[アニメ]DOUBLE DECKER! ダグ&キリル


だぶるでっかー だぐあんどきりる / DOUBLE DECKER! Doug and Kirill
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アニメ総合点=平均点x評価数5,185位6,414作品中総合点-1 / 偏差値47.28
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監督:古田丈司
シリーズ構成・脚本:鈴木智尋
脚本:吉田恵里香
メインキャラクターデザイン:桂正和
日本 開始日:2018/09/30(日) 22:30-23:00 TOKYO MX TV
[開始日詳細]
放送局
放送期間
放送日時
TOKYO MX12018年09月30日 -日曜 22時30分 - 23時00分
BS112018年01月07日 -火曜 24時00分 - 24時30分
MBS2018年01月08日 -火曜 26時30分 - 27時00分
公式サイト
1. オリジナルアニメ『DOUBLE DECKER! ダグ&キリル』公式サイト
プロモーションビデオ (1個)
「DOUBLE DECKER! ダグ&キリル」PV(60秒)「DOUBLE DECKER! ダグ&キリル」PV(60秒)
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最終変更日:2018/09/04 / 最終変更者:オルタフォース / 提案者:オルタフォース (更新履歴)
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2019/01/28 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1398(50%) 普通:0(0%) 悪い:1414(50%)] / プロバイダ: 13373 ホスト:13260 ブラウザ: 4721
そこそこ楽しめたかなという内容の作品。
もっとあるのかなと思ったら全13話しかなく世界観とは裏腹に物足りなさは感じる。
ただ全体的にコメディチックなノリの作品なので深い内容とか凝ったストーリーとか事件もある訳ではないので、そこも見かけ倒しなところはあるからある意味では13話が妥当というか十分な作品であったかなとも言える。

黒幕にしても主人公の兄にしても何か壮大な裏が隠されていたり事情があるのかと思いきや、大したものはないのであまり期待し過ぎてしまうとガッカリしてしまうからあくまでコメディ作品として観た方が良いかなと思う。
あとはそのコメディが笑えたり面白く感じるかどうかで評価は変わってくるかなって思う。

個人的には警察密着24時のパロディとか楽しめたし、一人一人のキャラクターとかは良い味出していて特に主人公が配属された部署のボスなんかは笑えるキャラクターだった。
一見見た目は頼りがいがあって部下思いのようなキャラクターなんだけど、その中身はいい加減そのもので自分の身の事しか考えていない。
そのキャラ設定の引きがずっとあって最後の最後にオチとして持って来たところも良かった。

こういう雰囲気だったりノリが全体の流れとしてあって、お笑いの基本である温度差とか緩急を取り入れてるのかなって思う。
主人公だけがユリのことをロボットだと気付いてるのかと思いきや、部署の誰もが知っていてそれをあえて教えることもせず主人公が一人勘違いしてる様を楽しむ。
真面目をやりながら笑いの内容が隠されてる。

こういったところは筋があって崩れることもなく良かったかなって思うし、この作品ならではの個性は出せていた。

13話しかないので見せれてないキャラクターってのもいて一番はやはりルーキーことケイで、最初はヒロイン的雰囲気があってもっと中心存在的に活躍して行くのかと思いきやドンドン存在が薄くなって行って最後の方なんかは居ても居なくても良いようなキャラクターに成り下がってしまった。
特に周りが目立つビジュアルをしているだけにケイは地味なビジュアルなので、発言力がないと食われてしまう。

コメディ作品ではあるけど一話の構成なんかはしっかりしてるし、目立った悪い点というのも自分の目から見てなかったので純粋にキャラクターと悪ノリと世界観に引き込まれた作品だった。

あとはまだ続編があるのかどうかは分からないけど、ニカイがどういったところなのかっていうのは殆ど描かれておらず謎が残ったまま終わったので主人公の出生にも関わってくるのでモヤモヤは残る。
だけどこの作品の流れから行って深く考えてはいけないのかも知れない。

2019/01/10 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:702(73%) 普通:238(25%) 悪い:26(3%)] / プロバイダ: 11608 ホスト:11541 ブラウザ: 9177
なんちゃってアメコミ世界を舞台に展開するライトな刑事もの。素直でバカな主人公と、昼行燈風のベテラン刑事がコンビを組んで事件を解決していくという、ごく普通のお話。

