[アニメ]アイカツスターズ


Aikatsu Stars
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注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: ゲーム:アイカツスターズ!
アニメ総合点=平均点x評価数2,972位6,416作品中総合点4 / 偏差値48.09
アニメ平均点1,859位2,853作品中平均点0.36=普通/11評価
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作品紹介(あらすじ)

トップアイドルをめざしアイドル活動“アイカツ!"に
はげむ少女たちのサクセスストーリー!
『アイカツスターズ!』

放送局:テレビ東京
企画・原作:BN Pictuers
原案:バンダイ
監督:佐藤照雄
日本 開始日:2016/04/07(木) 18:25-18:55 テレビ東京 TV / 終了日:2018/03/29
公式サイト
1. データカードダス アイカツスターズ!
2. アニメ『アイカツスターズ!』
Twitter公式
1. アイカツフレンズ!&アイカツ!&アイカツスターズ!アニメ
オープニング動画 (5個)
スタートライン!スタートライン!
歌:せな・りえ from AIKATSU☆STARS!
詞:唐沢美帆
作曲:蔦谷好位置
編曲:田中隼人(agehasprings) [ファン登録]
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2019/01/26 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:13(57%) 普通:5(22%) 悪い:5(22%)] / プロバイダ: 12832 ホスト:12937 ブラウザ: 8289
【良い点】
百合の花が咲き乱れているわ。

【悪い点】
前作のアイカツ!と比べてずいぶんとパワーダウン。
・ライブシーンのクオリティが低い
アイカツ!のライブシーンの凄さは、本当に歌やダンスの上手い下手が分かることでした。
3人で振り付けで踊っているのに、ダンスの得意な子とそうでない子でターンのタイミングが違ったりします。
ステージをカメラで撮影しているという表現なので、カメラ目線でウインクしてくれたりします。ライブ感というやつです。
スターズではその辺の表現が全然足りないです。なんか小奇麗なPV感しか感じない。っていうか二人以上でのステージが少ないので実力差が分かりにくい。実力をオーラ力のエフェクトで表現しようとしてるので、ライブバトルの勝ち負けがオーラでわかってしまうというツマラナサ。

・真剣にアイドルやってるのか
エルザフォルテがアイカツスターズではトップクラスのアイドルとして活躍します。
母親に認めてほしい、そのためにドレスが欲しいなんて言われても、そんな思いでアイドルやっていて本当にトップになれるんでしょうか。
アイドルが歌ったり踊ったりする職業なら、そこになにか見いだせないのにトップで居られるなんて、ずいぶんと甘い世界みたいじゃないですか。
エルザフォルテの母親もトップアイドルだったらしいですが、今のアイドル達には全く知られていません。
アイカツスターズの世界のアイドルって本当にすごい人達なの?
アイカツ!の心技体そろったアイドルが切磋琢磨しているのと違って、つまらないコンプレックスの解消に焦点を当てすぎだと思う。
ヴィーナスアーク所属アイドルには全体的にそういうところが見受けられますね。

・男性アイドルグループM4
往年のアニメの名台詞、「アンタの存在そのものが鬱陶しいんだよ」というやつです。
誰にも望まれずに生まれてきた、悲しい男性アイドルグループ。
なんか無理やりアイドルとくっつけようとしていたが、誰がそんなものを望んだのか。
アイドル達はそんな事やってる場合じゃないだろ。
恋愛=きれいなもの=正義=勝利なんてのはアイカツの世界にはないんだよ。
と、心配していたら結果が出る前に番組が終わってしまった。
もちろんそれでよかったんだけど、何も残せないのなら、なおさらM4なんていらないだろ。

【総合評価】
前作のアイカツ!と比べてしまうと、どうしても評価が下がります。
でも、これ単体で見たらちゃんと面白いです。
悪い点に上げてしまったところも、そういう部分ばっかりです。
これからアイカツスターズを見ようと思った人は、神崎美月さんや、星宮いちごちゃんのようなすごいアイドルを期待するんじゃなくて、もっとゆるいバラエティ番組の気持ちで見てください。

