[アニメ]銀河鉄道999 エターナルファンタジー


ぎんがてつどうすりーないんえたーなるふぁんたじー / GALAXY EXPRESS 999 ETERNAL FANTASY
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アニメ総合点=平均点x評価数5,442位5,646作品中総合点-22 / 偏差値43.90
アニメ平均点2,677位2,690作品中平均点-2.00=とても悪い/11評価
1998年アニメ総合点119位122作品中
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声優・俳優2.00(とても良い)4
音楽1.50(とても良い)4
映像-0.25(普通)4
キャラ・設定-1.25(悪い)4
ストーリー-1.75(とても悪い)4
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涙流した25%1人/4人中
友情25%1人/4人中
考えさせられた25%1人/4人中
セクシー0%0人/4人中
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制作:高岩淡:泊懋原作・総設定:松本零士(掲載:月刊ビッグゴールド 出版:小学館)
企画:清水慎治制作担当:高梨洋一脚本:武上純希キャラクターデザイン・作画監督:加々美高浩
美術監督:行信三撮影監督:細田民男CGプロデューサー:藤井政登音楽:田中公平編集:西山茂
録音:波多野勤CG制作:インナーブレン:東映アニメーション研究所録音スタジオ:タバック
日本 開始日:1998/03/08(日)
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最終変更日:2008/01/25 / 最終変更者:TCC / その他更新者: 審美じうむ / 提案者:634 (更新履歴)
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2017/07/17 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:161(93%) 普通:11(6%) 悪い:2(1%)] / プロバイダ: 14546 ホスト:14546 ブラウザ: 11114
すべてが中途半端で何故こうなってしまったのかと言う印象です。

ここからと言う場面で終わってしまい、すっきりしません。

鉄郎の顔が原作に近いのと声優は良かったです。

2015/03/15 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2947(33%) 普通:3054(35%) 悪い:2839(32%)] / プロバイダ: 3970 ホスト:3880 ブラウザ: 7870
原作も、未だ10年も未完のままならしいですが、素人から見ても練り込み不十分なのが
分かるのに、そのままおざなりにゴーサイン出してしまった感じな残念クオリティ
でしたね。本作は。

序盤からして既にですね。故・夏八木勲氏の「光が〜」な冒頭のナレーションは
陳腐だったし、ヘルマザイアに処刑されてしまったボルカザンダ三世(改悪設定
でもあったらしいが)も梁田清之氏の無駄遣いでしたが、彼女らよりももっともっと
背後にいた黒幕のキャラクター像がぼやけすぎでしたね。ワクワク感とかが来ない。

999ってまた、鉄郎とメーテルが色々な星に滞在して、そこでの星人達の生き様等
視聴者にも良い意味で跳ね返ってくるような「人間模様」(と言ったら正確には語弊が
あるけど)もあったはずです。当然本作も惑星ブライトオブリングオアフアイでの
イーゼル親娘も登場したけど、親父が見せた反骨精神も何だったのだろうかと言うか。
惑星共々消滅させられた彼女らの最期も薄っぺらいお涙頂戴でしたね。

そしてライバルと思われたヘルマザイアもです。異名通りの騎士道精神の持ち主でも
あったけど、彼女も最期があっけなさ過ぎた。鉄郎と同い年ぐらいの子が2人いて、
内それぞれ戦死・鉄郎との出会いというドラマも後展開されたらしいですが、そういう
バックホーンの見せ方も唐突でした。唐突と言えばまた、同じ松本作品の代表選手という
事でハーロックも登場したけど、登場の仕方がタイミング良すぎと言うか、
プログラム的過ぎましたね。こういったシーンももっと感動とかさせられるような
見せ方等良い工夫が出来た筈です。

そしてそんなシーンも見られながら終盤は主人公絶対主義が露骨になっていったのも
拙かった点でした。結局イーゼル親娘の死もそんな彼の正義をもっと引き立てる為
「だけの」道具に過ぎなかったのですが、「どんなに辛い目に遭っても、悲しい目に
遭っても負けないで戦い続けていく『黄金の精神の持ち主』鉄郎万歳」なアピールが
くどくてクサかったようでは正直余計興ざめでした。

ジャンプの打ち切り漫画風に言えば、「俺達の戦いはまだまだ続く」みたいな(?)終わり
方でしたが、原作者と脚本担当が悪い方向に化学反応してしまった様では、まあこの様な
出来になってしまったのも必然的だったのでしょうね。999ってもっと名作だった筈
なのでは・・・・・・だったのは私事だけど、所詮再放送で何度も見た「思い出補正」
に過ぎなかったという事?評価はイーゼル役・日高のり子氏の好演とアルフィーの主題歌がなければ
「最悪」だったかもねです。

2013/07/09 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:139(51%) 普通:20(7%) 悪い:111(41%)] / プロバイダ: 22658 ホスト:22476 ブラウザ: 11743
【良い点】

作画は、それなりに良い。999号がCGで描かれているけど、当時のレベルでは、デキが良いのでは(今の目で見ると、いかにもCGといった重量感のない映像だけど)?

