[アニメ]ドラゴンボールZ 復活の「F」


どらごんぼーるぜっと ふっかつのえふ / Dragon Ball Z Fukkatsu no F
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2015年アニメ総合点258位262作品中
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原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明
監督・作画監督:山室直儀
音楽:住友紀人
美術監督:行信三
日本 公開開始日:2015/04/18(土) 映画
プロモーションビデオ (1個)
映画『ドラゴンボールZ 復活の「F」』特報第2弾映画『ドラゴンボールZ 復活の「F」』特報第2弾
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最終変更日:2015/04/25 / 最終変更者:mosukuwa / 提案者:mosukuwa (更新履歴)
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2019/12/07 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:51(78%) 普通:0(0%) 悪い:14(22%)] / プロバイダ: 2665 ホスト:2611 ブラウザ: 5213
簡単に説明するとフリーザ復活→地球にやって来る→圧倒的な強さでジャージ悟飯を
圧倒→悟空とフリーザが戦いお互いに新しい姿を披露→悟空がピンチになりベジータvsフリーザに移行→フリーザが地球を破壊→ウイスが時間を巻き戻す→悟空がフリーザに
かめはめ波でトドメを刺す。
この作品を説明するとこうなります。

2015年に公開し、従来の巨大な敵が強いという図式を崩し、シンプルながらもその立ち振る舞いや喋り方や変身で強いインパクトを残したフリーザが復活ということで自分も凄くワクワクして映画館に行きました。
しかし、結果は残念なものでした。とはいえ、シリアスな雰囲気はよかったですが
シサミ.タゴマ.ソルベはそこまで魅力のある敵ではなかったと思います。
亀仙人のじっちゃんがあそこまで活躍していたというのが一番の驚きで鳥山先生の
インタビューもあって混乱を生み出しているようですが、気にしたら負けです。
おかげでインターネットでは鳥山が一番のドラゴンボールニワカなんて言われてしまっていますが、フリーザを変身させず金色にしたのはいいアイディアだと思いました。
悟空の超サイヤ人ゴッド超サイヤ人(超サイヤ人ブルー)はむしろ、超サイヤ人を蒼髪にしただけですがそれでもシンプルな神々しさを放ってしました。
ベジータの方が似合ってると思いましたね。
戦闘シーンはCGを使っているからか迫力はあったけどドラゴンボールらしい戦闘シーンかと言えばそうでもなかったです。
主人公が最後に敵を倒すというのは分からないわけではありませんがベジータの活躍が
あれだけだったのは非常に残念です。地球を破壊された後、悟空がベジータの仇を取って
ベジータをドラゴンボールで復活させるか、フリーザが破壊しようとするところを阻止してフリーザを倒すというシナリオでもよかったと思います。
あれだけ壮大な戦いをしているのに地球があまり壊されていないというのも緊張感が出ない一つの理由です。宇宙船が襲来したあたりでフリーザ軍が地球人達を殺しているというシナリオでフリーザが本気にならなきゃ倒せないというストーリーならよかったですね。
今回のブルマのデザインは好きですね。いつものブルマという感じがして。
ジャコの存在は面白かったです。まぁいないよりはいたほうがいいかなと。
タゴマは復活のFではフリーザに殺されますがリメイクされたドラゴンボール超では
その分ピッコロ達を圧倒してました。
評価は【悪い】になります。期待外れというのもありますがウイスの実力を見せるためにこのシナリオにしたのは悪くないですが最後が呆気なかったですね。クリリン達が活躍する姿を見れたのもありこの評価にします。
しかし、悟空vsフリーザ戦はかっこよかったですね。ここは素直に褒められると
思いました。

2018/12/18 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2280(50%) 普通:1143(25%) 悪い:1144(25%)] / プロバイダ: 16995 ホスト:17038 ブラウザ: 5173
【良い点】
作者お気に入りキャラの描写。序盤ギャグテイストを請け負うピラフ一味。
結婚したら培ってきた武術を警官職に生かして(悟空より余程)地に足が付いているクリリン。
そして「パパは煩いから復活させなくていい」と言い放つ慇懃無礼&唯我独尊なフリーザの極悪非道ぶり。

【悪い点】
作者のお眼鏡にかかったキャラを一緒に戦わせる事によるパワーバランス無視の戦闘。
ヤムチャ達は欠場なのに亀仙人が現役バリバリでフリーザ軍と戦う。
フリーザに「本来なら部下達相手は悟飯一人で充分」と言わせて所で人造人間〜セル編で旧フリーザレベルは
超えているはずのピッコロがクリリンや天津飯より少し強い程度にしか見えない。
そもそも、くしゃみ一つで惑星を破壊できそうなビルスと、そこそこ戦えるレベルまできた悟空やベジータが
ガチで戦闘したら余波だけで地球が吹き飛びそうな気がするのですが…。