[推薦数:1] 2018/10/05 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:116(40%) 普通:42(14%) 悪い:134(46%)] / プロバイダ: 1771 ホスト:1662 ブラウザ: 9177
アイカツシリーズの第2作目。前作の長所を残しつつ、多数の新しい要素を取り入れた意欲作であると言えます。ただし、せっかくの新機軸がうまく機能したか否かについては慎重な検討が必要です。

本作品の基本ストーリーは、主人公である虹野ゆめが「アイドルの一番星」を目指して、様々なライバルたちと切磋琢磨しながら成長していく物語であり、全体的作風に関しては「明るく楽しいアイドルアニメ」というシリーズのコンセプトを維持していると言えます。

しかし、その一方で、前作よりもややドラマ性を高めたり、厳しめの要素を増やしたりしていた印象がありました(例えば、寮でこっそりペットを飼っていた女の子が、規則通りにペットを実家へ送り返す話など)。主人公のゆめにしても幼馴染の七倉小春との離別を乗り越えて成長する話が挿入されていましたし(小春は2年目に戻ってきたが)、桜庭ローラの敗北と再起を繰り返す姿は強烈な印象を残しました(この描写には問題もあった。後述)。その他にも、香澄真昼の姉・夜空への憧れとある種のコンプレックス、当初は好きなアイドル(結城すばる)とお近づきになりたいという発想だけだった早乙女あこが、S4戦で不利になることも顧みず自分のファンのために尽くす姿なども良かったです。総じてキャラクターの掘り下げに関しては前作よりも重点が置かれていたと評することができるでしょう。

次に本作品では憧れの対象のレパートリーを前作よりも増やしていました。舞台となっているアイドル学校、四ツ星学園女子中等部では、専門分野において四つの組に分かれており、それぞれの組(花の歌組、鳥の劇組、風の舞組、月の美組)のトップがS4と呼ばれています。歌組に所属するゆめとローラは白鳥ひめを、劇組のあこは如月ツバサを、美組の真昼は姉の香澄夜空をそれぞれ目標にしています。この設定は分野の違いを明確にすることで物語にも多様性をもたらす効果があったと考えます。もっとも、CGダンスシーン(ステージシーン)との関りが乏しくなる劇組は少々不利でしたが、その劣勢をドラマパートにおいて相当程度補っていたと思います(トップのツバサにしても、元は歌組にいたが挫折し劇組で再起した背景があった)。また、唯一メインキャラ不在であった舞組は、トップである二階堂ゆずと彼女の親友・白銀リリィ(もっとも、彼女は歌組所属)との絆の物語が異彩を放っていましたし、ハルカ☆ルカなどという面白いキャラもいました。

さて、前作には「キャラクターにCGダンスシーンがあるか否かで、コンテストの結果がある程度見えてしまう」という問題がありました。そこで、このアニメではこの問題を解消する試みがなされ、具体的には全くCGダンスシーンのないチームが優勝するというエピソードが作られています(第32話。「幹部ーズ」というとってつけたような名前のチームがメインキャラ達を上回った)。結果としては一回限りのことになりましたが、良い意味で予想を裏切り、かつ、芦田有莉のようなサブキャラ達に光を当てた物語だったと思います。このようにCGダンスシーンの有無とコンテストの結果を必ずしも連動させない試みは、もう少し積極的に行われても良いでしょう(物語の幅を広げられるので)。

このアニメにおいて前作と大きく異なる部分としては男子アイドルの登場が挙げられます。四ツ星学園には女子部の他に男子部もあり、そこにはM4と呼ばれるS4に相当するトップアイドルが存在します(ただし、S4と異なりメンバーは固定されている)。ゆめ達メインキャラと結城すばる達M4との交流は物語のメインストリームではありませんが、少なからぬ重要性を持っていました(ゆめとすばるの関係はもちろん、あこに関しても一見「犬猿の仲」のようだった吉良かなたからの助言がその成長に大きく貢献していた)。

