[アニメ]Go!プリンセスプリキュア


ごーぷりんせすぷりきゅあ / Go! Princess Precure
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アニメ総合点=平均点x評価数118位6,634作品中総合点174 / 偏差値76.55
アニメ平均点124位2,909作品中平均点1.98=とても良い/88評価
2015年アニメ総合点1位262作品中
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ストーリー2.13(とても良い)82
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作品紹介(あらすじ)

ごきげんよう!わたし、春野はるか!『ノーブル学園』に通う中学1年生!!

わたしには大切な夢があるんだ。
それはズバリ「プリンセスになること」!!
原作:東堂いづみ
プロデューサー:土井繁葉樹植月幹夫高橋知子柴田宏明神木優
シリーズディレクター(監督):田中裕太
シリーズ構成:田中仁
日本 開始日:2015/02/01(日) 08:30-09:00 朝日放送 TV / 終了日:2016/01/31
公式サイト
1. Go!プリンセスプリキュア|朝日放送テレビ
2. Go!プリンセスプリキュア-東映アニメーション
オープニング動画 (1個)
Miracle Go!プリンセスプリキュアMiracle Go!プリンセスプリキュア
歌:礒部花凜 詞:大森祥子 作曲:渡辺亮希 編曲:渡辺亮希・池田大介 [ファン登録]
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最終変更日:2018/08/10 / 最終変更者:オルタフォース / その他更新者: mosukuwa / 提案者:サンシースー (更新履歴)
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2020/08/16 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:26(57%) 普通:4(9%) 悪い:16(35%)] / プロバイダ: 81 ホスト:78 ブラウザ: 8994
放送当時まさにシリーズ史上最高傑作とも思えたのがGo! プリンセスプリキュアである
高いコンテ能力をシリーズで示してきた田中裕太ことタナカリオンがついに満を持してSDを務め
歴代でも稀に見るほど隙のない脚本家陣に東映の本気の本気とも言える贅沢な作画、
中谷女史による美麗なキャラクターデザイン、変化するOPや舞い散る花の表現等の創意工夫が多くのシリーズファンの度肝を抜いた

物語はドキプリで描かれた二者択一の両立論や関係性を広げ力を合わせるというテーマ、受け継がれる意思を丁寧に踏襲したものであり
主人公はるかたちはそれぞれの憧れを追いながら人々を導くカリスマ、パイオニアへと成長していくという構成だ
はるかたちの言動は非常に気を遣って描かれており終始好感度が高くて見ていて心地よく
同時に説得力が抜群なので応援したいと思えるものである
その懇切丁寧さが緻密で美しい物語を作って見るものを魅了する

キャラクターのバランスも優れておりプリキュアのデザインに統一感が少ないことで
並んだ時の絢爛さが随一である
一人一人が主人公の格であり主人公が4人集っているとも言えるほど面子が濃くて満足度が高い

しかしながら如何せんタナカリオンの若さがそうさせるのか
「堅い」と言われる点も否定できない
それはギャグが少ないなどの遊びの少なさを指すのではない

本作は物事の説明を作中でほとんど入れない構成をおそらく意図的にとっているが
自由な解釈が生きるのは説明されない背景設定に限られており
あまりに緻密な作り過ぎるので物語が何を意図しているのか説明がなくてもガチガチに定められてしまっている
そのため一つの描写に対して表現し得る意図の範囲が狭くて窮屈さを感じる

要するにくどいのである
説明をせずとも多方向から一つのことを描きすぎていて広がりがない
それが堅さの正体である

また説明を入れない作風は別の欠点も生み出している
はるかたちは度々困難を乗り越えて目的を達し立派になっていくのだが
物語に込められた方法論や意思をはるかたちが確認出来ていると判断できる場面が少ない
特にカリスマとなり人々を導く存在となってそこからどうなっていくのかという展望が
物語の意図には確実に組み込まれているにも関わらずはるかたちはそれを意識できていないと感じる

何故ならそういうことをはるかは全く口に出さないからだ
私がカナタや花のプリンセスに憧れて方法論を実行できる存在に成り得たように
私を見た人々や子供たちが同じ存在になっていき繰り返され人の想いは連なっていくのだ
と何故台詞で言わないのか
目標の見えない目標に向かって暗中模索で踏み出す勇気を表現しているのだと思うが
その歩み方は場当たり的とも言え未来を意識した目的意識が薄い

