[アニメ]ドラミちゃん 青いストローハット


どらみちゃん あおいすとろーはっと / Doramityan Blue Strow Hat
  • 友情
  • 考えさせられた
RSS
注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: アニメ:ドラえもん(1979〜2005年版)
関連作品
アニメ総合点=平均点x評価数6,182位6,447作品中総合点-19 / 偏差値44.31
アニメ平均点2,811位2,862作品中平均点-1.58=とても悪い/12評価
1994年アニメ総合点109位109作品中
評価統計
評価分布
自分も評価投稿する
属性投票
声優・俳優1.67(とても良い)6
映像0.67(良い)6
音楽0.50(良い)6
キャラ・設定0.00(普通)6
ストーリー0.00(普通)6
友情67%4人/6人中
考えさせられた50%3人/6人中
ロマンチックな気分33%2人/6人中
びっくり33%2人/6人中
美しい17%1人/6人中
もっと見る
属性投票する
作品紹介(あらすじ)

22世紀のトーキョー・ギンザ。ドラミは偶然見かけたカカシ型ロボット・クロウが忘れ物をしたのを見て、それを届けようと彼を追って妙な家へ入り込んだところ、見知らぬ世界へと迷い込んでしまう。
そこではクロウが城から放り出され、慌ててドラミが彼を助ける。彼は憧れのオーロラ姫の舞踏会に来たものの、カカシは身分不相応として締め出されてしまったのだ。所詮自分はカカシ……と自信をなくすクロウだがドラミに勇気付けられ、共にオーロラ姫の城を目指す。
数々の障害や敵を乗り越え、2人は遂に城の前に辿り付いた。扉を開ければ、憧れの姫はもう目の前。だがクロウは扉を開けようとはしない。彼は姫に会うことよりも大事なことに気づいたのだ。それは……

※ このあらすじ部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
原作:藤子・F・不二雄
音楽:田中公平
撮影:熊谷正弘

日本 公開開始日:1994/03/12(土) 映画
16,6841212
最近の閲覧数
4131013644
この作品をアニメとして最高の中の最高と投票した方はまだいません。
(階位と権限/特典の関係の説明)
最終変更日:2010/03/13 / 最終変更者:kunku / 提案者:孔明 (更新履歴)
  投稿の系統で絞込
この評価板内限定
2019/11/08 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3372(33%) 普通:3564(35%) 悪い:3315(32%)] / プロバイダ: 24624 ホスト:24712 ブラウザ: 8287
題名はロマンチックな響きが感じられたけど、そもそも15、6分程度の短い尺でやるには相性の悪い題材を選んでしまったねえ〜でしたね。

たまたま忘れ物をした、今回のゲストキャラ・クロウを追っていつの間に異世界に来てしまったドラミでしたが、クロウをハナから見下して舞踏会から締め出した連中がステレオタイプ的なキャラだったのはまあ子供向けだからしょうがない所もあったけど、総じてやられ方がちょっと間抜けで、声優さん達も無駄に豪華な印象がなおさら強くなってしまったかも。

それでも、クロウはちょっとヘタレな所もありながらも、嫌味さとかはない純朴なキャラだったし、自分を見下していた連中の一角だったフェイスを倒したのも運が良かったかだけでなく、そういうキャラも見ていた自分の中の神様も味方してくれたのだからきっとオーロラ姫とも・・・・・・・と思いきや、魔法陣グルグルオチかいでしたね。(苦笑)

まあグルグルの方が本作より後で、ドラミと仲良くなったのは結構な事だったけど、何とも拍子抜けだったし、まあこれ以降もドラミは今度はドラえもんズと共演する事にもなったけど、単独主演最後の作品としてはちょっと寂しいクオリティでしたね。と言うか、自分ももうそろそろ水田版でもまたドラミ主演の映画も製作しても良いんじゃないかですが・・・・・・・・・・実際の長編映画版もどうもネタ切れ気味になっている印象もあるし・・・・・・・・まあ評価は「悪い」です。

2015/03/18 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2204(58%) 普通:769(20%) 悪い:856(22%)] / プロバイダ: 23872 ホスト:23708 ブラウザ: 5173
「ドラミちゃん」シリーズ最終作。
ここまで、「のび太・ジャイアン・スネ夫・(しずかちゃん)」にそっくりな先祖・子孫との冒険を描いてきたけど、そういったお約束を打ち破り、変なカカシロボットとの交流を描きます。
尺も「ザ☆ドラえもんズ」のシリーズ同様、かなり短縮させられ、テレビ以下の尺でカカシロボットの顛末を見届ける羽目に。
これがかなりつまらない…。

まあ、オーロラ姫とかいう「眠れる森の美女」を彷彿とさせる名前の姫様に会いたがっているカカシ型ロボットと一緒に、オーロラ姫に求婚したがっている敵と戦う話です。
カカシ型ロボットは、どうやら、自分の醜さや駄目さを卑下して、オーロラ姫に会うのをためらっているようですが、そんな彼に自信を持たせながら、最後にはオーロラ姫のもとに行く事に…という話なのです。
この経緯も全然面白くないくらいに、「ただ延々と戦ってるだけ」なのですが、それにつけても、最後の最後に「やっぱり姫に会わなくていいや」というオチになってしまった事にガッカリします。
ちょっと待て、それだと今までの話は一体何だったんだ!?