「アイドルと恋愛」という論点においても、男子アイドルの登場で前作より進んだ側面がありました。実際、すばるはゆめに対してはっきりと恋愛感情を抱くようになっていきましたし(もっとも、ゆめの態度はいささか曖昧であるが)、あことかなたの関係は最後にはカップル成立に近いものになっていました。その他にも香澄朝陽は小春と何となく良い感じであり(いつも妹の真昼に邪魔されるが)、リーダー格の五十嵐望は双葉アリアに関心があったようです。いずれもメインストーリーの妨げにならないように描かれており、また、恋愛によって女子キャラが縛られるという構成にもなっておらず、作劇上適度なものであったと思います(もっとも、ゆめとすばるはもう少し近づけても良かったとも思いますが)。

男子アイドルの問題点としては「印象が薄すぎる」ことです。四ツ星学園の男子部はほぼ名前だけの設定であり、M4以外のアイドルは一人も登場しませんでした。女子部と男子部の合同イベントだとか、S4とM4の対抗戦だとか、もっと交流があってしかるべきだったと思います。それに、ゆめはすばるに対して「ライバル宣言」をしていたのですし(親友兼ライバルが成り立つのだから、恋人?兼ライバルという関係があってもよいだろう)、ライバルが同性である必要はないと言う観点からも、もう少し男子アイドルの存在を活かした物語を作るべきだったと考えます(無論、ゆめ達の活躍を阻害しない範囲においてである)。

ここまでは新要素の中でうまくいったものや、功罪相半ばといったものを取り上げてきました。ここからは、明確に失敗したものについて考察していきます。

第一に「不思議な力」に関して。これは作品の一年目における物語の枢要部分であり、主人公のゆめに実力以上のパフォーマンスをさせる謎の力のことです(この力を使いすぎると歌を歌えなくなってしまうという非常に危険なもの)。このようなファンタジックな設定はいささかの違和感を覚えるものでしたが、過去のアイドルアニメにおいても「魔法の力でアイドル活動をする」ような作品は存在しており、そのことを鑑みると設定自体許されないとまでは言えません。

問題はこの「不思議な力」なるものが何だったのかさっぱり分からないまま、いつの間にか物語から消えてしまったことです(二年目には半ばなかったことになっていた)。なぜアイカツシステムにこのような力が存在するのか、なぜ特定のアイドルのみに発現するのか、なぜ自らの力を高めていけば消えてしまうのか等々、「不思議な力」に関しては作中できちんと答えを示さなければならない点が多数ありました。「不思議な力」は公明正大に行われるべきコンテストの結果を歪めてしまうものであり(実際、ローラは2回も不当な敗北を喫している)、放置してはいけないはずのものでした。その点を曖昧にしたまま物語を展開させたことは看過できない問題点であったと言わざるを得ません(せめてシステムを改善して「不思議な力」が発動されないようにすべきだったろう)。

なお、「不思議な力」という設定はもっとうまく活用できたはずです。この力は「未来の可能性を代価にして、現在の力を実力以上に高める」ものなのですから、例えば、将来を悲観したアイドルがたとえ一時でも頂点に立ちたいと考えてこの力に手を出してしまうとか、アイドルを使い捨てにする悪辣な業界人が傘下のアイドルに「不思議な力」の使用を強要するとか、様々なタイプの話を作ることができたでしょう。そのうえで問題解決のために奮闘するゆめ達の姿を描けば面白い話になったと思います。

第二に敵役に関して。前作には敵役と呼べるキャラクターはいませんでしたが(ミスターSは唯一の例外)、本作品には一年目の諸星ヒカル学園長、二年目のエルザ フォルテという二人の敵役が登場します。しかし、この二人、いずれも迷走し何だかよくわからないキャラになってしまいました。以下順番に述べていきます。