自分が何をしたいのか、何をすれば物事が良くなるのか
それらをしっかり意識し実行できるレベルに到達していたマナ、いちか、ひかるでさえ何かと苦労していたのに
それを意識できない段階で踏みとどまってるはるかは将来性のグレードが少し落ちるのではないか
苦境においても答えを見いだせるはるかの才覚は決してマナたちに引けを取るものではない
紛れもなくカリスマの器である
それだけに残念である

田中仁によって同等のテーマを堅さを取り払ってより包括的に表現したのがプリキュアアラモードであると言えるから
作品テーマとしてはプリンセスプリキュアは下位互換となってしまうのだが
逆に言えば堅さはわかりやすさでもあるからビギナーでも理解がしやすい
シリーズ最高峰の作画はビギナーが味わうには他のプリキュアとかけ離れすぎていてオススメを躊躇う面もあるが
落差を気にしないのであれば本作の美麗さは間違いなくビギナーを最も虜にすると保証できる
本作は谷間の時期に放送されたこともあり知名度があまり高くないと思われる
しかしこの傑作こそ全てのプリキュアファンが知るべきプリキュアだ
プリンセスプリキュアを理解すれば必然的に後のプリキュアを理解することに繋がるのだ
そういう礎を築いた作品なのだとどうか知ってもらいたい

2020/04/29 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 18618 ホスト:18632 ブラウザ: 8315
【良い点】
CGとED曲以外すべて

【悪い点】
・多くの方が指摘されていることですが、必殺技時のCGのクオリティが低いです。作画が素晴らしいぶん余計にそれが目立ちます。
・これは好みの問題ですが、EDの曲が前期後期ともにあまり僕の琴線に触れませんでした。メロディも歌詞も、プリンセスというテーマを意識しすぎて、しっとりとして優雅ではあるが、やや堅苦しく面白みに欠けるかなと。
・あとは、悪い点というほどではないですが、トワイライト様のデザインがとてもよかったので、トワ様になったときは、もうあの高貴で麗しいお姿が見れないのかと思うと、少し残念でした。スカーレットのデザインも嫌いではないですが。

【総合評価】
上に挙げた3つ以外に欠点らしい欠点が見当たりません。作画、キャラクター、ストーリー、物語の構成、ひとつひとつのセリフ回し、声優さんのキャスティング・演技にいたるまで、どれをとっても高水準で隙がない。
この作品は、プリキュアシリーズという狭い枠組みにとどまらず、ありとあらゆるアニメの中でも指折りの傑作であり、通年アニメにおける1つの完成形といっても言い過ぎではないと思います。
プリキュアに興味があるんだけどなにかオススメはあるか?と人から聞かれれば、僕は迷わずこの作品を推しますし、なにか面白いアニメがあるか?と聞かれた場合も、やはり胸を張ってこの作品を推すでしょう。
以上です。それでは、ごきげんよう。

2020/02/27 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(50%) 普通:0(0%) 悪い:1(50%)] / プロバイダ: 39125 ホスト:39031 ブラウザ: 7816
【良い点】
格闘シーンがすごくいい

【悪い点】
キャラクターの髪型が良くない。ストーリのテーマは「プリンセス」とは関係ありません

【総合評価】
この物語のテーマは「希望と絶望」とする。つまり、「プリンセス」とは関係ありません。
一番笑わせるのは、敵が破壊されていないと言う、なぜプリキュアがないんだ?