そのため、ごく普通のお話の部分は非常に出来がいい。ダグの過去の因縁が明かされる回とか、マキシーンがマックスになった回とか、ディーナとケイのコンビ結成回とか。マックス回なんか、普通に洋画とかに出てきそうなエピソードで(しかも今日的なネタをしっかり盛り込んでる)、とても良かった。
ただ、脚本の人がアニメをあまり手掛けた事がない人なのか、30分だとちょっと詰め込みすぎな感じもする。前後編くらいでやったら丁度良かったと思うんだよなぁ。そうすれば、もっとキャラクター同士の絡みも増えただろうし。

ダグがさらっと事件を解くんだけど、そのための伏線はきっちり張ってるし、ご都合主義的な部分はちゃんとギャグに逃がしているし、目立たないけど凄く技巧をこらしたストーリーになっていると思う。
それをあくまでも軽く、決して深刻にならないように描こうとしたのだろう・・・けど。

そのために散りばめられたギャグがいまいち。
これはギャグを笑わせるために使っているのではなく、あくまでも作品の雰囲気作りのために使っているからだろう。視聴者を笑わせようという気がないのって、結構見えてしまうものなのだ。
気の利いたジョークをテンポよくやり取りする洋画チックなセリフ回しみたいのも狙ってたんだろうけど、上手くいっていない部分が多かった。

女性キャラの尖がったデザインとか好きだったし(早見沙織さんはこういうキャラをやった方がいいな)、あくまでも気軽な作品であろうとする姿勢も良かった。
それだけに惜しいというか、もっとコメディーとしての精度が高ければ傑作たり得る作品だったのにと、思ったり思わなかったり。

余談
EDがなんかお洒落。
[共感]
2019/01/11 毎週ディーナの出番が楽しみで、早見さんの新しい魅力を発見できた作品でした。 by ねぎ麻雀

2019/01/09 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2280(50%) 普通:1143(25%) 悪い:1144(25%)] / プロバイダ: 5948 ホスト:5928 ブラウザ: 5173
同じ系譜らしい「タイバニ」は未見な自分の印象はサンライズがタツノコプロの真似事をしている作品といった所か。

主人公コンビはキリル中心でギャグをやってダグを中心にシリアスをやってと欲張った結果、
両者の噛み合わせが悪くチグハグで中途半端な内容になってしまっている。
往年の作品でいえば「ガンダムZZ」を思い出します。特に本作はギャグがウケ狙いの外しが多かった。
サンライズ作品でも「ダーティーペア」などはシリアスを主体にしながら軽妙なウィットが入っていますが
原作付きの上、女性版「あぶない刑事」的で表面的な性格は正反対でも根本的な性格は似た者同士な二人は対等、
本作は「あぶ刑事」で言えばタカorユージのいずれかと弟分なトオルが組んでいるようなアンバランスな関係。

またタツノコ作品は「イッパツマン」や「ウラシマン」において横軸でギャグエピソードを織り交ぜながら
縦軸の本筋が徐々にシリアスモードに入っていきましたが
(特に「ウラシマン」は主役の老後=ラスボスの初期設定が生かせたら、もっとハードな作品になっていただろう)
それでも一年の尺があったし本作も21世紀とはいえ2クールは欲しかったところ。
初登場時に組織の下っ端のように表れて実はボスだったザベルや、その寝首を掻くバンブーマンの正体など
敵陣営のキャラもそれなりに捻られていながら内部抗争のドラマを充分に描き切れておらず
三枚目主人公だったキリルの存在が終盤ににわかに持ち上げられ世界観が宇宙にまで広がってしまうのは、かなり強引。
結果的に同僚の女刑事達メインのドラマが一番、安定していた内容だったのは皮肉でした。

たまに面白い話があった事と映像クオリティを加味して評価は「普通」で。

[推薦数:1] 2019/01/02 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:166(44%) 普通:93(25%) 悪い:119(31%)] / プロバイダ: 14854 ホスト:14895 ブラウザ: 8249
一部の話はいい感じだとおは思いますがギャグが悪い意味で空気をぶち壊して空回りで一々水を刺されていてのめり込めない。
各キャラの掘り下げはできたと思いますが
主人公のキリルは後半は割と空回りのバカなのは誰もいないときとかに身を潜めたりはいいかなと思いますが
前半はやりすぎですし、唐突に出てきた興味があることには天才であるはもっと序盤からクローズアップしておくべきかなとは思います。
というか一回しかそれ生かされなかったなって気はします。
相棒のダグについては……なんか普通のこの手のドラマのキャラで埋まってしまった感が
キリルに精神的に救われていくとかは嫌いではないんですが、他にキャラが多すぎてそっちに尺をトラれてしまった感はあります。
他のキャラについてはキャラは立っていたかなおと思いますが1クールでやるような数だったかなと思うと多すぎかなと