【総合評価】
原作者の鳥山明が脚本を担当したという、ある意味「ドラゴンボール(以下、DB)」の現状を象徴したような作品。

鳥山氏は「DB」を生みだした所謂、神様ですが熱狂的ファンの突き上げやら編集部の圧力やらで
作品自体が肥大し神様一人の力でもコントロールできない所まできてしまっている訳で。
「DB」が始まった頃の鳥山氏の視点は神龍を生みだした神様であっただろうし、
悟空が神様の分身たるピッコロとの戦いを制して自分の作った世界を超えていく
所謂、子が親を超えていく様を見届ける形で幕引きにするつもりが果たせなかった。
神様やピッコロの故郷にあたるナメック星で宇宙最強のフリーザに勝利した所で今度こそが、やっぱり駄目だった。
そして原作、さらにアニメオリジナルは続き遂に最初の神様が忘れられる程、高次の存在たるビルスが登場。
ビルスの視点が現在の(大人の事情に振り回されピークは過ぎている)鳥山氏の視点だとすれば終盤の展開に納得。

真向勝負で勝てないフリーザが惑星そのものを破壊して泥仕合に持ち込むという旧作の焼き直し展開と
それを時間逆行でチャラという神龍と同じ事を神龍ですら遠く及ばぬレベルでしかも片手間でやってしまう超展開。
「GT」で武上純希が世界観を暴走させた「DB」に鳥山氏の方が併せていかねばならなくなっている。
友人の父親を蘇らせるために養父の形見を活用しようとした少年悟空の純真さを尊重してやれるのは最初の神様の視点、
願いを叶えるための神龍に制約を設ける神様の配慮などビルスの視点からみれば、ツマラナイ拘りにしか見えない。

しかし初期の「DB」が好きだった者としては今の「DB」の方がツマラナイ。評価は「とても悪い」で。

2018/12/17 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:113(81%) 普通:2(1%) 悪い:25(18%)] / プロバイダ: 11503 ホスト:11426 ブラウザ: 10173
人気悪役のフリーザ様が復活!
賛否両論ありますが個人開き直って見れる作品かな ドラゴンボール自体GTやら超で賛否両論激しいですし

クリリン、亀仙人のじっちゃん、天さんが兵士相手に活躍するのも見れたのも嬉しかったのと悟飯&ピッコロの師弟コンビも雑魚兵士相手とはいえ見せ場があるのは良かったです
ただゴールデンフリーザに舐めプは回りくどいのとラストの時間巻き戻しで倒すのは微妙、ジョジョじゃないんだからとツッコミたくなりました
個人的にベジータがゴールデンフリーザを倒して欲しかったです、ベジータはフリーザを嫌ってるのとナメック星で殺された雪辱って意味で

フリーザ自体悟空に敗北してるのと未来から来たトランクスに倒されてジャネンバの映画だと悟飯に倒されましたし
ホルモンさんの「F」を挿入歌に使ったのはナイス(笑)

【総合評価】
前作と比べたら今ひとつでしたがまあ楽しめました

2018/03/14 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:9(39%) 普通:11(48%) 悪い:3(13%)] / プロバイダ: 24914 ホスト:24938 ブラウザ: 8329
【良い点】
・フリーザ復活という意外性と期待感
・戦闘が多い
・作画

【悪い点】
・強さのインフレ
・最後のオチ

【総合評価】
途中までとてもワクワクしながら見ました。特にフリーザ軍とZ戦士たちの戦闘は面白かったです。パワーアップしたフリーザにも期待…してたのですが、決着のつき方が酷すぎでした。フリーザも大した見せ場がなく、せっかくかつての強敵が復活というインパクトがあったのに勿体なかったです。

2017/12/26 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:379(36%) 普通:207(19%) 悪い:477(45%)] / プロバイダ: 41929 ホスト:41792 ブラウザ: 10902
トランクスの手にかかり命を落としたはずのフリーザがゴールデンフリーザとなってリベンジを果たしに帰ってきたお話。
【良い点】
フリーザが普通に強い。やっぱりドラゴンボールを象徴する悪役といえばこの人だなあと思い知らされました。
【悪い点】
ビルスの存在のせいでフリーザの大物感がやや薄れてしまった事。登場ささん方がよかったんじゃ……
【総合評価】
「良い」で!

