[アニメ]ハッピーシュガーライフ


Happy Sugar Life
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注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: 漫画:ハッピーシュガーライフ
アニメ総合点=平均点x評価数3,242位6,105作品中総合点2 / 偏差値47.73
2018年アニメ総合点83位210作品中
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作品紹介(あらすじ)

誰も愛したことがなかった少女・松坂さとう。そんなさとうが初めて愛した少女・神戸しお。
寄り添う二人の少女、甘く幸せな生活。それを脅かすものをーー松坂さとうは許さない。愛のためなら脅迫も監禁も殺人さえも。

甘くて痛い、 真実の純愛サイコホラー。
原作:鍵空とみやき(掲載 月刊「ガンガンJOKER」スクウェア・エニックス刊)
総監督:草川啓造
監督:長山延好
シリーズ構成:待田堂子
日本 開始日:2018/07/14(土) 01:55-02:25 MBS TV
[開始日詳細]
放送局
放送期間
放送日時
TBS2018年07月14日 -土曜 02時05分 - 02時35分
BS-TBS2018年07月15日 -日曜 00時00分 - 00時30分
AT-X2018年07月19日 -木曜 00時00分 - 00時30分
公式サイト
1. TVアニメ「ハッピーシュガーライフ」公式サイト
Twitter公式
1. TVアニメ『ハッピーシュガーライフ』公式 (@happysugarlifeA) on
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ワンルームシュガーライフ
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最終変更日:2018/06/02 / 最終変更者:伏魔の剣 / 提案者:伏魔の剣 (更新履歴)
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2018/11/06 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:156(44%) 普通:87(25%) 悪い:110(31%)] / プロバイダ: 14854 ホスト:14895 ブラウザ: 8241
狂人や壊れた人間の退廃的な物語で人を選ぶ作品かなとは思います。
ジャンルとしてはホラーとかサイコとか出てるものでハッピーエンドとか救いや倫理的に正義的にとか求めるような作品ではないですが。
「まあ、こうなるよね。」よ納得できました。
主役二人は凄まじくいびつですが一緒にいるのはそこは本意ですし、
その他の変人狂人も逮捕されたり、廃人になったりなどはだいたい納得できました。
第一話で物語がどうなるかを示唆されますし、そもそもそう言う話なんだなと教えてくれるのは親切かなと思いました。
刺さる人には刺さると思いますし、理解できなくて不気味なものとしてしか見れないのもわからなくはないなと思います

2018/10/25 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:8(57%) 普通:0(0%) 悪い:6(43%)] / プロバイダ: 4656 ホスト:4335 ブラウザ: 16042
【良い点】
上手すぎる声優さんの演技。
緊迫した場面と、ほのぼのとしたシーンでの差が大きく、そのおかげで作中全体の雰囲気にメリハリが生まれていた。
また、次の話への引きも後半に連れて面白くなっていき、これからどうなるんだろう……という緊張感を演出している。
さとうとしおの関係性もきちんと強調していて、唯一の親友(本人がどう思っていたかは定かではないが)を殺してしまったときなどは、「ああ……もう取り返しがつかないな」と視聴者に思わせてくれるほどだ。
あそこが物語において大きなターニングポイントだったため、より演出の上手さが際立っていた。
もちろん、終わり方も納得のいくものだ。
あのまま二人がどこかへ逃げて、誰にも見付からずに幸せに暮らす。
そういったエンディングもアリだとは思うが、少なくともさとうは人を殺してしまっている。その報いは何かしらの形で受けるべきだし、もしも無いのなら被害者やその家族に謝罪する必要があっただろう。
……もっとも、さとうが心から謝罪をする姿はあまり想像できないが。