2020/02/26 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:9(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 37397 ホスト:37324 ブラウザ: 9311
【良い点】
変身バンクがかっこいい。

【悪い点】
特にない。

【総合評価】
キャラクターが活き活きしてます。

[推薦数:1] 2020/02/17 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:578(79%) 普通:2(0%) 悪い:154(21%)] / プロバイダ: 2665 ホスト:2611 ブラウザ: 8331
【良い点】
●プリキュア史上、最も気合が入った変身シーンと音楽●
音楽のタイトルはプリンセスエンゲージと言い、変身が終わった後に
フローラは花が咲き誇り、マーメイドは水が溢れて、トゥインクルは星が煌めき
スカーレットだと炎が上に舞い上がり綺麗なステンドグラスの画面に切り替わり
ますが、東映さんも前作で反省したのか「東映の本気」が見れて嬉しいです。
音楽は高木洋さんが担当しており、前作のハピネスチャージやドキドキプリキュアでも
コーラスが流れており、今回のコーラスは女性の声が綺麗でディズニープリンセスや
絵本の中の夢のような世界や女の子の憧れというものを最大限に引き出しています。
変身シーンも凄く綺麗でおじきをするところが凄く気に入っています。
●キャラクターデザイン●
等身大で大人っぽく、はるはる以外は中学生というより高校生も見えますし、高校生でも
よかったと思いますが、しかしそれだとゆいちゃんがいた意味がなかったですし
これでむしろよかったと思います。はるはるは明るく元気な少女で活発なところが
凄く可愛くて、みなみさんはバレエも習っていて海藤グループの令嬢でしっかりものですがおばけが苦手な一面ももちます。きららはトップモデルになることを夢見ており、母親の母校という理由でノーブル学園に通います。
トワイライトことトワはディスピアによってトワイライトとなり、彼女のバイオリンと
お兄さんであるカナタのバイオリンの音によりキュアスカーレットに覚醒する
シーンが好きです。
●オープニング Miracle Go!プリンセスプリキュア●
明るく元気なオープニングと最初の作画でこれは評判通りの神作品なのではと確信しました。また、26話から映像が大幅に変わり、キュアスカーレットことトワも追加されています。本当に素敵なオープニングですね。女の子の憧れが詰まっていて素晴らしいと
思います。
●エンディング●
第1話から第25話が「ドリーミング☆プリンセスプリキュア」で26話から50話までが
「夢は未来への道」となっており、個人的にはED2の夢は未来への道の方が好きですが
両方の魅力を語っていきます。
≪ED1 ドリーミング☆プリンセスプリキュア≫
ゴージャスな雰囲気の曲調でディズニーとも違うオーラを醸し出しています。
このタイプのエンディングは今までに見たことがなかったので新鮮な気持ちになりました。
なんだかよく分かんないですが、プリンセスらしい雰囲気を感じました。
≪ED2 夢は未来への道≫
こちらの方が僕は好きです。フローラ.マーメイド.トゥインクル.スカーレットの
それぞれの歌詞バージョンがあるのが素敵です。
一番好きな歌詞は「勇気試す今日はきっと明日変えるためにあるから」という歌詞で心にきました。それぞれの歌詞ですが
フローラ「憧れの花を咲かせて想いは はるか彼方目指すよ 挫けない決して逃げない」
マーメイド「大いなる海は鏡でみなみ風も心も映すよ この胸の答え知りたい」
★トゥインクル「煌びやか 星が踊れば夜空はキララ上がるハードル スポットライトへ 飛び込め」
スカーレット「どの過去も生きる力に 私の炎 誰も消せない 繋いだ手 永遠に信じて」
となっており、また、ドレスアッププレミアムバージョンというものがあり
39話でのはるはる覚醒回での仕掛け映像というものがあると初めて知りましたが
制作陣の愛を感じます。
●希望と絶望と言うテーマ●
夢を持つことが希望でその夢を無くしたりするのが絶望というのがプリンセスプリキュアにおける定義になります。はるかの夢はプリンセスになることでその為に小学校の頃に
猛勉強してノーブル学園に入ってみなみさんやきららと出会います。
最初は本当にあのプリンセスになるのかなと思っていましたし、ファンタジーの世界にでも行くのだろうかと思っていましたが、それは違いました。
彼女の言うプリンセスとは子供の頃に見た絵本で「花のプリンセス」に影響を受けて
プリンセスになることを決意します。彼女の言うプリンセスとは絵本に出てくる
プリンセスのような人になりたいであってプリンセスそのものとは違うのです。
そこには凄く驚きましたが、同時に成程なぁ・・・とも思いました。
これは逆転の発想だなと称賛の声を上げたいです。
●ノーブル学園の凄さ●
挙げればキリがないですが、バイオリン工房があったり、夢ヶ浜と言う場所であったり
一番びっくりしたのはノーブルパーティーという毎年開かれるイベントでドレスであったり服装は自分で用意しなくてはならないというトンデモ条件です。女子生徒は皆、ドレスを着るというのもハイレベルな学校だと思いましたし、男子生徒はタキシードを着るのですが、恐らく、生徒の自主性を重んじることからもしかしたら、いや、少なくとも
男子生徒はタキシードでなくても大丈夫ではないかと思っています。
しかし、ここの中学校の親御さんたちはお金とか一体、どうしているのか・・・
ここが気になってしまいます。また、はるはるのお父さんが「娘をよろしくね!」と
ドーナツにはるはるの顔があったのが一番笑いました。これはファミリーデーと言って
なんと、入学から三ヶ月経ったら開催されるようで皆、緊張しないのが凄いなと
思いました。また、生徒が何か新しいイベントをやりたい場合は企画書を書いて提案して
受諾されたら、自分でイベントを開催されるというのが面白いです。そうですね。
自分なら日本のアニメーションを形作ってきた作品などを解説して日本をテーマにした
作品の取り上げや解説をして、自分がおすすめする作品などを皆に知ってほしいですね。
または、芸術が好きな人達を集めてそれぞれの芸術観などを意見交換して学園祭で
アピールしたりクラスで発表したいと思っています。アニメーションとしての芸術や
日本画の魅力などを語りたいですね。まだまだ、知識不足ですがもっと知りたいです。次はそれぞれの魅力などを【】で語ります。