物語の目的は「オーロラ姫に会う事」だったはずですし、そのための成長でもあるんですよね。
それが、また最後にドア開けるのを躊躇って、「やっぱりや〜めた」(魔法陣グルグル?)という感じで、後退してドラミの方に行くエンドだと、今作が描きたかったテーマがよくわからなくなっちゃうんです。
はっきり言って、オーロラ姫に会わない方がずっとマシなような。

その理由も、「オーロラ姫に会わなくても友達が出来たからいい」からで、結局ドラミちゃんの方に行ってしまうわけですからね。これまた唐突。あっさり乗り換えやがった…。
何故か当のドラミちゃんも頬を赤く染めて、なんだか友達というより…な描写になり、納得してない視聴者に対して、当人たちは勝手に納得して、とても仲良くなったようになって終わりました。
この後、結局別の映画でドラミはキッドと親しくなって、そのキッドも何故かその後に別のキャラにキスされる話もあったし、そんなに大量に作品があるわけでもないのにグダグダな短編映画シリーズ…。
勿論、恋愛関係とまでは行かない程度に描写されてるんだけど、それでもなんだかこの辺アレ。ドラミちゃんには今回、カカシの幻覚まで見えてますし。

シリーズではドラミちゃんもドラえもん同様のマヌケになりますが、今回ついに、「なんかないかなんかないか」のひみつ道具大量放出をやります。
うーん…。結局、ドラミが優秀でドラえもんがポンコツというのはこの映画シリーズでは大間違いな気が。

評価は「最悪」です。
まあ、「ドラミちゃん」シリーズは終わったものの、ドラえもんズと一緒にもっと何作品かやるので、最終作という感じはしませんね。
千秋に声優が変わりましたが、そろそろまたドラミちゃん主役話やってもいいんじゃないですか?(のび太とのコンビでも割と面白いんですよね…)

2014/08/20 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:7744(87%) 普通:661(7%) 悪い:474(5%)] / プロバイダ: 21970 ホスト:22072 ブラウザ: 1975(携帯)
一言でいえばドラえもんの妹ドラミちゃんと街中で出会った冴えないカカシ型ロボットのクロウの珍道中といったところでしょうか。

すでに先の方々も述べられておりますが、クロウがのび太みたいなダメダメでそれでもお姫さまに一目会いたいという一途な願いを持っているあたり純情だなあとそれなりに親しみが持てましたが、そんなクロウに対して男らしく自信を持って一歩先へ踏み出してもらおうと背中を叩くドラミの構図てなんだかテレビアニメのときののび太とドラえもんの関係そのものであまり新鮮味がありませんでしたね。いや、それぐらいだったらまだしものび太とドラえもんの場合は毎回、ドラえもんがのび太のためにどんなひみつ道具を出してくれるのか?そうしたわくわく感が売りでしたが、本作の場合はそれが皆無な上にお姫さまのいるお城を目指している途中で立ちはだかる障害や妨害を乗り越えていくなかでクロウの成長ぶりが掘り下げられていただけに最終的にはお城にたどり着けたのに結局クロウは念願だったお姫さまに会おうとせず、自分に都合の良い自己解決で済ませてしまうというオチには見終わったあとにとにかく開いた口がふさがりませんでした。

評価ですが、「とても悪い」とさせていただきます。

2013/04/10 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:957(58%) 普通:370(23%) 悪い:317(19%)] / プロバイダ: 5522 ホスト:5527 ブラウザ: 5345
これは内容全く覚えてなかったから久しぶりに見てみたけど内容もゲストキャラも敵キャラもオチも微妙でした。どおりで覚えてないわけだ。
評価は最悪で。

2011/12/29 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 10746 ホスト:10745 ブラウザ: 2884
ドラミちゃんがクロウを励ました所

【総合評価】

とと

2009/06/14 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 4500 ホスト:4313 ブラウザ: 15574
ドラミちゃんが主役の物語ですね。お話の筋はいたって単純で、意気地のないカカシ型ロボット・クロウを助け、オーロラ姫の居城へ向かうと言うものでしたな。