2017/05/30 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:142(28%) 普通:116(23%) 悪い:241(48%)] / プロバイダ: 2880 ホスト:2832 ブラウザ: 5143
【良い点】
原作や過去のアニメではインフレに取り残され、再登場しても過去の強敵扱いだったフリーザの強さが上書きされ、
少なくとも魔人ブウ以上の強さにはなれた点。

ラスト近くでフリーザ軍の宇宙船が吹っ飛んでいくシーン。
全宇宙を恐怖で席巻したフリーザ軍の最後(フリーザの台詞を信じるなら)を象徴するようで
極悪な敵キャラ集団でありながら寂しさを感じました。

…以上!

【悪い点】
ビルスとウイスがいるせいで緊迫感のない戦いに終始。
魅力も何もないこいつらの掌の上で戦わされている感が本当に不快で退屈。
どうせなら復活したフリーザ第一形態が、余裕かましてるビルスとウイスを一瞬で消すぐらいのデモンストレーションでもすればよかったのでは?
そうすれば嫌でも緊張感は高まったと思います。

いくらフリーザと一緒に修行したとは言え、元はザーボンやドドリアクラスのシサミと接戦を繰り広げるピッコロや
往時の勢いを失い、植民地の星々から撤退を余儀なくされたフリーザ軍とは言え、
亀仙人が大勢の惑星戦士相手に大立ち回り(レッドリボン軍でも大勢は体力的に厳しい的なコメントを本人が出してたのに)とかキャラの強さのバランスもメチャクチャ。

フリーザ(特に第一形態)の言動が全体的に違和感(テレビのDB超も含め)。
「今度こそ!!こなごなにぶっ殺してさしあげますからね!!!」の台詞を例に取っても
「今度こそ!!こなごなにしてやるぞサル野郎!!!」にして欲しかった。
丁寧さと凶悪さのバランスがまるで取れていない。
第一形態でも口調が荒くなる場合はあったものの、なんか違和感ばかり感じる。
鳥山先生が忘れていても、原作をチェックした担当者が脚本を適宜修正すれば改善されただけにもったいない。

決着にいたるまでの流れ。
フリーザ復活&パワーアップなんて二度とない最高の素材をあんな形で決着つけるとは……。

【総合評価】
DBにおける最凶最悪のボスキャラフリーザの復活と復権に期待して視聴しましたが、
あらゆる面で期待外れと鳥山先生の才能の劣化を痛感させられました。
(ジャコの終盤で一抹の不安はあったものの…)
現在放映中のDB超も賛否両論ですが、またフリーザを呼び出す流れのようで…はぁ……(溜息)。

名作ドラゴンボールはもう1995年に満身創痍で終わったんです。
それでいいじゃありませんか関係者の皆さん。
酷い新作を作り続けるのはファンばかりでなく、野沢雅子さん達ご高齢の声優陣にも失礼だと思います。
[共感]
2018/03/15 作者が満身創痍で苦しみながら書いた魔神ブゥ編は今でも痛々しく思い、当時の担当者が引き延ばしておきながら終了後かなり過ぎてから「フリーザ編で終わらせるべきだった」と言ったのには激昂しました。編集部やマスコミの言いなりとなった鳥山元巨匠は漫画家生命を半ば絶たれました。 by 無限堂

2017/02/10 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:4(67%) 普通:0(0%) 悪い:2(33%)] / プロバイダ: 12971 ホスト:12778 ブラウザ: 9081
【良い点】
ベジータの活躍ぐらいしか褒める点がないです。

【悪い点】
何ですかあのラストは、時間を巻き戻すなんてありですか?
フリーザもあんな小物でしたっけ?

【総合評価】
見に行ったのを本気で後悔しました。
ラストを見るまではつまらなかっただけですが最後のオチを見て、こりゃダメだとなりました。

2016/12/31 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:431(48%) 普通:310(34%) 悪い:165(18%)] / プロバイダ: 49702 ホスト:49711 ブラウザ: 7460
【良い点】
・映像:毎週やるアニメとは制作時間が違うから当然と言えば当然だがキレイ