【絶望があるから希望が宿る。闇の怖さを知っているから光の尊さを知る。】
これが自分の出した結論です。主に最終回を見て、そう思いました。
テーマである希望と絶望の本題になりますが、クローズというのは1話から出てくる
敵キャラで途中で消滅しますが、ディスピアによって復活します。
そこで最終決戦でのグランプリンセスvsディスピアとの戦いでディスピアの力を
取り込んだクローズとキュアフローラが闘っている時に、「絶望って何?」と考えが
浮かび、今までの出来事を見返していました。そこで出した結論が
「絶望と希望は背中合わせ。 だからこそ、今の私がいる!」
という答えです。これ、本当に素敵です。これは自分の心と向き合い続けた人間にしか出すことができない答えだなと思いました。
自分が考えて出した推論に「幸せとは 生きているということである。」という答えを
出しました。末期の病気や今も不衛生なところで生きている子供や発展途上国には
全く、心に響く答えではありませんが、毎日飯を食べれるところで生きている
全ての人たちであればこの言葉を理解して暗い気持ちになることはないのになぁと僕は
思います。そこで思ったのは現実と理想を両方持って生きるのが最高の生き方だと悟る
事が出来ました。だからこそ、ピンクキュアの中ではるはるが一番好きです。

【グランプリンセス及びプリンセスプリキュアの役割とは何か】
そして、ここで重要になってくるのが七瀬ゆいちゃんです。できるなら彼女とおなじく
ゆうき君の方にもこうゆうポジションにして欲しかったと思います。
または、はるはると恋愛関係に発展とかしたら面白かったし、ニヤニヤできたのに・・・。
まぁそうゆう展開とか凄く好みなのであしからず。

さて、本題に戻りますが、願えば叶うとか神様に祈るとか何でできないの?など
愚痴を言うことなどがあると思いますが最大の目的は「自立させる」ことです。
そこで重要になってくるのが48話です。
ここで初めて、正体を明かします。そうせざるを得なかったので目の前で変身しました。
ゆいちゃんは今回のゼツボーグと合わせて3回ほど絶望の檻に閉じ込められていますが
耐性が付いたのか、自分で檻を破ることに初めて成功しました。そして、彼女の呼びかけに他のノーブル学園の生徒の皆も檻を破ることに成功します。
ここまで脇役で目立った活躍をしたのは彼女が初めてですし、しっかりと
テーマである希望と絶望と夢をしっかりと最後まで継続してくれたなと思いました。
彼女のキャラも好きでした。