【悪い点】
上手すぎる声優さんの演技。
ギャグにしたいのかシリアスにしたいのかが、上手すぎる演技によって統一されていなかったのが惜しい。
主人公のさとうは非常に重々しく、ほとんどの場面でシリアスを貫き通していたのだが、その反面、太陽や先生の演技は若干ギャグよりだった。
アレではシリアスな重いシーンというより、シュールなギャグアニメと捉える視聴者もいるだろう。
これなら、さとうの演技も少し軽めにするなり、全体的にギャグっぽい要素を抜くべきだ。
太陽や先生の声のトーンが変わったとき、思わず笑ってしまった視聴者も一定数いるだろう。
一貫してシリアスで進めたいのなら、その辺は気を付けるべきだと思う。

また、後半に連れて面白くなっていくのは確かだが、ラストが少し弱い気がした。
あの終わり方をするのであれば、一話の時点でラストを予見させるような話作りをしたのはマズイ。
多くの視聴者は、少なからずあのラストを想像できたはずだ。
死んでしまうんじゃないか。
幸せになれないんじゃないか。
そう思わせておいた上で裏切るなら分かるのだが、このアニメの終わり方としてはかなり弱い。
正直、一話で見たあの危機的状況をどうやって乗り越えるのか、と期待していただけに落胆の気持ちは大きい。

【総合評価】
面白いことは面白いのだが、一話の伏線で盛り上げすぎた感はある。
あのシーンを無くしていれば、まだ意外な結末を演出できていたかもしれない。
それだけに、少し勿体無いと思ってしまう。

2018/10/11 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:669(73%) 普通:229(25%) 悪い:24(3%)] / プロバイダ: 11608 ホスト:11541 ブラウザ: 9177
サイコホラーなどと銘うたれるのかもしれないが、実態は奇人変人大集合のシュールギャグ。それ自体が悪い訳じゃない、ホラーとギャグは紙一重の存在なのだから。
問題は、主人公の演技が重すぎる事だ。

花澤香菜さんのシリアスな演技は、理性的な力強さを感じさせる演技になる。どう考えても、松坂さとうというキャラに合わないのだ。このキャラクターの行動に理性はなく、計算高いように見えて執念深さしかなく、深く考えているように見えて目の前の事態への場当たり的な対処しかしない。そのキャラクターに合わせた演技が出来ないわけではないだろうに、どうしてこの演技にしてしまったのか。
しおちゃんと一緒にいる時の声も、安らぎと救済に満たされた声ではなく、もっとギャグに振るべきだと思う。

さらに久野美咲さんの演技も踏み込みすぎだと思う。
面前DVとネグレクトによって解離性人格障害に陥ったかのような幼女の悲鳴など、この人にしかできない演技であろうが、この作品にはふさわしくない。児童虐待は実際大きな問題になっているし、それを題材としてきちんと扱った作品であれば、これくらい踏み込んだ演技も必要とされるだろう。
しかし、この作品はそうではないのだから、もっと普通の演技で良かったはず。

花澤・久野の両名が良い演技を見せれば見せるほど、「重いテーマを扱っているように見えるだけの作品」というのが露呈してしまう。
そもそも、太陽くんと学校の先生の演技はしっかりとギャグに振っている。特に太陽くんの声は熱演で、この作品の雰囲気はシリアスなものよりも、このキャラクターくらい振り切ったギャグの方が合うと思う。
というか、男性二人にはギャグっぽい演技を要求して、主人公二人にそれをしないのは何なのだろう?

扱っている題材が題材だけに、普通のギャグアニメにするのは難しいだろう。けれどその難しい題材を真面目に扱おうという作品でもないはずだ。ならばホラーとギャグの間を綱渡りできるような演技を、主人公二人にも要求すべきではなかったのだろうか。

[推薦数:1] 2018/09/30 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:19(90%) 普通:2(10%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 4863 ホスト:4677 ブラウザ: 5509
原作未読。
歪んだ家庭環境に育ち、愛を知らない女子高生・松坂さとうが、同じく歪んだ家庭環境に育った女子小学生・神戸しおを拾い、邪魔者を殺害とかして排除しながら2人で生活していくクライム作品。
作画は非常にかわいらしく、露骨にギャップを狙っている。

