[アニメ]クレヨンしんちゃん 爆睡!ユメミーワールド大突撃


くれよんしんちゃん ばくすい ゆめみーわーるどだいとつげき / Crayon shin-chan bakusui! yumemi world daitotsugeki
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作品紹介(あらすじ)

ある夜、それぞれに楽しい夢をみていた野原一家は、いきなり大きな魚に飲み込まれるという不思議な夢を見た。
その日をきっかけに、街じゅうの人たちが、眠ると見たい夢が見られる世界“ユメミーワールド"に行けるようになる。
楽しい夢に夢中になるしんのすけたち。しかし、ユメミーワールドは次第に悪夢しか見られない恐怖の世界へと変わっていく。

<スタッフ>
原作:臼井儀人
監督:高橋渉
脚本:劇団ひとり高橋渉
日本 公開開始日:2016/04/16(土) 映画
エンディング動画 (1個)
友よ 〜 この先もずっと…友よ 〜 この先もずっと…
歌:ケツメイシ 詞:ケツメイシ 作曲:ケツメイシ田尻知之本澤尚之 編曲: ケツメイシ田尻知之本澤尚之 [ファン登録]
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最終変更日:2019/08/20 / 最終変更者:オルタフォース / 提案者:みゆきちいいいいい (更新履歴)
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2019/03/17 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2204(58%) 普通:769(20%) 悪い:858(22%)] / プロバイダ: 44065 ホスト:44101 ブラウザ: 9177
『クレヨンしんちゃん』の劇場版で、「夢」をテーマにしたカスカベ防衛隊の友情ストーリーと、大人視点からの子供への愛情を描いた普遍的な「子供向けしんちゃん」という感じ。
脚本は、お笑い芸人としても有名な劇団ひとり。まさかの大抜擢でしたけれど、意外と功を奏していたといった印象が強いです。
毎年見ているわけではないのですけれど、テーマといい、キャラクターの性格といい、どこが初期のクレしん映画を思わせる温かさがあって、露骨に泣きを狙ってこないでエンタメ要素が強いところがむしろ自然な流れでの感動を誘うといったモノでしょうか。

本作の特徴といえば、2000年代以降の劇場版だと「カッコいい事を言ってキリッとした表情を見せる」という事が多かったしんちゃんですが、今回は初期のように「周りの言っている事はよくわからないけど純粋な性格だけで人の心を動かしてしまう」という側面が強調されている点でしょうか。本人では無意識のままに「良い奴」なのが非常によかったです。
他の映画のように激しく感情を動かして泣くシーンはほぼなく、徹頭徹尾「テレビのしんちゃん」のままで良い奴なのが却って観客を泣かせて来るんですよね。
「え?カスカベ防衛隊だからサキちゃんは友達だゾ」とか、「オラもよく怒られる悪い子だゾ?」とか、そういう反応や発言に一切、頭を使って言った形跡がなく、最後まで熱血ヒーローではなく、「ナチュラルな大物」として見せ続けられるのが素晴らしかったなと。

ゲストキャラも、「カスカベ防衛隊の新たなる友人」としてサキという女の子が登場していましたけれど、非常に重い過去を持ちながらも個性的かつ掘り下げも十分で、魅力にあふれた女の子だったなと思います。
デザインは現代チックながらもしっかりとクレしん要素があり、ちゃんと「カワイイ」というのが重要。陰のある美少女ながら、彼女自身が罪悪感や使命感から塞いでいるだけで「本来はもっと明るい面もある」というような機微がちゃんと伝わるところがお見事です。
ネネちゃんとの「女の友情」も見どころの一つで、珍しくネネちゃんがヒロインとして彼女と絡めているのがよかったですね。
男性陣にぞんざいな扱いを受けるシーンや、「カスカベ防衛隊にも華がなくちゃね!」と言われて「ぶっ飛ばすわよ」みたいに突っ込むシーンなど、ネネちゃんらしさがしっかり出つつ、彼女の優しい性格も出ていたように思います。
クライマックスで登場するしんちゃんたちのパジャマ姿なんかも「劇場作品」ではありながら、テレビシリーズで印象的なあのパジャマゆえに安心感もあり、そのあたりもやっぱり「クレヨンしんちゃん」だなぁとしみじみ見られました。