【最後に思うこと】
他にははるはるが記憶を失っている状態のカナタはキュアフローラが追い詰められている
状況に耐えられず、口で「プリンセスになんてなるな!。」と苦しそうな顔でしかし
自分を変えてくれた人に言われたのもあり、ショックを受けた場面や彼女が
自分がなぜ、プリンセスになろうと思ったのかを見返してその時、彼女の心の空間から
幼い頃の自分が語り掛けてきたイメージが頭に思い浮かんだことで彼女は改めて
プリンセスとして覚醒しました。ここでのプリンセスの条件と言う挿入歌も勇気と希望に
満ち溢れて人の背中を押してくれそうな力強い曲だと思います。

ただ、この当たりの展開はカナタではなく、クローズの手によって絶望して
立ち上がるという展開がよかったですね。この当たりはうまく、脚本のバランスが
少し悪いかなと思いました。
人によってははるはるに共感することが難しく、精神的な意味でのプリンセスに
がっかりする人もいるでしょうし、そこらへんが評価の分かれ目になりそうですが
表面的な側面(デザイン.キャラ.ノーブル学園)によって評価は基本的には高い傾向に
あると思います。しかし、表面的にもそうですし、内面的にもとても優れており、
万人に伝わるテーマを取り入れていると思います。他にはきららが自分に憧れてくれた
女の子を見捨てずに助けた結果、モデル業を休業したり、みなみさんはあすかさんと
いう人に出会い、幼少期の頃に海に興味を持っていたことを思い出し、最終的に
海のお医者さんになる決意をする場面が好きです。

【10年後】
まさか、ラストで大人の姿で登場するとは思わなかったので感激しました。
ここで顔を移さなかったのはナイスです。だからこそ、受け手である視聴者
が想像できるというのが良いエピローグだと思いますし、女児にとっても夢と言いますか
想像が出来るラストというのが素敵だと思います。

【総合評価】
評価は【最高】にします。自分に夢を持つことと諦めないことの大切さを教えてくれました。そして、自分の心と向き合うことで導き出せる答えがあることをこの時の自分は直感的に分かっていたのかも知れないと思っています。
本当にありがとう。GO!プリンセスプリキュアに出会えて本当に良かった。
自分の人生における思い出の作品のひとつです。
色んな作品に出合って自分の中の哲学が生まれてきました。
悟空から「常に好奇心を持つ。」銀河鉄道999から「自分の意志を持ち、正直に生きる。」
PSYCHO-PASS サイコパス(映画)から「歴史に敬意を持つことの大切さ」を教えてもらい
このGO!プリンセスプリキュアから「絶望と希望の本質」を教わりました。
さて、これからも様々な事に出来るだけ好意的に興味を持ち、好奇心を育てていきたいです。自分にもでっかい夢があるのではるはるの事を思い出すだけで頑張れます。
芸術や日本の歴史や様々な表現を知り、物語を創造して描く為ににたくさんのことを学んでこれからも吸収していきます。
死ぬまで絶対に好奇心と探求心を忘れずに生きていきます。
[共感]
2020/02/18 プリキュアの歴史の中でも、ここまで夢をとことん追及し綺麗にまとめた作品はこれしかありませんね。歴代でも一二を争う完成度の高さで、まるで隙がありませんでしたね。 by 横浜学園都市部

2019/10/14 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 17477 ホスト:17306 ブラウザ: 10416
【良い点】
・お話の内容、作画、声優陣の演技、キャラクターの良さなどほとんど全ての要素が高水準でまとまっています。

・作品全体を通してのテーマが目標としての「夢」なのですが、そのテーマに対する回答が非常に丁寧です。夢を追うことで生じる負の側面に対する向き合い方も答えを出していて、とても良い内容だと思います。
・全50話構成なのですが、作画が崩れることが全くありません。それどころか重要な回では超作画を見せてくれます。
・素人目線ではありますが、全キャラクターにふさわしい声優さん達が付いていると思います。聴いていて苦痛な時が一度もありませんでした。
・プリキュア達は勿論、全キャラクターに明確な個性があり、好きになれます。