【良い点】
・キャラが振り切れている
・オチ
【悪い点】
・狂気の表現
・しおの描写

=============================================
もともと選んだテーマの時点で受け入れが非常に狭い作品だと思うので、キャラクターの行動の是非や倫理面のことは全く触れないことにする。
ただ、これが若い世代の女子からの人気を得てアニメ化まで至ったという事実は非常に理解できる。
中学高校時代のクラスには一部に必ずこういう題材の音楽を好んでいた人が居た記憶がある。思春期の心理には、きっと倫理や既成概念を引きちぎってでも掛け値のない愛があるはずだというある種のあこがれがあるのではなかろうか。単にジェットコースターのような展開をおもしろがっている層も多そうだが。

■キャラが振り切れている
とにかく正常なキャラあまり居ない。奇人と奇人のやりとりでひたすらストーリーを進めて行くのはなかなか刺激があって面白い。
あともう一つはこのアニメの「おかしい人」の描写が「ただ意味不明な行動をする人」ではないというところが良い。
大抵の「おかしい人」「変人」というのは、ただ無秩序に行動しているのではなく、確固とした自分の行動原理に基づき生きている。
その行動原理のもとになっている価値観や倫理観、思想が常識や平均から大きく逸脱していることにより、その人は「おかしい人」という評価を受けるのである。
だからこそ、言動の軸が非常にしっかりしているということで、どのキャラもインパクトがあり、ブレない。
8話に、住人の画家主観で主人公とやりとりをする小エピソードがあり、画家自身の姿は描かれない。それでいてこの画家のキャラは非常に立っており、どのような心境の変化を辿ったのかがきちんと把握できる。それはこの作品がキャラクターの芯が非常にしっかりしている好例だと思う。
ここで出てくる画家の描いた「さとう」のスケッチが素晴らしい。

■オチ
はっきり言って、この題材なら物語の終わり方は目に見えているし、制作側もそれをわかっていて第1話の冒頭のシーンを入れている。
最終話、「さとう」の終わり方はもうあれ以外ないというところに収束したが、「しお」の終わり方が割と予想外で印象的であった。
ただ、思い返せばこの作品は「しお」を無垢な被害者とも、無力な被保護者とも描いていない。
いわゆる守られるだけのヒロインではないことを前話で示していることを思うと、このオチはむしろ自然な成り行きだったと感じる。作劇のセオリーに反しない範囲で可能な限り後味が悪く、ホラーに近い味を多分狙っている。

■狂気の表現
一方、表現・演出の面で行くと、シーンごとに素晴らしい場面はある(先述した8話や9話終盤の玄関先のシーンなど)ものの、気になった点として狂気に陥る表現がやや画一的である。
とくに主人公のシーンで顕著で、ベタでわかりやすくはあるが、「またかそれか」みたいな感覚が後半は来てしまうところがある。

■しおの描写
「しお」については家庭環境が悪い中で育ったということで、感覚が老成しているという設定なのはわかる。辛い生い立ちを経ることで、様々な事を考え、解釈するなかでそういうことが起こるというのは理解できる。
ただ、あまりに語彙が豊かすぎる。「さとう」とのやり取りの中でさすがに小学生離れした言葉を使い過ぎである。さすがにちょっとセリフを年相応にするとかはしてほしかった。感覚と知識は別なのだから。

【総合評価】
「良い」寄りの「とても良い」
最終話前までは良いor普通で書こうかなと思っていたが、思いの外、あのオチが好きだったので自分の中で加点された。
この文章を書いてて気づいたが、自分が思う以上に自分はこのアニメを気に入っているらしい。
おかしいキャラクターをその場限りの消費で終わらせず、それできちんと話を回していこうとするところは非常に良い。
あと主人公の叔母さんが無敵のキャラ過ぎてインパクトが強い。本当に一部しか出てないのにインパクトがすごい。