敵側はやっぱり「親としての想いが暴走」というよくあるパターンではありましたけれど、そこで上手くひろしとみさえがやっぱり彼への態度やスタンスを見せきったのが良かったですね。
ちょっと空気気味というか、子供たちの視点が重視されてきた映画だったので、活躍しつつも「変な活躍」だなぁとは思ってたんですが、終盤のみさえの一言や、あまり活躍してないように見えて静かな怒りがどこか共感できたひろしの姿も彼ららしいなと思いましたわ。
なんだかんだ言って、「親パワー!」みたいなところでゴリ押しするだけでなく、言っている事そのものが視聴している親の代弁みたいで面白かったですね。

評価は「とても良い」です。
一時期は評価の低い映画も多かったクレしんですが、近年は評価持ち直してきた印象が強いかなぁと思います(コナンとかドラえもんとかもそうですが)。
2010年代の子供向け映画シリーズは、なかなか馬鹿にできない傑作揃いだったなぁと感じますね。

2017/08/28 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:317(51%) 普通:90(15%) 悪い:212(34%)] / プロバイダ: 2620 ホスト:2469 ブラウザ: 8776
【総合評価】
夢というテーマを見事に扱いきった傑作
ロボとーちゃんに続きやられたと言った具合です。意外と涙もろいかもね、自分。

問題としてはサキちゃんメインになりすぎてしんのすけが存在感を食われている事なんですが、後半からはきっちりとしんのすけ中心にサキちゃんを救いの対象とした映画おなじみしんちゃん無双があったので、このお約束を盛りたてるためだとすれば大いに結構
そんなわけで前半はほぼ、中心人物であったサキちゃんですが…劇しんヒロインの中でもかなりお気に入りです
今までも年の近いヒロインはスパイのレモンちゃんがいたりしましたが、今作は同い年ですからお姉さんキャラだとかツンデレだとか薄っぺらなキャラ付けではも元々存在するクレしんキャラに存在を喰われて存在感のうっすーいヒロインになりかねないのですが、そこもかなり工夫されている

美人で口数が少なく何か影を落とす様子。そして何かいつも言いたげで、薄命そうなか弱いオーラがある
こんな正統派なヒロインはカスカベボーイズの椿ちゃん以来だ。しかもツッコミの役割を担っており、会話をよりテンポよく回してくれる
ボーイズの評価を見たらか弱いヒロインはクレしんにはそぐわない。何故なら激しんで守れれる対象は常に家族だったからだ!と頭の硬い批評を述べていましたが少し前言撤回させて下さい。椿に足らなかったのはしんちゃんと感覚を共有出来る価値観の近さであったのだ
昔の激しんはヒロインは大人の女性が多くを占めており、それはしんちゃんが年上が好きだから。というコメディ要素も込めての意味だった
ヒロインである年上の女性が一人の子供を守ろうとするが、大人の女性が好きであるが故に自分もカッコイイところを見せようだとか、自分もなんとかせねばと暴走してしまうのが昔のお約束だった

しかし、スパイからはやや年の近い女性ヒロインが出たり年々工夫や試行錯誤が成されている
今回のサキちゃんの場合は年上のお姉さんではないので「カッコ悪いのは嫌だから」や「お姉さんだから助ける」ではなく「同世代の仲間を助ける」というごく当たり前の正義なのである。また、そうした主人公しんのすけとの共有のしやすいヒロインだからこそ、「そうじゃないんだよ」と呼びかけるようなメッセージ性が押し付けがましくなく映える。

オトナあたりから顕著に現れていたと思うが、今の激しんは何らかの原因で悪い思考に陥った人を野原一家が「そんなことはない!俺達は幸せだ!」と殴り込みにいくスタイルが増えたと思う。それは決して野原一家が理想というわけではなく、こんなことが合ったってやっていけるさ!という激励とも言える暑苦しい励ましなのである。そういう意味でも家族が原因で苦しんでしまっているサキを救うのが野原一家と彼女と同世代のかすかべ防衛隊なのは納得の行く役割だ

またサキの言動や言い回しがほぼ伏線なのもやられましたねー
お馬鹿な事をするなー!が単なるツッコミじゃなくて過去の自分に向けられたものだなんてね…ベタだが捻ってあるので好感が持てます
その自分自身の過去と向き合うという意外にも重たい展開にも思わず目が離せなくなる