【悪い点】
・悪い点としてよくあげられているCGですが、自分はあまり気になりませんでした。ただ、人を選びそうだなとは思いました。ストーリーだけで充分面白いので何回か見たら最悪飛ばしてもいいと思います。
【総合評価】
今までかなりの作品を見てきましたが、最終回で泣いてしまったアニメはこれが初めてです。1年放送できたからこその面白さだと思います。プリキュアの他作品はあまり見ていないのでシリーズ全体から見ての感想は書けませんが、目が肥えた大人達がみても絶対に楽しめる!そう断言できる作品です。女児向けだからと言って避けている人がいたら是非見てください、後悔はしないと思います。

2019/08/17 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:7(64%) 普通:0(0%) 悪い:4(36%)] / プロバイダ: 29602 ホスト:29675 ブラウザ: 8854
プリキュアシリーズの中で一番美しく丁寧に中弛みする事なく物語を完結させ、登場人物も誰一人要らないキャラがいない上にご都合主義的な事もなくバトルも面白い。
これは自分が見たどんなアニメの中でもダントツに大好きな作品です。

最高過ぎるに決まっています。
というよりも此処の悪評価が何れもこれも的外れで根性が曲がってるとしかいいようがない。
寧ろこれを悪評価するなら他はもっと粗だらけ。

2019/08/11 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:4(10%) 普通:1(2%) 悪い:36(88%)] / プロバイダ: 14424 ホスト:14670 ブラウザ: 4721
ディスピア様のかませっぷり、クローズは復活してから面白みのない奴に。
主人公は抽象的な精神論でプリンセスを目指しているのでプリンセス感はない

本物のプリンセスであるトワと哲学的なはるかとのドラマで思いつくものはなく、
スプラッシュスターに次ぐ失敗作というのも納得。

2019/07/28 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:21(58%) 普通:0(0%) 悪い:15(42%)] / プロバイダ: 4470 ホスト:4415 ブラウザ: 8283
いじめとモードエレガントのフルレングススカートを必殺技に使うのは最悪。
モードエレガントは基本形態でなければ評価する事が出来ないのが残念。

[推薦数:2] 2019/04/27 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 14756 ホスト:14800 ブラウザ: 8323
【良い点】
・料理部など、学園の生徒もよく出てきますが、その子たちにものちのち出番があったりその話限りのその他大勢にならないのがとても好印象でした。
・戦闘の描写がとても丁寧で、何気ない回でも回転やエフェクトをとり入れて単調にならず映像的にいつも退屈しませんでした。
・主人公のはるかが、きららをプリキュアに誘う回では、自分の都合を押し付けず相手の「夢」を大事にできる子だということがわかって自然と好きになれた。
・最初の敵で最後の敵でもあるクローズが、絶望の化身でありながらも、夢と希望の姫君の最大の理解者になるという結末。
・最終話へ向けて、今までやってきたことの積み重ねが綺麗に収束していき結末で感るカタルシスは、1年の長期スパンアニメだからこそでもありますが、その中でも稀有なものでした。

【悪い点】
メインターゲットの未就学児~小学生低学年の子供たちには、少々真面目過ぎてつまらないと思われるかもしれません。
対象年齢が本来見てもらうべき層よりも上になってしまったように思われます。

【総合評価】
1つの作品として本当に美しくまとまっていて、自分にとってとても大切な作品になりました。
楽しい時間をありがとう。

[推薦数:1] 2019/04/07 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 16161 ホスト:16035 ブラウザ: 9429
まず最初に言っておくと、この作品は傑作です。特に私の見てきた中では最高傑作でした。(絶対数が少ないので、まだ見ていない作品が最高傑作になる可能性は充分にありますが。)

【良い点】
良い点が多過ぎるので特に良かったと思った所を。

・各声優陣の熱演
プリキュアもディスダークも凄かったのですが特にクローズ役の真殿光昭さんは突出して凄かったです。ベテランという事もありますが"クローズ“というキャラの運命を変え、この"Go!プリンセスプリキュア"という作品の運命を変えるまでに至ったその演技力と情熱には感服せざるを得ません。

・圧倒的な作画力
個人的にこの作品で1番凄い所だと思います。全50話もあるのですから全体的にクオリティが下がってもおかしくはないのですが、全体的にクオリティが高かった上に数話に一度はとてつもない作画を披露して下さいました。
個人的に特筆するべきと感じたのは30話です。ロックとの決戦な訳ですが、劇場版アニメと彩色ないと言っても良い作画で30話は終始目を見開いて視聴しておりました。