傑出エピソードは7話、9話。
[共感]
2018/10/13 10代向け、キャラを行動原理から描いているに共感です。サブキャラに至るまで過去(生い立ち、家庭環境)→現在の日常生活→逸脱行為まである特定の人物像をモデルにしているに違いなく、一貫性があったかと。10代向けらしい感覚的な話の繋ぎでしたが、人物造型は観察、分析、検証までをしているのでしょう。ただ特定の人物像に偏っていたのが惜しかったですが。自分には合わない話で途中で切りましたがレビューにはとても納得です。逸脱行為の果てにあるものや恥部を描きたかったのだろうと思っています。簡単にみえて実は解釈難しめなので自分はレビューを諦めました(笑) by uBR7200

2018/09/29 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:12(67%) 普通:3(17%) 悪い:3(17%)] / プロバイダ: 12859 ホスト:12651 ブラウザ: 5213
狂った人物しかいない、ヤンデレ、サイコホラー系作品。ヤンデレ目当てで見たのは失敗でした。
ほとんどの人物が最初から病み状態で病む過程が無く、話もあまり面白くないので
突然出てきた変な人が変なことやるだけになっている。
好きな人が同じなのに特に修羅場にもならない。

面白かったのは、全員自分の信じる愛をぶつけるだけで相手の言うことを聞いていないこと。
さとうとしおは分かり合えたように見えましたが、
最後にさとうがとった行動でしおが幸せになったとは思えません。
自分勝手な人間だらけなのは面白いですね。
そこをもっと掘ってくれれば良かったんですけどね。

ヤンデレとして完成してたのはおばさんだけでした。

2018/09/29 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:12(33%) 普通:19(53%) 悪い:5(14%)] / プロバイダ: 21710 ホスト:21829 ブラウザ: 5185
【良い点】
前半のさとうが(やっていることは犯罪ですが)カッコよかった所と、しおが可愛くて最終回で一応助かった所と、三星と北埋川が面白かった所

【悪い点】
原作を割と省略しているせいか、一部意味不明な所があるのと、ほのぼのしたシーンがやや少ない所

【総合評価】
個人的には原作もアニメも好きな作品でアニメの最終回も良かったと思うのですが主人公が殺人犯なので、受け入れられない人の方が多いだろうなと思うので評価は普通です。

2018/09/20 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:7(21%) 普通:3(9%) 悪い:23(70%)] / プロバイダ: 23159 ホスト:23092 ブラウザ: 7512
<10話まで視聴>

サイコホラー。
登場するキャラクターは揃ってイカレてて、
内容的にはなかなか胸くそ悪い感じだけど、
そこは原作者の狙い通りなのだろう。
しかし話の核となる子供が全然子供っぽくないので、
なんじゃこりゃと思わず失笑。
この手の作品にリアリティを求めるのはナンセンスだけど、
天才子役みたいなセリフ回しには興覚め。
残念ながらコレじゃないって感じ。

2018/07/27 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:248(70%) 普通:47(13%) 悪い:59(17%)] / プロバイダ: 10884 ホスト:10716 ブラウザ: 5213
2話まで視聴。意外と面白い。
おねロりサイコホラーという頭を抱えたくなる題材の作品ですがなかなか登場人物たちが
いい感じで狂っててお話に引き込まれます。

前番組の「魔法少女サイト」もそうでしたけど。
とりあえずヒロインが元ヤリ〇ンビッチという設定がもうふるってます。
視聴者をふるいにかけてるな。

万人には間違ってもおススメできない内容ですがハマる人にはハマる出来ではないかと思います。
視聴続行。

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2018/10/25 普通の印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 4656 ホスト:4335 ブラウザ: 16042 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事可笑しく笑える/面白い/可愛い/びっくり 
ストーリー良い(+1 pnt)
キャラ・設定とても良い(+2 pnt)
映像普通(+0 pnt)
声優・俳優悪い(-1 pnt)
音楽良い(+1 pnt)

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