締めでみさえが放つ母親論は普段のクレしんを知っていれば尚更ぐっと来てしまう中々ニクい作り
もちろん私はここで泣いてしまいましたよ。最初はしんちゃんよりもサキちゃんばっか掘り下げていてこれってクレしんである必要あるか?と訝しげに見ていたのに普段の野原家を知っていれば十分に話の流れや登場人物の心情を汲み取れる無駄の無さは流石と言うべきか

ただ、序盤の謎の夢の世界の話と何かを隠しているサキの映し方が丁寧すぎて本題が見えてくるまでクレしん映画にしては地味な印象を受けた
もちろんそれらは大事な前フリだとは分かっているし、ギャグでその問題点はカバーされているが本題が見えないことによる不安のようなものは無くはなかった
この辺の構成もボーイズに似ていて…悩み悶える人々を淡々と書いて最後にしんのすけをぐわっと暴走させてドタバタとした解決撃が爽快に描かれる。というような計算された嵐の前の静けさがこの作品のちょっとした地味さを覚えさせる要因かなと…

クライマックスのしんのすけ自身が獏になるシーンは「そんなのありかい!」と頭で思いながらも、これまで翻弄されてきた敵を抑えていく姿に爽快感を覚えずにはいられない。良い意味で計算され尽くして作られた劇しんの傑作

[推薦数:1] 2017/04/08 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2038(50%) 普通:793(19%) 悪い:1257(31%)] / プロバイダ: 11512 ホスト:11676 ブラウザ: 7926
夢は人を活かす=生かす力というのをテーマにしたかと思えます。

夢の中でも野原一家は野原一家であり、五歳児の夢はやっぱり美人のおねいさんと・・・で、犬や悪魔ッ娘に、いい年扱いて・・・という限度を逸脱した亭主とおばさんの姿と暴走も良い意味で弾けていました。

【良い点】

ネネちゃんが最近定番のリアルおままごとから離れ、男共を力尽くで従わせるような狂暴さをみせず、サキに一人の友達として接するところや、いろいろな夢が個人個人にはあって、それが力となり、最後にはその夢の力でサキ自身が目覚め、悪夢を克服するところや、親だって子供と夢を共有する事が出来る!というのを、クライマックスでのサキの父とおばさんとの会話で象徴されたと思えます。

相変わらずの5歳児らしいおバカ活躍と、悪魔ッ娘の突撃に犬の貧乏くじばかり引かされるトコもらしい活躍でした。

【悪い点】

おばさんのクライマックスでの暴走したナチュラルな子供のカッコした姿は・・・・・・一発で悪夢に変わりそうですね。劇場で見たらどんな毒と嘔吐感が及んだか・・・・・・・(汗)。

うめさんや組長だけでなく、みどりさんや二重人格者の夢の世界も出して欲しかったし、ミッチー&ヨシリンは邪魔だから出さなくて良かったかも?風間ママやネネママ、マサオママとかも出せば、どんな夢が見られるのか興味あったのに、出演しなかったのが残念でした。そして、亭主の初代声優藤原啓治にとって最後の・・・なのも辛いです。

サキと父が海外で暮らしてる・・・というのはらしいラストになったのですが、かすかべ防衛隊のバッジくらいは絆として持たせても良かったのでは?そして、ミッチー、ヨシリンとならんで、大和田獏を筆頭に、芸能人達出演は、あんまし意味ねーかも・・・・・・。

【総合評価】

しんのすけらしい作風であり、ロボとーちゃんとも通じる良い作風だったと思えます。元気なようでお気楽、けれど一方で暗くて怖い世界も描いていて、そういう世界での子供らしいメルヘン活劇にしつつ、大人が忘れている大切なことの両方を描いたといえそうです。

そうした元気にしたい!元気になりたい!というアニメ映画は、現在はもしかしたらクレしんだけなのかもしれません。他の作品で、話題作、大ヒット作というものがあっても、クレしんのように元気にしてくれる!というアニメーション映画はあまり見ないように思えます。

クレしん映画のモットーは、そういう世の中を明るく、そして元気にしてくれるというものになっているような感もあり、その意味では、クレしん映画のこれからや、今までを振り返る意味でも、いろいろな事を気づかせてくれたと思えてきます。