【悪い点】
・フリーザ:復讐に狂った結果かもしれないが性格が変わってしまった気が、かつては失敗しても一度はチャンスを与えたり残酷ではあるものの決してソレ一辺倒では無かったと思うのだが…、以前のフリーザならタゴマをあっさり殺しはしなかったんじゃないかと
・ソルベの光線銃:確かに気を抜いた所で不意打ちを食らえばダメージは大きいと言うのは解るが、だとしても瀕死まで行くのは明らかにオカシイ、まさかアレで星でも貫ける程の威力があるとも思えないし
・ウィスの時間操作:テレビ版でも思ったが最早何でもアリ、原作から続く際限なしの戦闘力インフレとはまた違った意味での「無茶苦茶」である

【総合評価】
「超」は視聴中
最初は亀仙人が戦力になっている事に突っ込みたくもなったが、よくよく考えてみたらかつてのラディッツが戦闘力1000ちょっとでありフリーザ自身が「軍団の弱体化が著しい」と嘆いていた事から1000以下の戦闘員も結構いたのかもしれず、だったらまだ苦しいものの修行次第で追いつけたと解釈出来なくもないかなーと事故解決
ただ、だったらだったで悟飯やピッコロならもっと一瞬で片付けれるだろう…と別の突っ込み所が出て来てしまったのだが

つまらないとまでは言わないが、辻褄合わせの類がおざなりと言うかさすがに勢い任せが過ぎるんじゃないかと

2016/08/27 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 45569 ホスト:45385 ブラウザ: 10268
【良い点】
・BGM。
かなり質の高いBGMを使用してますし、何より挿入のタイミングが本当に素晴らしい。フリーザ復活のシーンで「F」を流したのは見事。
・作画。
本編は少なくとも90分以上はありますが、目立った作画崩壊が無かったのも好印象でした。
【悪い点】
・フリーザの扱い。
メインであるフリーザの扱いが酷すぎました。というかゴールデンフリーザのデザインが、最終形態を金ピカにしただけな時点で既にアレでしたが。
ゴールデンになっても悟空に舐めプされて、挙句ビルスを発見した途端「ビ、ビルス様・・・!」とビビっていましたからね。死に際の「チキショー!!」という断末魔もかなりダサかった・・・。
・緊迫感の無さ。
バトルシーンに緊迫感が無さ過ぎ。バトルの最中に喋ったりするからかなりグダグダだし、味方側が苦戦してる感じが全然しません。
・ビルスとウィスの存在。
ただでさえバトルに緊迫感が無いのに、この2人が高みの見物をしている事でさらに輪をかけて酷くなっていますね。
そもそも「俺はどっちの味方でもない。」と言っていたのに、フリーザが勝った途端時間を巻き戻すとか反則でしょ。主人公である悟空がとどめを刺さなきゃ締まらないというのも分かりますが、あれならベジータがとどめを刺す方が良かったと思います。
【一言】
本日の土曜プレミアムで視聴。どうやら今回のは新しいカットを加えた特別版だったようで。
一応興行的には成功した本作ですが、正直言って酷かったと思います。あのストーリーの流れはありえません。もっと良く出来たはずです。
【総合評価】
とても悪い。

2016/03/26 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:40(67%) 普通:6(10%) 悪い:14(23%)] / プロバイダ: 21687 ホスト:21561 ブラウザ: 4737
【良い点】
フリーザがパワーアップして復活した点

【悪い点】
フリーザが過剰すぎるぐらい小物化していたのと、悟空とベジータの実力がインフレしすぎていてバランスが悪かった。
悟空が理知的すぎて強すぎる。
【総合評価】
最初はフリーザが復活し、インパクトもあったのですが、悟空と戦いになった途端に駄目になりましたね。こんな流れにするぐらいならフリーザを強くして最終的に悟空とベジータが辛勝で逆転する展開がはるか面白いと思います。

2016/02/12 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1398(50%) 普通:0(0%) 悪い:1414(50%)] / プロバイダ: 23003 ホスト:23078 ブラウザ: 4721
TVアニメの方のゴールデンフリーザ編を先に観てこの映画を観た訳だけど、ストーリーはほぼ同じという感じだった。
ただ不思議とTVアニメの方を先に観るとこの映画がめちゃくちゃよく見えてきて、個人的には良い評価となった。

まずTVアニメは余計な間とか説明とかあったけど、これはそういうのがなくてドンドン進んで行くのでテンポが良くて観易くなっている。
例えばレーザー光線で悟空が撃たれるシーンでも、あっさり撃たれてくれるので余計な事を考えさせなくて済むし、やっぱりそこで間を与えてしまうとわざとらしく見えてしまう。
時間が逆戻りするシーンでもTVアニメでは(地球が破壊されたあとで)余計な説明が入ったんだけど、この映画では最初に自然な会話の中でそういう能力を持ってる伏線を用意しているだけで、あとは何の説明もなくテンポを止めず流れの中であっさり戻ってくれるので、本当に気持ちの良さがあった。