・良く動くアクション
これは先程の作画力と被る所がありますが、ただの丁寧で綺麗な作画だけではこの作品は傑作にはなっていないと思います。言葉で説明するのは難しいのですが"奥行き"があり、その"奥行き"が立体的な動きを実現させていてただの2次元的なアニメーションになっていないのは本当に凄いと思います。

・"夢"と"絶望"というテーマを問い続け、脇役の1人まで扱い切ったストーリー
ともすれば呆気ない結論に陥り易い"夢"をメインテーマに扱った訳ですが、実に素晴らしい結論になっています。"絶望"を消し去る訳でもなく、永遠に向き合い続けるという話の付け所は今見てみるとこれしか有り得ない展開ですね。1話からディスダーク(クローズ)と戦い続けたフローラの結論には膝を打つしかありませんでした。
また、はるか達プリンセスプリキュア4人の夢だけではなく、藍原ゆうき、如月れいこ、一条らんこ...などのノーブル学園勢、そしてプリンセスプリキュアに欠かせない存在にまでなった七瀬ゆいの"夢"にまでしっかりとしたバックボーンがあり、それが終盤に活きてくるのですから構成が凄いと言わざるを得ません。そのお陰もあり、全50話もある上で中弛みしませんでした。
プリンセスプリキュアの4人もそうですが、脇役までもが、その都度成長が描かれていたからこその"Go!プリンセスプリキュア"だと思っています。全寮制の学園という設定は大正解でした。その上で離れている家族の描写も忘れていない、文句なしのストーリー展開です。

【悪い点】
ケチを付けるレベルで探さないといけない程、些細な問題点が殆どではありますが。

・CG(主に前半部)
圧倒的な作画に押され、前半は特にCGが浮ついて見えます。ですが後半になるとCGのレベルも上がり違和感が薄れています。ドレスアッププレミアム、ドレスアップロイヤルなどは手描きでやってしまうと作画崩壊すら有り得る精巧さを誇っています。

・全体的にストーリーが生真面目
これは女児向けアニメですからもっとギャグのような展開も欲しいという方もいらっしゃると思います。ですがこの"Go!プリンセスプリキュア"は良い点の部分に書いたように終盤への布石を要所要所で詰め込む為にそういったギャグ話は少なめになっています。しかもそういったギャグ話の中にも次への1歩があったりするので油断ならない所もギャグ話を求める方には厳しいものがあると思います。

【総合評価】
冒頭にも述べた通り私が見てきた中では間違いなく最高傑作です。プリキュアシリーズは全て見ている訳ではないので一概に比べられませんが。
全50話もある上でのこの最高の出来なのですから、より味わい深い感動があるのは当然です。この"Go!プリンセスプリキュア"に関わられた全ての人に感謝申し上げたい所存です。本当にありがとうございました。

2019/03/23 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:12(75%) 普通:0(0%) 悪い:4(25%)] / プロバイダ: 33666 ホスト:33733 ブラウザ: 9032
【良い点】
「夢」というテーマを余すことなく描いた。
プリキュアの4人が自分自身の力で夢に向かって一生懸命頑張っているところに好感が持てます。
なのでこの作品のプリキュアは全員大好きです!
もちろん、ご都合主義もありませんでした。

全話通してストーリーに印象が残る。

プリキュアだけでなく脇役や敵側にもしっかりスポットが当てられている。
この作品は登場人物一人一人を大切にしていると思いました。

【悪い点】
必殺技のCGがいまいちかな…

【総合評価】
夢についてよく考えさせられる素晴らしい作品です。
この作品はプリキュアシリーズ、いや数あるアニメ作品の中での最高傑作だと思います。

[推薦数:1] 2019/03/14 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:302(67%) 普通:38(8%) 悪い:113(25%)] / プロバイダ: 43567 ホスト:43456 ブラウザ: 10317
【良い点】
OP場面