2017/01/27 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:23(72%) 普通:0(0%) 悪い:9(28%)] / プロバイダ: 1227 ホスト:962 ブラウザ: 8287
キャラクターの魅せ方や動かした方が抜群に上手く、其れによって話運びに無理矢理な点が無くスッとストーリーが頭に入っていきます
人の深層心理の写し鏡である夢を題材にしていることや登場キャラを絞ってるため歴代でも特にレギュラーメンバーの活躍が多くゲストキャラとレギュラーメンバー双方が交流し魅力を引き合う魅せ方は歴代の映画と比べても濃い部類
脚本が高橋監督と劇団ひとりの共作との第一報で期待と不安が半々な思いだったのですが、まさかここまでのモノを作り上げてくるとは...感服と言った所です

少し難点を言えばギャグの数が少なめのシリアス寄りな作風と言った所ですが、その数少ないギャグの質が非常に高く
バラエティに富んだギャグやセリフ回しは子どもも大人も思わず笑ってしまいます
(個人的には渡辺篤史や小惑星イトカワなどがツボでした)

作画や演出、音響などのビジュアル面も優れていて これまでもクレしん映画でも異世界などの描写が秀逸なモノも多いのですが今回はストーリーと夢世界の絵面ががっしり結びついた印象に残りました
一面に広がる悪夢の世界とそこを泳ぐサキを守るための夢魚
その中で夢を膨らませる子どもたちと大人であるがゆえに夢魚から追い出され悪夢の世界で苦しむ人々
木漏れ日が溢れサキとカスカベぼうえいたいの友情が映える「しんカスカベぼうえいたいひみつきち」
場面ごとのインパクトが強く「あぁ。劇場版を見てるなぁ」としみじみ感じるのです 舞台はいつもの春日部なのだがその上で特別感を感じるのは凄い

また最後に流れるケツメイシの主題歌とED映像も良く、元々の主題歌予定だったゲスの極み乙女が例の不倫騒動のせいで取りやめになって急遽差し替えられたモノだとはとても思えないくらいこの映画にマッチしたさわやかな曲で視聴後の満足感が半端ではない

何度も言いますがとにかくキャラクターの言動に魅力が溢れクレしんが好きなら間違いなく楽しめるでしょう
個人的には特にネネちゃんの立ち回りが好きで、ネネちゃんらしさとそれまで見ることの無かった新鮮な面を両立している今作随一のバイプレイヤーだと思います

[推薦数:1] 2016/05/06 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 7202 ホスト:7171 ブラウザ: 10172
【良い点】
・人の心の良いところや煩悩が設定の中で上手く表現されていました。
・夢の世界では夢見る力が大きい程力を持つ設定の中でひまわりが最強という納得感。
・夢の世界で大人が力を持つ為にピュアハートが必要という納得感。
⇒日常の中でもピュアハートを持って生活しようと思えました。

・ネネちゃんとサキちゃんの友情の生まれる瞬間に劇団ひとりさんらしさを感じました。
・心からサキちゃんの幸せを願ってしまうストーリーでした。
・サキちゃんを縛り付けるのは恐ろしさと心の傷なのではなく、
罪悪感によって母の記憶を繋ぎとめる為のものだったという健気さに泣きました。
・トラウマを解決するには逃げることではなく、立ち向かうことであるという本質をついたところ。
・トラウマに立ち向かう為に友情と母親の愛が活躍するところ。
・本気でサキちゃんを想うしんちゃんこそがバクになる展開に泣きました。
⇒サキちゃんにとってもしんちゃんはバクと重なる存在だったことも力の源になったんじゃないかと感じました。
・夢と希望の力で困難に立ち向かう姿は現実に当てはめて考えられるものだと思いました。
・毎度のことながら、親が子を想う気持ちには共感させられまくります。

【悪い点】
・友情の力や親子の絆によって夢に入り込む設定には、何か一つアイテムを用いるとか、もう少し納得感が欲しかった。

【総合評価】
・めっちゃ泣きました。最高です。

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2017/09/05 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 2620 ホスト:2469 ブラウザ: 8776 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事友情/ロマンチックな気分/面白い 
ストーリーとても良い(+2 pnt)
キャラ・設定最高(+3 pnt)
映像とても良い(+2 pnt)
声優・俳優良い(+1 pnt)
音楽普通(+0 pnt)

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