悪役に関しては魅力があったほうがいいかなと
Bについては小物でいいのですが麻薬組織のボスのザベルについてはそこそこ良く出来そうなところあったかと
なにもない人材に機会を与えるなどや子供に手を出さない、食べ物を粗末にするのだけは許さない掘り下げの話をやってたほうが魅力があったきはします

2クール作品の1クール目というならまだいいのですが
これだけだとちょっと悪いかなと思います
[共感]
2019/01/09 2クールかけてシリアスな部分をじっくり描いてくれれば、もう少しマシになった気はしますね。 by 十傑集

2019/01/02 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1618(52%) 普通:810(26%) 悪い:703(22%)] / プロバイダ: 8700 ホスト:8577 ブラウザ: 8597
キャラデザ桂正和というとタイガー&バニーを思い起こしますが、その警察verみたいな
アニメだなぁ〜。とおもっていましたが、どうやらバディシリーズとして共通したコンセプトで
制作されたアニメらしいです

ヒーローに憧れ特殊組織へと配属されたキリルが刑事として違法薬物アンセムの調査に携わって
事件を解決していく様を描いており、作画は綺麗だしクオリティーの高いアニメなのは間違いない
んですけど、、、

しかしどこかしこに違和感があってですね。
まず主人公がアホなんです。といってもアホなのはいいんです。しかし普通の主人公であれば普段は
アホなんだけど、いざという時には人とは違う観点で物事を考えることができたり、また周りに影響を
与える何かを持っている!というパターンが定番なのだけど、、なんとコイツはただアホなだけなんです。
しかも底抜けにアホなのではなく、後半では地頭は良いという設定が急にでてきます

話のほうもスカしの連続で、元相棒の話がでてきたときは、その仇がラスボスと関連しているのだろう
と考えるし、姉を探すために刑事になった。という話がでてきたときにも、ああコレが事件の核心へと
繋がるための布石になっているのだな。という予想するじゃないですか!それなのに普通にさらっと
登場します。一応は最後の事件と関連してはいましたが、キャラの使い方がヘタだったなぁ

その辺りを作品の"味"にすることができればタイバニに負けない名作になれるだけのポテンシャルは
あったとおもうのだけど、設定もキャラもシナリオも全部が圧倒的にパワー不足。良いの評価にはした
かったけど、それすらあげられないなぁ〜

2018/11/05 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:780(41%) 普通:453(24%) 悪い:654(35%)] / プロバイダ: 21126 ホスト:21210 ブラウザ: 4695
耐えられなくなってきたので視聴中止。一話からの予想通り、色々ヒド過ぎた。

【良い】
・絵は綺麗。

【悪い点】
・作品としてのセールスポイントが全然判らない(もしかすると無いのかもしれんが)。
ストーリーは凡庸、世界観に特筆すべき物は無い、キャラもドラマもテンプレ過ぎて
印象に残らない・・・とりあえず見続けて残った感想は「メッチャダサい」。
カッコつけてポーズ決められても「ギャグなのか?」としか思えない。
・ナレーションもク○ダサい。ひたすら邪魔で鬱陶しく、アニメらしく画で見せずに
「説明」してしまう。
・他の要素が壊滅しているので、ウリポイントを考えると腐要素しか残らない。
1話での主人公の股間晒しなど、妙にそれっぽいネタをバラまいてるのはわざとなのか?
だったらゲスい根性に反吐が出る。

【総合評価】
「とても悪い-」。題名のダブル刑事(オヤジギャグ?)から怪しい気配がビンビンだったが、
「下らないギャグを織り込んだテンプレ刑事ドラマ、演出はダサい」という感想。
超人麻薬?アンセム対策課、という設定からしてありがちで、そこをどう魅せるのかと思えば、
何の工夫も無くありがちドラマをダラダラ垂れ流すだけ。妙に女子比率高い7課と、
主人公達だけが男コンビという構成人員や、頭が悪くツッコミどころだらけの捜査手法、
股間ネタの乱舞など、リアルは全く考慮してないと判断。最初から腐受けしか狙ってないのか?
ヒド過ぎ。