んで、道中を姫に求婚しようとしている三人のロボットに行く手を阻まれながらもどうにか城にたどり着くが、最後にはクロウは姫に会うよりドラミとの友情を選んで立ち去っていくと言う拍子抜けな落ちでした。

まあ、正直言って他愛のない話で、わざわざ映像にするほどの事もないと思いました。

声優が無駄に豪華ですね今振り返ってみると。クロー役に関俊彦さん、悪役に郷里大輔さん、速水奨さん、龍田直樹さん、神代千衣さんと実力派が揃ってます。

どうにも唐突でしっくり来ない落ちだけが印象に残りましたなあ。

[推薦数:1] 2008/05/22 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 4862 ホスト:4951 ブラウザ: 5234
それほど悪い作品でもないかな?
15分という限られた時間の中でちゃんと纏まっているし
特に不快な場面もありません。

しっかり者のドラミが冴えない案山子ロボットをサポート
していく姿が微笑ましいです。
この作品を見てドラミちゃんって器用に見えて不器用なんだなと
感じました。

恋よりも友情を選んだ終わり方も個人的にはナイスでした。
確かにあっけないけど・・・

まあドラミちゃんみたいな優しくて気が強くてしっかりした
ロボットが傍にいたら惹かれて当然だろうね。

ゲストキャラなしという潔さととことんシンプルな作風が
ごちゃごちゃしがちなドラ短編にしてはかなり新鮮だった。
まあ 良いかな。。

2008/04/27 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:239(58%) 普通:50(12%) 悪い:122(30%)] / プロバイダ: 3381 ホスト:3419 ブラウザ: 8090
これもようつべでさっき視聴しましたが,評判が悪いのも見て納得と言った感じでしたな。
まあ,言いたいことは分からないでもないですが,如何せんストーリーが薄っぺら過ぎて(時間の関係上しかたがなかったのではあろうが)見ていて特に印象に残ったところはなく,しかもそのストーリー自体オチのせいで今までの話はなんだったんだよってな印象を受けました。
それから,ゲストキャラのクロウに関しても,まあ,のび太のロボット版と言った感じのキャラなのでしょうが,そののび太とは違い駄目な部分ばかりが始終目立ったキャラでしたので(演じられていたのが関俊彦氏だったというのは貴重なことではあろうが)全くと言っていいほど好感は持てませんでしたね。
水攻めみたいに結構えげつないことをやっていたのも気になりましたな。
評価になりますが,薄っぺらさ故に色々と不平不満が零れたのは事実ですけど,最悪以下の評価にするほど強い怒りや憤りを覚えた作品と言うわけではなかったので評価は「とても悪い」で。

最後に,良いと思ったところを挙げておきますと,まあ,人に頼ってばかりだったクロウが自分の力でどうにかしていこうとする姿は無きにしも非ずでしたな。

2008/04/27 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:281(73%) 普通:26(7%) 悪い:77(20%)] / プロバイダ: 19923 ホスト:20092 ブラウザ: 3264
幼稚園のころに観たのですが、当時の私ですら内容の薄さを感じていました。
中でもひどかったのがラスト。恋のライバルは全員やっつけた。さあ、後はオーロラ姫に会うだけだ!なのに、結局会わずに終わり。大切な人はそばにいたドラミちゃんと気づいたからなのですが、いくらなんでも唐突すぎですよ…てっきりクロウとオーロラ姫が結ばれてめでたしと思っていたのに。
上映時間の短さもありますが、この終わり方は今でも納得いきません。

2006/11/23 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1535(64%) 普通:456(19%) 悪い:397(17%)] / プロバイダ: 33146 ホスト:32904 ブラウザ: 4928
幼稚園か小学生の頃か忘れたけど個人的には悪い印象はないかな。正直内容は忘れたけど・・・。

2006/11/21 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 8677 ホスト:8625 ブラウザ: 5234
同時上映で「ウメ星デンカ」もあったせいか内容がすごく薄かった作品。
HUNGRYさんの意見のいう通り内容の薄さや敵の低劣さなどもあるが、私が一番気になった
のは本作はドラミとクロウの友情物語でのび太やセワシなどのキャラを出さなかったのが問題だった。
タイトルはそうでもドラえもん・ドラミも本来はのび太達の引き立て役だし、他のドラミ作品
ミニドラ、アララ、恐竜キッズなどはその役を真っ当し、もちろん活躍もするがいずれもノビスケ達
、セワシ達のサポート役に回ってた印象が強いですし・・・・・ドラえもんでいえばのび太達4人を
出さないで話を進めているような物であり・・・・・そういう意味では本作は予告からもうインパクトが
なかったし当時から視聴意欲を失くした作品ですね・・・当時から好きになれなかった分厳しいですが「最悪」をつけます。