まず、諸星ヒカル。この人物の当初のイメージは、『プリティーリズム・レインボーライブ』の法月仁に近いものがあり(オープニング映像がいい例である)、「ゆめを学園から追い出す」と公言し、裏で次から次へと画策する姿は、もはや悪役に近いものでした。彼の存在は明るく楽しい本作品に暗い影を落としており、今後の熾烈な闘争すらありうると思わせるものでした。ところが、だいたい一年目の中盤以降から、彼はどんどんコミカルな側面が強調されるようになっていき、二年目になると半ばギャグキャラのようになってしまいまず(最後には作品初期とは全くの別人と化していた)。ここまでのキャラ崩壊はさすがに珍しい。これならば最初から「思いやりのある立派な人物だが、見た目が悪者みたいであるため、頻繁に誤解される気の毒な人」とでも設定しておいた方がよかったのではないか。

諸星に関してはもう一つ問題があります。彼がゆめに対して様々な画策を行っていたのは、「不思議な力」の使い過ぎで芸能界を去った姉・雪乃ホタルの二の舞にならないように、「不思議な力」に頼らない実力をつけるためであり(そうしたからといって「不思議な力」が発動しなくなる保証はなかろう)、要するにゆめを鍛えるために愛のムチ(嫌な言葉だ)を振るっていたためでした。しかし、これでは諸星は昔のアイドルものやスポ根ものに登場した「少女に試練を課す厳格な指導者」の亜種にすぎないことになってしまいます。この種の指導者を排除したところに『アイカツ』の良さがあったことを考えると、前作に比べて退化したと批判されてもしかたないでしょう。

次にエルザ フォルテ。「パーフェクト・エルザ」と讃えられ、自身の所有運営するアイドル学校ヴィーナスアークに世界中から優秀なアイドルをかき集めています。しかし、それは全て自分が太陽のドレスを手に入れ高みに上るためであり、生徒たちは全て自分のための道具でしかありません。学校にも弱肉強食的発想があり、「役立たず」と判断された者はアリス・キャロルのように即刻下船させられます(まれに小春のように円満下船と言う場合もあるが)。彼女は後半に行くにつれてさらに暴走し、用済みのヴィーナスアークの廃校を宣言し、自分を慕っていた騎咲レイ達とも距離を置くようになります。いわばエルザの光は周囲の者の輝きを消し去るものであり、自らだけでなく他者も輝かせるゆめの光とは対極に位置するものと言えるでしょう。

これだけ見ればエルザは「敵役の鑑」のように思えますが、彼女にはキャラクターとして致命的な欠陥がありました。それは、なぜエルザがここまで極端な方向に突っ走ったのか、その理由が薄弱であることです。エルザが思い詰めてしまったのは、母親のユキエに振り向いてほしいからなのですが、ユキエは善良で優しい人物であったため、わけがわからなくなってきます。仮にユキエがエルザ以上の完璧主義者で、エルザに対して常に完璧であることを強圧的に要求していたため、エルザが「完璧であり続けなければ自分の存在意義がない」と考えるようになったというのならともかく、作中の設定ではエルザの数々の行為は「わがままなお姫様の早とちり」の産物としか見えません。エルザの暴走にはもう少し説得力のある理由が必要だったと考えます。

さて、本作品を語るうえでは、桜庭ローラの苦難の物語を外すわけにはいきません。彼女は主人公である虹野ゆめの親友兼最大のライバルと言う立ち位置にいるのですが、初期に「不思議な力」によってかさ上げされたゆめに敗れて以来、要所要所ではほとんど勝利することができないという辛い立場に置かれます。だが、何度敗れてもローラは再び立ち上がり、変革と進歩を続けていきます。「アイドルの一番星」を目指してほぼ一直線に突き進むゆめを見つめながらも、決して妬むことなく友情を貫き、自らを高めるべく努力し続ける姿は「もう一人の主人公」と呼ぶにふさわしいものでした。ストーリー展開上は不遇というほかない彼女ですが、作品全体としてみれば優遇されていたとも言えます。