【悪い点】

1、序盤で説明される地球の惨状と真の敵の正体が、あまりにも漠然としているので、旅の目的がはっきりとしない。そのため鉄郎に感情移入できない。

2、復活したクレアだけど、登場シーンを除けば、以後全くストーリーに絡んでこない。なんのために復活させたのか、さっぱりわからない。強いて挙げれば、電子妖精カノンと同様、萌えキャラとしての人気を出すため?
復活させたのだから、活躍させて欲しい。

3、メタノイドが理由もなく自爆する。あのまま追い詰めれば勝てた可能性があるのに、勝手に自滅する。訳が分からない。
自爆するにしても、挟み撃ちにしてから自爆するなりすれば、盛り上がったのに。

4、ライバル・キャラとして登場したヘルマザリアが、呆気なく死亡する。このキャラは、シリーズ通してのライバルとして、鉄郎とメーテルの前に立ちはだかるようにすれば、話が盛り上がったのに。

5、無意味で脈絡のないハーロックの登場。ただ出てきただけで、「オオッ!!ハーロック!!」という感動がない。

6、エンディングで、なんの脈絡もなくヤマトが登場。萎えた。

【総合評価】

プロットをただ映像で説明しただけで、物語になっていない。話を盛り上げる肉付けが、なされていない。
登場人物は全て、出番が少なすぎるので、キャラが描かれていない。終盤にハーロックが登場するけど、カットしても問題のないシーンなので、クレアやヘルマザリアのシーンに時間を割くべきだった。

[推薦数:2] 2012/11/20 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2004(50%) 普通:1004(25%) 悪い:1005(25%)] / プロバイダ: 36209 ホスト:36373 ブラウザ: 6425
松本零士氏の暴走&迷走がうかがえる一作。
21世紀になるとメーテルマンセーな作品を送り出していく同氏ですが、本作は鉄郎マンセー。
彼を悲劇の英雄に一端、落としてから新世界の神に向けて歩き出すまでを1時間足らずの尺で描いています。
最も本作の内容だけでも鉄郎は作中神的な扱いを受けているのですが。

冒頭で処刑されそうな所に999がコースも何も無関係に乱入してきて鉄郎を救出。
「さようなら」で苦楽を共にした戦友達が999に鉄郎が乗り込むのを命懸けで
サポートする様に比べるとイキナリのご都合主義展開に呆れるばかりです。
(鉄郎が15歳バージョンとなっている旧劇場版が完全に別物の聖域として残ったのが唯一の救いでしょうか)
以後も登場のタイミングが良すぎるキャプテン・ハーロックの助っ人ぶりや
イーゼルを筆頭に一方的に貢がされた挙句、(メーテル以外は)犠牲になっていく女達など
(鉄郎の男気とやらを過大評価して殺さないのに彼が関わった星は簡単に消滅させるヘルマザリアも同類)
宇宙は鉄郎を中心に回っているような錯覚すら感じてしまいます。

挙句は突然の太陽系の消滅と、それを復活させる可能性云々という唐突な鉄郎の立ち直りで終幕。
「999」が始った時には殺された母親は生き返らないし命あるものは必ず死ぬ、
その限りある命が精一杯、生きていく事にこそ価値があるという所にテーマがあったはずなのに、
(鉄郎のCVが野沢雅子さんという事もあり)作品が「ドラゴンボール」に置き換わってしまったようです。
「ドラゴンボール」は作品が作者の手を放れての暴走であり、鳥山氏には多分に同情の余地がありますが、
「999」の場合は松本氏自身が暴走の主犯格ですから本当にどうしようもない…。
[共感]
2013/07/09 >鉄郎が15歳バージョンとなっている旧劇場版が完全に別物の聖域として残ったのが唯一の救いでしょうか by はんぶらび
2012/11/22 脚本家が『ドラゴンボールGT』でファンの大顰蹙を買った武上純希ですし、作者の暴走と武上の世界観重視クソくらえの大味脚本の悪い意味での合致によって、世にも不味い作品となってしまいましたからね。ドラゴンボールや999、戦隊シリーズをメチャメチャにしまくったこのライターの責任も大きいでしょう。 by 634