そして何と言っても流石に映像面はTVアニメより遥かに良いから迫力があったし見応えがあったし盛り上がった。
TVアニメもこれぐらいやって欲しいところなんだけど、これぐらいだったらオリジナル設定のゴールデンフリーザもスーパーサイヤ人ゴッドもカッコ良く見えるしキャラクターも映えたし良く出来た設定だなと思えてくる。

映像が生きて設定も生きて作品が確立したような、昔のドラゴンボールの映画に負けない存在感が出てきたような気がする。
一つの作品として話もまとまったし、映画としてはちゃんとしているなって思った。

雑魚との対決も作っているからそこでメリハリにも繋がったし、普段は活躍出来ない他のキャラクターの見せ場もあったし、何だかんだで飽きる事なく観入ってしまった作品だった。

ビルスとウィルの絡みというか掛け合いも初めて面白いなって思えた。

2016/01/15 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1618(52%) 普通:810(26%) 悪い:703(22%)] / プロバイダ: 37452 ホスト:37667 ブラウザ: 8632
フリーザ様がリアルタイムでの何十年かぶりに、まさかの復活を遂げました。
今頃フリーザが登場したって片手でポイでしょ、とおもっていましたが
修行して強くなったフリーザ様らしいです(どんなギャグ設定だ

ドラゴンボールの王道ともいえる、梧空がいないところに現れて仲間がボコボコにされ
遅れてきた梧空が敵をなぎ倒す。もはや黄金パターンともいえる展開で、亀仙人にじっちゃんに
タイムパトロール隊のジャコまで登場して戦っているのには特別感があったのですが
天津飯まで登場していただけにトランクスや梧天が出てこないのには違和感があります

それでもバトル描写自体には迫力がありましたが、ですが、どれだけ梧空とフリーザが超次元で戦ったとしても
すぐ横にさらなる力を持つヴィルスたちがいるせいで、どうにも熱中しきれません。なんだか茶番にもみえてしまい
ついには時間まで撒き戻るとかいうドラゴンボール史上初の謎設定まで出てきて、何でもありすぎの
なんとも煮え切らない幕切れでした

評価はどんなに頑張ってドラゴンボール補正を加えても【普通】とするのが精一杯です

2015/12/16 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2204(58%) 普通:769(20%) 悪い:858(22%)] / プロバイダ: 25394 ホスト:25514 ブラウザ: 9081
現在放送中の「ドラゴンボール超」も、「戦隊見てライダー見てプリキュア見てチャンネル回して見る」という形で毎週視聴しており、なんか大昔に「戦隊見てライダー見ておジャ魔女見てチャンネル回してデジモン見る」とやっていた幼心を思い出しますが、丁度、今、「ドラゴンボール超」で今作のエピソードをやっていますね。
で、最近の話で、原作で一応生存していたギニューがかなり直接的にベジータに殺されて、ゲームとかで美化されたギニューを見てそれなりの思い入れがあった人間としては「は!?なぜ生き返らせたし!?」と思っちゃったんですが、そんな不満も今作ならばありません(ギニュー出ないし)。

というわけで、ドラゴンボールの新作劇場版第二作。
「神と神」はちょっとコミカルにやってましたが、「復活のF」はそもそも方向性がさっぱり謎。
最も人気が高く有名と思われるフリーザを敵としてストーリーは進めたは良いものの、やっぱり今回は「戦闘重視」みたいになってお話は皆無になってしまいました。
前作の場合は、「ドラゴンボールに欠けていた部分」(初期のようなギャグ)をピックアップしつつも最後はドラゴンボールらしく〆ていく形でしたが、今作はフリーザやバトルなど、「ドラゴンボールらしい部分」ばかりをチョイスしつつ、ラストはドラゴンボール史上でも最もカタルシスの薄い終わり方をしてしまったという感じです。
これは、「悟空が散々舐めプして、結果、地球が滅びてしまい、仕方なく時間を戻して、最後は取り込み中のフリーザを横から一撃でボコって終わり」という、映像で見たらものすげーシュールで、「え?これで終わり?」みたいなカタルシスのないラストに尽きます。
他にも問題点は数知れないのですが、ちょっとこれは、多くの人が持っていた「ドラゴンボール観」を崩していく部分も多かったのでは?という感じです。