とはいえ、ここまでローラに「負け役」を押し付ける必要があったのかは疑問と言わざるを得ません。本来はゆめが担う分までローラに背負わせた感すらあり、これではあまりにも不公平でした。また、「努力する者は報われる」ということを示すためにも、せめて最後にはローラをS4にしてあげるべきだったのではないか(今度はゆめが幹部としてローラのサポートをするようにすれば、両者の均衡が図れたと思う)。

それに物語を盛り上げるという観点からは、ローラがエルザに勝利するという展開があってもよかったと思います。ローラがエルザへの批判票を集めて極小差で予想外の勝利を収めたことによって、エルザが今までのふるまいへの反省を迫られ、また、ヴィーナスアークでもエルザ敗北をきっかけにして反乱が続発という展開にすれば、様々な意味で面白い話になったはずです。

本作品には確かに良い点もたくさんありました。しかし、前作との差異を設けるために導入した新要素の中に大きな問題を引き起こしたものが存在していました。また、物語の一貫性が怪しくなっていたことも否定できません。その点を考慮すると良い部分と悪い部分が拮抗していると言え、結論として評価は「普通」となります。新機軸をうまく活用しておけば前作とは異なる作風の傑作になりえたと思うので残念です。

最後に。主題歌に関しては前作と同じく素晴らしいものが多かったです。特に『MUSIC of DREAM!!!』は気に入っています。

2018/05/04 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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【良い点】
キャラクターデザインが可愛い

【悪い点】
シナリオが破綻している。ライターが仕事をしていない

【総合評価】
前作で築いたブランドを結果として台無しにしてしまった

2018/04/03 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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【良い点】
音楽だけなら素晴らしい

【悪い点】

主人公の歌声がうーん"(-""-;)"なので新S4がどう考えてもエルザ側に負けてる
総合評価】
まあ悪くはない

2017/07/10 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:4(44%) 普通:4(44%) 悪い:1(11%)] / プロバイダ: 1913 ホスト:1931 ブラウザ: 9824
【良い点】
絵がかわいい
アイカツ!とはまるっきり違う絵柄だけれど変な癖がなく好感が持てたので舞台が変わっても見続けようと思えた

「あの力」というファンタジー要素
中途半端にアイカツ!に似せようとしていないところがかえって見やすかった
謎が多くワクワクしながら見られた

【悪い点】
ゆめの凄さが伝わってこない
本作のキャラクターはアイドルの夢のために全力で頑張っている子ばかり
頑張って良い成績を残すゆめと頑張っても目立たない子たちの違いは才能なのだろう
しかしゆめがあまりにも平凡な普通の女の子でありすぎるためか、才能のある凄い子なのだと言われてもピンとこなかった
前作と比べてキャラクターの実力に差があるのも楽しくない
主要キャラ以外が出てきても、レベルの低い格下かぁと思ってしまう

歌声に違和感
ひめ先輩は歌が上手いのか…
歌唱担当のかたの何人かは前作から出ているようだけど、アイカツ!にはもっと歌の上手なキャラクターがたくさんいたはずだなぁと思った
あの見た目でさっぱりした歌声なのはいいんだけどね

【総合評価】
アイカツ!とは分けて考えるアニメ
作画がかわいらしく幅広い層に受け入れられそう
メインキャラを絞りレベルの高い数人だけの話となっているのが残念
アイカツ!は沢山のキャラの個性がぶつかり合うさまが見ていて楽しい作品なのに

2017/05/28 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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3年以上続いたアイカツも、次なる世代へバトンタッチ。
世界観を一新して送るスターズは一味も二味も違うものに。

最初のうちは作風の違いもあって前作とどう差別化してくれるかという目線で見ていたが、後半からの盛り上がりとともにいつの間にかライバル同士の切磋琢磨に夢中にさせられていった。
ゆめに隠された力の謎、小春との悲しい別れ、香澄姉妹の確執、ゆず先輩とリリエンヌの友情とキャラごとのドラマにも定評がある。