2006/11/21 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:269(37%) 普通:160(22%) 悪い:305(42%)] / プロバイダ: 5029 ホスト:4926 ブラウザ: 7395
ドラ映画の系列にあるのだろうけど、これはアニメ版でも十分と断言できる。本作の感想は、小品に過ぎない作品だな、ということだ。15分という短い時間では出来ることが限られているのはわかるのだが、それにしたって「ドラミちゃん」の名を冠している以上は、ボリュームが少なすぎる、薄っぺらな印象が否めない(本来なら30分の中篇映画だよね)。

本作は早い話、ドラミとカカシ型ダメロボット・クロウの冒険物語であるのだが、内容はお世辞にも褒められたものではない。まず、相変わらずドラミの優等生気質と万能ぶりばかりが目立ち、危機感がまるでなし。ドラミの相方となるクロウの活躍も、実際のところ運だけに頼ったラッキーマン的勝利に集約されてしまうのが殆どで、ここも白ける要因。まあ確かに最後の敵との勝負では、ある程度「漢」を見せていたのだが、それでも長編で魅せる、悪に果敢に立ち向かうのび太のカッコよさには遠く及ばない。また、ラストは目的達成かと思いきや、当初の目的をうっちゃう始末…「冒険を通して友情に気付く」ことを描きたかったのだろうが、ドラミの優等生とクロウのダメ加減ばかりが目立つ脚本では、薄っぺらなものしか感じられず。「冒険」とはいったものの、殆どドラミがクロウの手を引っ張ってるだけだったしね(苦笑)。
ところで、何故か知らないけどドラミがドラの「なんかないか」的慌てを見せてくれたが…これはファンサービスかと貶すべきか、ドラミを身近に感じる描写と褒めるべきか微妙なところ。

敵さんの方も風格がないばかりか、戦術も稚拙極まりなくやられ方もギャグ描写で、手抜きを感じずにはいられないものだった。本作も一応は「ドラ映画」の範疇に括られるのだから、そこで「悪役」を出す場合は彼らに期待しているファンも多いことを忘れないでほしいものだ。本作は本編の添え物だから、などという言い訳は聞きたくない。
なお、クロウの冒険の理由、悪役ロボットが「悪役」となった理由は、ともに早い話が結婚沙汰なのだが、それにしては敵の方に「恋敵」といった意識がまるで感じられない。まあ、ロボットの分際で結婚(勿論相手の姫とやらもロボットである)を持ち出す時点でおこがましいと感じたりもするけど、そこに目を瞑ったとしても(いや、むしろそれを認めるからこそ)、もっと本気で戦ってもらわないと…ヤル気がないようにしか思えないから(苦笑)。たとえロボットでも、恋のサバイバルをナメてもらっちゃ困ります。

繰り返すが、これはアニメ版に相応しい作品(アニメ版としても、末期の基準で中の中〜下くらいが関の山だろう…)で、映画として見れば落第点をつけざるを得ない。映画館で放映するレベルの代物とは、とても思えないほど内容が薄すぎる。ドラミというキャラさえ出せば無条件で満足するかと言われれば大間違い。我々が望んでいるのは「キャラ」よりも「作品」だ。大体、過去を遡れば、「ミニドラSOS」であんなに濃い話を見せてくれたじゃないか!!
そんな思いを込めて、評価は厳しいが「最悪」。

この評価板に投稿する



2019/11/08 普通の印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 24624 ホスト:24712 ブラウザ: 8287 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事友情/びっくり/考えさせられた 
ストーリー悪い(-1 pnt)
キャラ・設定悪い(-1 pnt)
映像普通(+0 pnt)
声優・俳優とても良い(+2 pnt)
音楽普通(+0 pnt)

もっと見る
1. 今年は本気出す by ねぶそくのタカ
... 5. YUME日和 (ワンニャン時空伝) 6. ハグしちゃお (恐竜2006) 7. ボクノート (恐竜2006) 8. 夢をかなえて (緑の巨人伝) 9. 手をつなごう (緑の巨人伝) 10. 大切にするよ (新宇宙開拓史) 11. 友達なのに (ちゃん 青いストローハット) 12. ...
記事日時:2010/02/20

作品の評価またはコメントの投稿欄

注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: アニメ:ドラえもん(1979〜2005年版)
関連作品
お名前 <=サイト内では一つのHNで。複数のHN使用は投稿全削除&アク禁対象です。実名ではないHNをお勧めしてます
この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい)
※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい
[コメント(?)]
良いと思う 普通と思う 悪いと思う
ルール違反の書き込みでなければ=>
↑上へ