まあ、おおよそ当時言われていたのは、「パワーバランスが変」である事。
いきなりですが、復活したフリーザ軍と戦うメンバーが「ナメック星に行ったクリリン、悟飯、あと一応ピッコロ」と「新規でジャコ」なのは良いですが、残り二名に天津飯と亀仙人が抜擢されている理由が全く謎。
天津飯も、「餃子とヤムチャは置いてきた」とセル編の名言のパワーアップ版みたいなのを言ってますが、ちょっと餃子はともかくヤムチャが置いていかれるのは酷すぎる。天津飯に置いて行かれるって事は、もう純粋な能力値ではなく、権力関係においても「天津飯>>>>ヤムチャ」になっちゃったんでしょうか…。
なんだかんだ言って、今作の初期の雑魚相手に無双するシーンは出来が良いのですが(ドラゴンボール特有のシュバババババじゃなくて、ちゃんと殺陣みたいになっていてここだけ面白い)、中でも、天津飯の拳法はかなり凝っていて面白いんですね。
で、ヤムチャもこの雑魚くらいならどう考えたって相手にできるだろうし、ぶっちゃけると、「ヤムチャが雑魚相手に無双するのは結構見たかった」から、ネタとしても肩透かし状態でした。
ヤムチャも力押しではなく、拳法みたいな戦い方で癖が強いので、こういう雑魚無双では天津飯とともに結構生えそうなんですよね…。それが影も形もないって…。
天津飯、お前も雑魚掃討くらいしかしてねえじゃん。亀仙人にも出来る事の為にヤムチャや餃子置いて行くなよ!って感じです。
…というか亀仙人は亀仙人で、何故フリーザ軍の兵士相手にまともに戦ってるんだろう。こんだけ実力あるならピッコロ大魔王ごときにビビるなよ…。
逆に悟飯雑魚すぎ!お前、一時的にでも主人公の座を奪おうとした人間として、そんなんでいいのか!?ジャージというヘンテコな出で立ちのせいでビジュアル的なカッコよさも皆無だし…。
悟空が光線銃にやられる所とかも、力関係が謎すぎる。この手の飛び道具が効かない連中だから、ここは「ファ!?」って感じ。
あと、味方だか中立だかわからない場所とはいえ、ほぼ悟空寄りなところにフリーザより強いビルス&ウィスがいるのも駄目ですわ。万能キャラすぎて、もはや、ゴールデンフリーザとの戦闘とか雑魚相手の甚振りでしかない。油断しなきゃ余裕で勝てるとか何じゃそりゃ。

はっきり言って、テレビで放映中にも関わらず差分を確かめるべくわざわざ映画の方も視聴させてもらった今作の見どころは、「雑魚相手に戦うシーン」と、18号のちょっと変わったワンシーンだけ。
もはや、悟空が来るまでの時間稼ぎすらも茶番。ピッコロ大魔王編とかサイヤ人編とかフリーザ編とか、とにかく全体的に「悟空さえいれば勝てそうなのに、くそおおおおおおお!!!!!」みたいな焦らしが巧妙でしたが、今回は悟空がステップアップしている感じもしないし、フリーザも野原で部下連れて一部の連中とそこそこの力で戦ってるだけなので緊張感や煽られてる感すらありません。
そもそも空が明るいし、敵デザインとかのせいか映像も軽い。前作の「神と神」みたいな感じなら全然かまわないんだけど、まともにやろうとしてるのにフリーザはずっとぼーっとしながら話したり、雑魚に任せたりしているだけ…。

というわけで、いくら何でもこれは酷いなって事で評価は「最悪」。
これはもう、はっきり言って、「北斗の拳」とかがそうやって責めて来たように、「脇役の番外編」を見た方が面白そうだなっていうくらいの状況です。「ルパン三世」とかも人気コンテンツだから次元の映画とか不二子のテレビシリーズとかありましたけど。
ぶっちゃけると、今作での活躍のない「悟天&トランクス」とかを主役にした45分くらいの映画とか、「悟飯&ピッコロ」の方が楽しそうだし、もうそれこそ、「クリリン&天津飯&餃子&ヤムチャ」の映画でも45分で全然これより耐えられると思います。
テレビ版のイライラ引き伸ばしですら、一応、「焦らされてる感」を楽しめたとはいえ、今回はただ退屈なだけ。悟空ベジータが敵キャラ相手に手を抜ける時点でちょっとなぁ…って感じ。

そういえば、マキシマムザホルモンの「F」をフリーザ復活の場面で流したのはなかなか英断。結構「脅威が蘇ったぞ!」みたいな雰囲気ありました。
エンディングでももクロだったのは大きなマイナス。前作もそうですが、この辺のタイアップがあんまり良くない。