※自分はタイバニも嫌いだが、本作はその遥か下を行く出来だと思う。
怪しい裏設定?をペラペラ説明しだしたので、後半に向けて超展開するのかもしれんが、
これまでの手腕を見ると、今更何をやっても救いようが無い。

2018/10/05 悪いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:780(41%) 普通:453(24%) 悪い:654(35%)] / プロバイダ: 21126 ホスト:21210 ブラウザ: 4693
【良い点】
・相変わらず絵は綺麗、以上。

【悪い点】
・音楽の訴求力が弱い。
・一話で設定説明はしているが、「世界観」を見せ切れていない。
タイバニよりスーツやヒーロー能力のビジュアルで弱い分、頑張らなきゃいけない
はずだが、インパクトが弱すぎる。お薬合成とキメ台詞が見せ場、みたいな描き方は
全く惹かれない。
・ナレーションが邪魔。基本アニメでナレーションを入れるのは「特別に
効果として意味がある」「ナレーション自体に味がある」必要があるが本作は落第点。
・設定もストーリーも微妙。とにかく主人公は股間を晒す以外活躍してねぇ。
ギャグとしても低俗なだけ。

【総合評価】
「悪い」のコメントで。タイバニのときも一話から「いやな予感」がしてたが、
本作はさらに「ダメな予感」が漂っており、期待薄。とにかく「絵だけ」「お手軽」
「安っぽい」感じ。タイバニはとにかく金かかってる、って感じだったが、
そういうデコ風味も希薄・・・何がセールスポイントなのか全く伝わらない。
ダメ作品だと思う。確認のため継続するが・・・

※監督と脚本家見ても期待薄・・・

2018/10/01 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:92(63%) 普通:15(10%) 悪い:38(26%)] / プロバイダ: 17075 ホスト:17086 ブラウザ: 10165
タイバニに続く新アニメシリーズの開始!

以前、大人気を博したサンライズのアニメ
「TIGER & BUNNY」と同じプロジェクトのもとで作られ、「バディシリーズ」と呼ばれ、注目されつつある2018年の秋アニメの内の1作。

単純な燃えるヒーロー・・・もの・・・・?なのかどうかはこの先も観ていかないと当然ですがわかりませんね。

1話視聴後の余韻がまだ残って、キャラとストーリーの面白可笑しさが今のところ結構期待出来そうな気がします。格好良さとギャグのバランスがストーリーが進んで行く度にどんどん跳ね上がるのを期待するばかりです。

要するに1話目は結構好感触だったということです。

【総合評価】
まだ1話とはいえ、今のところ「良い」感じです。

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2018/12/22 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 12406 ホスト:12602 ブラウザ: 7883 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事熱血/友情/可笑しく笑える/面白い/格好良い/可愛い 
ストーリー良い(+1 pnt)
キャラ・設定良い(+1 pnt)
映像良い(+1 pnt)
声優・俳優良い(+1 pnt)
音楽良い(+1 pnt)

1. 2018年秋アニメの個人的な暫定評価&作品紹介&感想:2 by knsn
... て、単純なストーリーになっていない点が面白い。 映像化が若干難しそうな部分は違和感がないように上手く映像化している。 主演の石川界人さんをはじめとしてキャスト陣の好演も光る。 セリフ回しがライトノベル的で迂遠に感じる時が少しあり、個人的には良いと思うが、そこは好みがわかれるかもしれない。 DOUBLE DECKER!ダグ&キリル (3話 ...
記事日時:2018/10/21
2. 10月期アニメ第一印象 by ねぎ麻雀
... B__となりの吸血鬼さん __ソラとウミのアイダ __転生したらスライムだった件 C__ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。 __俺が好きなのは妹だけど妹じゃない __RELEASE THE SPYCE __アニマエール D__ユリシーズジャンヌ・ダルクと錬金の騎士 __からくりサーカス __DOUBLE DECKER! ダグ&キリル 一話切り ...
記事日時:2018/10/14
3. 今期はオリジナルアニメが有望か? by かぷ
... 新アニメが放送されていますね。 私は原作アニメも好きですがオリジナルのほうに注目しているのですが 今期はその枠のアニメが豊富っぽい予感がしています めぼしいところで ・色づく世界の明日から ・double decker! ダグ&キリル ・RELEASE The Spyce ・RERIDED 刻越えのデリダ ・ゾンビランドサガ などが主かな?まだ全部は観てない ...
記事日時:2018/10/10

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