2012/03/08 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:0(0%) 普通:0(0%) 悪い:1(100%)] / プロバイダ: 7589 ホスト:7497 ブラウザ: 15505
【良い点】
旧要素と新要素が違和感無く混ざり合っていた

【悪い点】
導入口が雑なうえに、未完のまま終わってしまった

【総合評価】

今になってこの作品を初めてみました。
しかし、やたら短いなと思っていたら、物語のいわばプロローグだけ。
まぁそれは仕方がないとして…
じゃあ、その続きはどれ???とウィキやグーグルで「膨大に散らばっている999作品」の中から、
この作品の続きを探していたところ、このサイトに遭遇。

なんと、続きが無い。

もう20年近くもたっているので、これは本気で未完のまま終わるんですね…。
信じられません。
話を壮大に広げておいて、回収無しとか呆れてしまいました。
子供の気持ちは一切無視ですか、大人の事情だけですか、そうですか。

松本先生、
今でも遅くはありません。
ご存命のうちにどうか、この物語を回収してください。
こんな中途半端な終わり方をして皆をガッカリさせた物語の一部のセリフを
某歌手に取られたとか、取られてないとか言ってたのかと思うと、開いた口が塞がりません…。

2009/11/14 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2378(60%) 普通:656(16%) 悪い:948(24%)] / プロバイダ: 47411 ホスト:47518 ブラウザ: 6307
誠実さを欠いた作品。
これが、この作品に対して抱いた印象です。

内容は、地球に戻った鉄郎が地球の新たな支配者に抵抗し、処刑される寸前と言う所をメーテルに救われて再び999で地球を発つ所から始まり、
999が立ち寄った惑星・輝く蛍の輪でメタノイド・ヘルザマリアが刺客として鉄郎を襲い、
何者かが輝く蛍の輪を消滅させた時に999に侵入したヘルザマリア達を倒した鉄郎が太陽の消滅の報せを聞いた後、
メーテルやハーロックに背中を押されて新たな決意と共に鉄郎が旅を続ける所で終了します。

ヘルザマリアの息子、メタノイドの背後の人物、鉄郎を狙う動機と言った未回収の伏線、
上映時間が短い事が原因でストーリーの進行が恐ろしく速い等、作品自体の造りは、杜撰の一言。

何よりも致命的なのは、劇場版「ファーストガンダム」や「イデオン」の様にストーリーを2つ、3つに分けて期日通りに制作する等をせず、
これっきりで終わらせてしまった事。

これでは、「ファンを裏切った」と言われても弁解できません。

2008/11/13 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:5(29%) 普通:5(29%) 悪い:7(41%)] / プロバイダ: 43693 ホスト:43760 ブラウザ: 4984
中途半端な見切り発車で公開されてしまった劇場アニメ。劇場版1作目はいきなり原作のネタバレをやるというものでしたが、これはそうなりませんでした。
そもそも、もう「さよなら」した作品を引っ張り出してまた続編を作ること自体が蛇足以外の何者でもないし。鉄郎とメーテル、アンドロメダ編で別れたと思えばこのエターナル編でくっついたりしてるけど、くっつくのか分かれるのかいい加減ハッキリしろとも思ってしまう。

かつて999で感動した人には、「いい思い出を汚された」という印象を持つ人が多かったようですね、やはり。

その後の「メーテルレジェンド」、「宇宙交響詩メーテル」もお世辞にもいい出来とは言えず、松本氏は株を下げてますな。

2008/01/21 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:363(80%) 普通:53(12%) 悪い:35(8%)] / プロバイダ: 49951 ホスト:50069 ブラウザ: 5234
折角素晴らしい作品のはずなのにとても勿体無かったです。
始まり方も一気に起承転結の起を終らせた感じがしました。
良いシーンはイーゼルが出てきた辺りだと思います。特にお弁当の所はジーンと来ました。
物語の構成って大切だなとしみじみ思いました。

2006/07/31 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:282(77%) 普通:29(8%) 悪い:53(15%)] / プロバイダ: 28348 ホスト:28183 ブラウザ: 4184
「999」の後日譚にして序章…などではなく、単に尻切れ蜻蛉の未完成作品。

