と思う 悪いと思う
ルール違反の書き込みでなければ=>
↑上へ