[アニメ]デート・ア・ライブIII


でーとあらいぶ3 / Date a live 3
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アニメ総合点=平均点x評価数5,318位6,335作品中総合点-2 / 偏差値47.12
2019年アニメ総合点136位167作品中
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キャラ・設定1.75(とても良い)4
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作品紹介(あらすじ)

<イントロダクション>

人類は『空間震』と呼ばれる新たな災害に見舞われていた。

原作:橘公司(ドラゴンマガジン連載:ファンタジア文庫刊)
原作イラスト:つなこ
監督:元永慶太郎
シリーズ構成:白根秀樹
日本 開始日:2019/01/12(土) 01:40-02:10 TOKYO MX,KBS京都 TV
[開始日詳細]
AT-X:1月11日より毎週金曜21時30分放送
リピート放送:毎週(日)深夜2時/毎週(月)13時30分/毎週(木)朝5時30分
テレビ愛知:1月12日より毎週土曜深夜1時50分放送
サンテレビ:1月13日より毎週日曜深夜0時30分放送
公式サイト
1. 『デート・ア・ライブ DATE A LIVEⅢ』アニメ公式サイト
Twitter公式
1. デート・ア・ライブ[公式] (@date_a_info) on Twitter
オープニング動画 (1個)
I Swear
歌:sweet ARMS 詞:渡部紫緒 作曲:坂部剛 編曲:坂部剛 [ファン登録]
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最終変更日:2018/12/14 / 最終変更者:小島かじり虫 / 提案者:小島かじり虫 (更新履歴)
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2019/04/30 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:354(66%) 普通:141(26%) 悪い:43(8%)] / プロバイダ: 20520 ホスト:20361 ブラウザ: 8281
【良い点】
コメディタッチのストーリーと時折シリアスを挟むブレンドのウマさ。
相変わらずの面々で安心な内容。
相変わらずのナレーション。アレな内容を真剣によむ様がなんともいえない楽しさ。

【悪い点】
十香の出番が少ない。もっとかっこよく活躍するシーンが欲しかった。
声優かな。2期から相当経っているのにあんまり上達してない人がちらほら。
作画。もうこれ以上崩れるな崩れるなと祈りながら見るアニメ。

【総合評価】
精霊の力を封じ込めるためにあの手この手の方法で恋愛に持ち込むという一連の流れは相変わらず。
2期についてはややだれたが、本作では前半では七罪(なつみ)、後半では折紙が中心となって話が進む。

時折ギャグやかわいらしさと入れながら、本筋は人類滅亡と紙一重の話を展開していく。
ただ、今までのような単に精霊とデートするのではなく、七罪については七罪が変化の能力を駆使するために本物の七罪を探すために他の人たちとのデートを重ねるという今までとは逆志向の展開もある。
そんななかで男とのデートやモブキャラのデートなどほぼ省略されながらもシリアスの中にちょっぴりのギャグを仕込む展開が面白さを増加させている。
後半の折紙についても話はシリアスなのに綺麗な折紙が出てくるなどこういう緩急がついた展開がよい。

最後にやはりここぞというとこで出てくる狂三(くるみ)がよい。敵なのか味方なのかわからないが必要な時には主人公と助けるというこういうキャラの配置やそのキャラの能力を使っての二重三重の逆転のための仕掛けは本作の面白さの一つだと思う。

2019/02/24 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:431(48%) 普通:310(34%) 悪い:165(18%)] / プロバイダ: 48741 ホスト:48801 ブラウザ: 8325
【良い点】
・無し

【悪い点】
・映画前提:テレビ放送で始まったのなら最後までテレビで、映画で始まったのなら最後まで映画でやるべきである、事前にテレビ放送で映画版を流していたならまだしも、誰もが映画館まで足を運んでいる訳でもDVDの類を購入している訳でも無し、ここでまず意欲を削がれた

【総合評価】
原作未読、アニメはテレビで流れた分は視聴済み
上記にあるように(テレビ→映画→テレビ)の流れに不満を持ち、それをかき消す程の面白さも感じない為視聴放棄
一期ではあった独自性も順調に失われ単なるハーレムアニメでしかなくなったのがトドメ(しかも途中の話欠落のおまけつき)
二期からかなり期間が空いたのも大きい、余程際立った特徴や愛着でも持たない限りはいつまでも細かい内容等を覚えていない

2019/02/23 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:781(41%) 普通:454(24%) 悪い:655(35%)] / プロバイダ: 17598 ホスト:17682 ブラウザ: 4697
【良い点】
・絵はまぁまぁ?以上。

【悪い点】
・以前までのアニメについても散々愚痴ったが、世界設定の根幹に関わる部分の
「説明されていない(あるいは疑問点をあえて無視し放置している)伏線・設定」
が相変わらずそのまま。おそらく原作も同じなのだろうが、これだけの話数を
費やしてもその点にほとんど進展が無いのはだらしない。逆にこれだけ無視を
続ける態度を見ると、ネタバレ即畳まざるを得ないストーリーのひねり、
仕掛けの少なさが原因ではないかと疑ってしまう。本当はこの世界設定をストーリー
展開の軸に据えるべきだが、アニメは全般的に飛ばし過ぎな印象。
・上述の世界設定、ストーリーのコアについて説明しないアニメ版・・・
自分にとって本シリーズの評価点は、世界の命運を懸けた「リアルギャルゲー」を
主人公が強いられるという馬鹿設定と、ヤンデレストーカー折紙との強制夫婦
変態漫才。本シリーズではこれらの要素が希薄で見るに耐えない。
中途半端なシリアス(かつタネ証しも無し)で楽しくない。
・新キャラ七罪の言動に説得力が無い。折紙の移籍?も違和感だらけ。こうした
強引なストーリーの動かし方は原作に原因がありそうだが、アニメ版も
「そのまま」。
・だいたい「デート」をほぼしてないよな・・・

【総合評価】
「悪い-」。以前からの問題点がさらに露になった印象。ストーリーの弱さを
美少女萌え描写で糊塗?自分にはまったく響かないのでウンザリする。第一話から
同じだが、士道の過去、狂三やDEM社、折紙の過去など世界設定の根幹に触れる
部分になると、途端に歯切れが悪くなる。普通なら抱く疑問点について
どのキャラも言及せず、説明があやふや、ドラマが強引に。おそらく原作でも
「タネ証し」の引き延ばしが過ぎ、アニメ版に影響しているのだと思われる。
が、アニメとしてのデキがイマイチという評価は変わらず。残念ながら
「デート・ア・ライブ」のアニメシリーズは、総じて人にお奨めするほど良くない。

※一応、今期で折紙の話には少しは進展があったが、大元を説明、描写しないのは
相変わらず・・・スローペースにもほどがある。

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2019/04/14 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 163 ホスト:278 ブラウザ: 11783 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事ロマンチックな気分/可笑しく笑える/楽しい/面白い/格好良い/可愛い/セクシー/美しい/びっくり/勇気貰った 
ストーリー最高(+3 pnt)
キャラ・設定最高(+3 pnt)
映像普通(+0 pnt)
声優・俳優とても良い(+2 pnt)
音楽とても良い(+2 pnt)

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