2015/11/07 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3409(33%) 普通:3570(35%) 悪い:3327(32%)] / プロバイダ: 2134 ホスト:1926 ブラウザ: 5213
【良い点】

●フリーザの、大勢の手下どもとのバトルでは戦闘力ではとっくに悟空らと
差がついてしまった亀仙人・クリリン・天津飯(衣装もなかなかカッコ良かった
と思う)をそれなり以上に活躍させ、見所の一つにはなっていた。
●「銀河パトロールジャコ」からの特別参戦(?)だったジャコの登場。我が儘
でお調子者な面もあったけど、何だか憎めなくて、いくらかはムードメーカーにも
なっていたかも。声優の花江夏樹氏にも、個性派として将来さらに飛躍される
高い可能性も・・・・・・・
●ジャコと言えば、原典同様ブリーフ博士らとの関わりも描かれていたのもしっかり
忘れていなかった。
●後述する「アレ」も決して無視する事は出来なかったけど、それぞれスーパーサイヤ人
ゴッド・ゴールデンとなった悟空VSフリーザの直接対決。息つく間もない白熱したバトル
でサイヤ人としての矜持と、残虐な悪の帝王の執念のぶつかり合いは迫るくるものが
あった。後者はソルベを・・・・・と卑怯な面も見せたけど、まあそれは一度悟空に
敗北した時も・・・・・でしたからね。(あの哀しそうな顔をした悟空の姿にも今改めて
・・・・・でもありますが)
●良い意味で「水と油」なままかと思われた、悟空とベジータの最後のやり取りや、
後述の「ウルトラC」も見ていながらもあえて見逃す態度を見せたジャコとブルマとの
やり取りも味があって、そこそこの余韻もあった。

【悪い点】

●前作「神と神」でも見ていて毒にもならず、普通にうっとおしかっただけのコソコソ
した立ち回りしていたピラフ・シュウ・マイのトリオ、まあ良く言えば「チャッカリして
いた」という事だったのでしょうが、フリーザ復活の原因作ったのにあのままのうのう
としていたなんて歯切れ悪かったでしょう。「摩訶不思議大冒険」や、ワンピースとの
クロスオーバーでもあった「CROSS EPOCH」とかの様な目に遭わせるのが彼らにはお似合いだったでしょう。
小者には小者なりな笑いも取らせろよという事ですよ。
●その「神と神」以上に酷くなったビルスゴリ押し。まあすぐに戦闘再開したけど、
フリーザが一番の目玉だった筈なのに・・・・・・・彼の大ファンではないし、
その気になれば地球だって簡単に破壊できる凄い「やつ」な設定自体にも文句言う
つもりはないけど、「様」付けは違和感バリバリでしたね。セルとか、ブウとか
フリーザ以上の強敵が現れた(ブウについては実際「手を出すな」と親父にも言われて
いたらしいが)事よりもずっと。水を差された様な気分でした。
●子供騙しにすらなってなかった「時間巻き戻し」。まあ最初はあんなに悟空と交代
したがっていたクセに都合が悪いとみるや、態度を変えたベジータにもフリーザの弱点
を見抜いた事共々それなり以上の見せ場はあったし、悟空も主人公らしく汚名挽回
出来たのだから、悪い事ばかりでもなかったのですが、フリーザから見れば(;´д`)
な様な・・・・・・・・ベジータともっとタイミング良い所で交代させて、ベタでも
最後で・・・・・・・な展開とした方がまだ全然マシだったでしょう。
●ももクロの主題歌も、「改」でのAKBもそうだったけど、ドラゴンボールには場違い
でした。本編が本編だったから既にアレだったのですが、こみ上げてくるような熱さ
とかはなかったですね。萌え系とか別の作風のアニメ主題歌とかで頑張ってくださいでした。

【総合評価】

ギャオストアで目にする事となったのですが・・・・・・・・・・・・
そう言えばジョジョも、四部のTVアニメ化が先日発表されましたが、何処の世界でも
時間を操る能力を持つキャラが最強(そう言えばまた、影山ヒロノブ氏が主題歌担当された
別の某格ゲーにもそんな能力の持ち主いましたが)という事なのですかね?全く悪い
意味で。先日「神と神」が地上波放送された際、野沢雅子&中尾隆聖両氏がその健在な
姿を見せられたのも一体何だったんだ?と言うか?