イーゼル関連単体のエピソードはそれほど悪くは無いものの本編には遠く及ばないものだし、全体的な完成度は「見切り発車」感が拭えず、何でこんな代物になったのか…誰を対象に商売しようとしているのか、メッセージが込められているのか、本当に続編を作る気があるのか、プロとしての姿勢を疑わざるを得ない駄作。

子供の頃の憧れを穢されたような気分。このような客を舐め切った作品には、「最悪」以外の評価は付けようが無い。

[推薦数:2] 2006/04/07 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1964(50%) 普通:741(19%) 悪い:1219(31%)] / プロバイダ: 20686 ホスト:20588 ブラウザ: 5234
「何でこんな事になってしまったのか?」
本作の後、数年後の疑問である。
続編が出るような触れ込みをしておいて、いざ、時間が経つと、続編がいつまで経っても制作されないどころか、『銀河鉄道物語』などで物語を引っぱりすぎている。これではファンの失望を買うだけである。

『宇宙戦艦ヤマト』にも言える事なのだけど、スポンサーのつまらない版権争いや、制作に足を引っぱりすぎる傾向があまりにも顕著すぎ、更に、作者の我が侭が物語の完成をいつまでも遅らせている背景があるのだし、物語が完成しないままに作品を遅らせてしまっているといって良いだろう。

ファンの気持ちを無視しすぎているし、中途半端すぎる内容だし、劇場に足を運んだ人達は「金返せ」と言った人もいるだろうし、制作の遅れ具合と、準備不足の作者の怠慢が現れてしまったように思える。
これでは『銀河鉄道999』という作者のライフワーク的作品を、製作会社である東映アニメーションと、作者自身が歪な方向で潰してしまったと言って良い。

せっかく、長年待ち続けたファンの心理を無視しすぎているし、TVシリーズはおろか、新作映画もないし、やたら引っぱってばかりでは見る気を無くしてしまう。出演した声優さん達に対する配慮も皆無だと思えるし、999が誰の為の物語なのかという事すら忘れられてしまっている。はっきり言えば、同時上映の『長靴をはいたネコ』の方が面白かったという意見が多いのも頷ける出来である。

現在もコミックこそ続いているものの、昔のような魅力はなく、只淡々とやっているだけのようだし、作者の構想と遅筆が上手く歩いているという感じすらしない。
本作とヤマトだけでなく、『キャプテンハーロック』もリメイクされたとはいえ、それでも良作とは言えないし、『コスモウォーリアー零』のようなどーでもよい作品が割り込んだりという具合で、制作基準が一貫しておらず、その迷走は尚も続いていると言って良いだろう。

『ガンダム』が創られすぎ、挙げ句の果てに『SEED』なる最悪の駄作を生み出してしまったが、本作やヤマトはガンダムのように創られすぎてという事ではなく、創れないままに株を落とし続けている。
いくらファンでも忍耐に限度があるのだし、これで良作を望むという事すら難しくなってしまった。このままではファンを無くす一方である。

「時間は夢を裏切らない」というのが本作のテーマなのだが、「作者がファンを裏切っている」というのも事実なのである。いくら、長く待って欲しいといっても、長く待たされすぎているのだし、その辺りの配慮やカバーもされていない事も確かだし、そんなことで一番迷惑を被るのは応援しているファンなのである。

作者と制作者達はその事に気付いているのだろうか。
[共感]
2012/06/09 作者自身が歪な方向で潰してしまった。全く同感です。松本零士は999の著作権を放棄してもらいたいし、この作品はなかったことにしてもらいたい。 by はんぶらび

2005/12/06 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:357(54%) 普通:105(16%) 悪い:196(30%)] / プロバイダ: 30606 ホスト:30421 ブラウザ: 3846
仮にも劇場用映画でこんな未完成品を公開するとは制作者の神経を疑う。
OAVの第1話だけで頓挫した、って感じです。
千何百円払って劇場に観に行ったんですよ私わぁ。
旧作がとても完成度の高い映画だっただけに、がっかり。
メインキャストがそのままなのに免じて「最悪」にはしませんけど。。。

同時上映の「長靴をはいた猫」の方がずっと面白かった、ですね。

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2017/07/17 普通の印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 14546 ホスト:14546 ブラウザ: 11114 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事友情 
ストーリー普通(+0 pnt)
キャラ・設定普通(+0 pnt)
映像良い(+1 pnt)
声優・俳優最高(+3 pnt)
音楽最高(+3 pnt)

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記事日時:2014/01/26

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