演じたキャラクターと合ってる声優さん達の役

絵本作家になりたいとかの夢。それを叶えようと頑張ったり真剣に考える部分を良く見せてテーマの夢を伝えてる。それにキャラクター達の好感や魅力も。

個人的にシャットの扱い
面白そうな敵さんの内容を見せておきながら悪い方のキャラの扱いをするのかと心配だった。好感を持ったまま活躍を見せた扱いだったのは安心した。

謎解き
あっちの方は書き忘れてしまったけど8代目も10代目も話が結びつくように謎解きを考えさせる楽しさで出来てる。

22話から26話、28話
関係を築き上げる流れが上手く纏まってる。

【悪い点】
CG

【総合評価】
今のところ、まだ検討中の14代目を除いた9代目から一人で見ることになったプリキュアの中では10代目が唯一出来ていて凄く楽しめた。
[共感]
2019/03/23 全く同感です。この作品は夢というテーマを大切にした非常に素晴らしい作品であり、プリキュアシリーズのなかで飛び抜けての最高傑作だと思います。 by マイムマイム

[推薦数:2] 2019/02/10 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:17(81%) 普通:1(5%) 悪い:3(14%)] / プロバイダ: 308 ホスト:553 ブラウザ: 9786
【良い点】
プリンセスとは夢を追いかける姿勢であるというテーマが一貫している
また夢を追いかける事への良い側面も悪い側面両方を描いている
一般人にも活躍がある
プリキュアのコスチュームが個人的にシリーズでも可愛いと思う
戦闘がシリーズでも激しい

【悪い点】
強いていうならマーメイドが5のアクアと被りすぎかな

【総合評価】
シリーズの中でもストーリーが良いと思う

2019/01/30 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 2838 ホスト:2825 ブラウザ: 5515
ここでの評価を信じBDを全巻購入、見終わったので投稿します。

【良い点】
・OP→毎回変わっていて、誰が追加されるのか毎話楽しめました。予想外のキャラもいて良かったです。
前期、後期の差分もとても熱かった。
・キャスト→個人的には合わないと思った人はいなかった。
・ストーリー→次が気になる展開で一気に最終話まで見てしまった。
話の強弱もとても上手く、飽きさせない工夫がされていると思った。
・変身シーン→音楽、作画共に歴代で一番好きになりました。
・敵含めキャラの掘り下げがしっかりされている点。
きららのインパクトがとても強い。
・ディスピア戦は王道のお手本のような作りで、個人的にはとてもよかった。
熱かったです。

【悪い点】
・3DCG→作画のクオリティが良い為、技シーンでは粗悪なCGがとても気になった。
・ED→あまり好みの曲では無かった。
・はるか覚醒時のキャラソンが微妙だった。シーンが最高だっただけに残念。
・ストップとフリーズの取って付けた感が気になった。

【総合評価】
『プリンセス』、『夢』とは何なのか、見ている人に考えて欲しいメッセージが
最後に残されているので、終わり方が少々曖昧なので子供には難しい作品に
なるのかもしれませんが、少なくとも自分は理解でき、スッキリと納得できるオチでした。
見終わった後に喪失感がありました。(良い意味で)

ただ、アニメ全版的な視点で見ると、物語に特筆できる所が無いのも確か。
心に残る名言などは特になし。
大どんでん返し、も特になし。かと言って、垂れ流しで見るには集中力が多少いる作品。

全体的に可は少しあり、不可はほとんどないという点から、この評価とさせていただきました。

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「【良い点】・無駄な回、無駄な要素がほぼなくキッチリすべてのピースがハマる。・テーマが一貫している。プ...」 by makaserori


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2016/09/27 [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示] by (表示スキップ) プロバイダ: 46115 ホスト:45971 ブラウザ: 10902
きららちゃんが素晴らしかった。

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「ヤッホー(*^^*)プリンセスプリキュア 最高\(^_^)/春が大好き私も夢もってるからさもらえるんだよ 見てると...」 by 0927


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2020/08/17 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 2351 ホスト:2142 ブラウザ: 9177 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事感動/熱血/友情/楽しい 
ストーリー良い(+1 pnt)
キャラ・設定良い(+1 pnt)
映像良い(+1 pnt)
声優・俳優普通(+0 pnt)
音楽普通(+0 pnt)

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