結局本作のMVPって黒崎一護でもあったウイスだったじゃないですか。実際
「フリーザと言えどもビルスには敵わない」というような事も鳥山明先生は仰っていた様ですが、
愛情も過ぎたが故に、特にビルスとウイスを出しゃばらせ過ぎたのが本作の大きな
失敗点でした。ウイスはまた、アラレちゃんも大好きな排泄物を踏んでしまった
事もありましたが、また別の某格闘ゲーム(最近漸く新作制作が発表されましたが)のキャラ風に言うならば、
「彼は凄いわよ」なオーラもいい加減ほどほどにしろよでもあります。

鳥山先生的にはGTやネタとして見ればあのサイコクラッシャー等笑えはした実写版等
燃え尽きるまで描かれたご自分の代表作がどんどん勝手に独り歩きしていってしまった
から、Zガンダムやエヴァンゲリオンとかにも刺激されたかどうかは分かりませんが、
正統な続編を作りたくなったのでしょう。しかし、「神と神」に続いて本作も折角
ジャコまで登場させてもこれではですよ。

確かにGTも実写映画版エヴォリューションも「?」な点は目立ちましたが、
これではその各々の制作に関わられたスタッフらの事も全然笑えません。山寺宏一氏
が名優なのも否定しようのない事実だとも思いますが、ビルスらのゴリ押しはちょっと
いい加減目に余ります。「超」も、ここでも既に最悪評価つけられた方もいる様ですが、
もうこれなら、同じ先生原作ならばDBの続編よりも、DB以降では私的に最高傑作だと
思うのですが、「SAND LAND」をアニメ化してほしいです。(あとはキャラデザとして
の参加でしたが、「BLUE DRAGON」も面白かったです)まあジャコや「COWA!!」
でも良いですが。ジョジョみたいに原作の補完も必要だとも思いますが・・・・・・・・
長々と述べましたが、残念ながらワーストクラスな、微妙なシリーズでした。これでは評価は「とても悪い」です。

2015/11/02 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:45(54%) 普通:23(27%) 悪い:16(19%)] / プロバイダ: 15519 ホスト:15762 ブラウザ: 4686
僅かながらも期待していただけに、非常に残念な出来だった。

とにかくウイスとビルスの存在が本当に邪魔。
作中最強とキャラ付けされた二人が高みの見物をしてるせいで、悟空とフリーザの戦いに全く緊張感がない。
そして唯でさえ戦闘シーンの構成が下手で、ワンパターンな展開が続きダレてくるのに、
こいつらが中途半端なコメディシーンを挟むせいで更にテンポが悪くなっている。
こういうコメディシーンこそが鳥山明の真骨頂だという意見もあるが、
こんな小学校低学年向けのようなキレの悪いコメディシーンが鳥山明の真骨頂だと言われると首をかしげざるを得ない。

せっかくフリーザ復活という最後の切り札を制作陣が切ったのなら、ウイスとビルスを超えて、
フリーザと悟空が再び最強となり、宇宙の命運をかけて戦うという展開が見たかった。
それならば、「上には上がいる。でも超えてみせる」というテーマの為に、前作でウイスとビルスが登場した意味もあったのに。

本作においてこの二人は、本当に戦いに水を差しているだけの存在だった。
そしてウイスの時間戻しのような展開をどんでん返しのネタとして平気で使う制作陣に、もはやつっこむ気すら起きない程落胆した。

こんな中途半端な内容でフリーザ復活というカードを使ってしまうのなら、
かつてのクウラが登場する劇場版ような、緊張感のあるシリアスな話を腹を括って作って欲しかった。

いや、そもそも作ろうと思っても、もはや作る力が残っていないのか。
本当にドラゴンボールという作品が好きなだけに、鳥山明が実際は本作にどこまで関わったのかはわからないが、
今のドラゴンボール制作陣の限界がその内容以上に感じられて、非常に寂しい気持ちになった。

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「前作「神VS神」があまりにも酷かったので、本作を見た時は良かったな。と思いました。戦闘シーンも多めだっ...」 by ホムリー


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2017/12/25 [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示] by (表示スキップ) プロバイダ: 41201 ホスト:41099 ブラウザ: 10902
やっぱフリーザはかっこいいですね。

2019/04/23 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 20943 ホスト:21148 ブラウザ: 8839 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事熱血/友情/楽しい/面白い 
ストーリーとても良い(+2 pnt)
キャラ・設定最高(+3 pnt)
映像最高(+3 pnt)
声優・俳優最高(+3 pnt)
音楽最高(+3 pnt)

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