細かいところでDCDとの連動も疑問符が付き、本作からの新要素をうまく活かせていたのはグリッターとか説明していた有利先輩だったな。
厳しい世界をチラつかせ、不穏な展開もあったがそれでも少女向け作品としての一線があったか少し保守的な趣がある。
諸星学園長は、路線変更の煽りを一番多く受けたキャラなのかもしれない。当初はダークな雰囲気を醸し出していたのだが、回を増すごとにネタキャラみたいになっていったな。おかげで、ひめ先輩は実は黒いところがあるのかと思われたりもしたがそうでもなかった。
楽曲にいては文句はない。今作もまた豊富な楽曲に支えられ、加えてステージも毎回少しずつ良くなっていった。

【総合評価】
継続という力の立証には説得力の重要さを知るアニメ。
今年から強力なライバルが登場する星の翼編が始まるが、つかめ、アイドルの一番星!!

[推薦数:3] 2017/03/31 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:229(72%) 普通:48(15%) 悪い:40(13%)] / プロバイダ: 1416 ホスト:1637 ブラウザ: 8319
2年間見てきましたが……はっきり言って「厳しい」
アイカツ!シリーズという看板がついていなければ正直切ってもおかしくない作品でした。

【良い点】

・楽曲。episode Soloを筆頭にアイカツ!にも劣らない個性的な良曲揃いでした。
・桜庭ローラ。主人公の相棒キャラとして成長や挫折を多く描かれていて正直彼女のほうがS4に相応しかったと思います。
・香澄姉妹のドラマ。一年をかけて確執からの和解、そして姉越えのドラマは本作で唯一面白い縦軸でした。
・劇場版。詳細は劇場版の評価に回しますがテレビ版と切り離して単体で見ても面白かった。
・小春の復帰とその後の活躍。1話だけとはいえライブもあって本当に良かった。
・エルザ・フォルテのドラマ。2年目のラスボスだけあって感情の機敏が良く描かれていた。

【悪い点】

・ゆめのキャラとしての魅力不足。精神的にも実体的にも成長を感じられず、これでS4になったのは無理がありました。
大空あかりも相当な厚遇でしたが才能頼みで辛い時代の下積みを感じられない分より共感が薄くなってしまった。
・学園長のキャラ崩壊。おそらく初期のキャラ設定が批判を集めたためだろうと思いますがはっきり言って酷かった。
こんな風にキャラ崩壊させるなら別の人物に交代させたほうが良かったと思います。
・白銀リリィの扱い。ようやく本作で初めて高い女児人気を得られたキャラなのに終盤のないがしろっぷりは酷かった。
キャラ商売というものをわかっていたらこんな扱いはしなかった筈です。
・あこの扱い。アーケード版で登場していたドレスすら着せないとか何を考えていたのか。
・デザイナーの不在によって話のマンネリ化の防止と引き換えにコーデに対する愛着を描くことがなくなってしまった。
・芦田有莉の扱い。序盤からゆめたちを導く先輩として描かれていたのにあまりに酷い退場のさせかたに空いた口が塞がらなかった。
・ゆめとエルザ以外のキャラクターに設定されていた太陽のドレスを結局出さなかったこと。
・全体的に見てキャラクター商売というものをわかっていない、販促要素に対する時代遅れの拒絶感が濃厚だった。

【総合評価】

前作が末期にいろいろと齟齬をきたした反省を活かした作風かと思いましたが……総合的に見てあまり面白くなかった。
一つはやはり主人公の魅力があまりに不足していたことでしょう。アイカツシステムに選ばれた理由も不明だった上に
ふわふわした理由で克服されてしまっては感情移入もできかねます。
2年目ではいくらか改善されたものの、やはり星宮いちごというキャラの持つ「カリスマ性」は偉大だったのだなと改めて思いました。
そしてもう一つはアーケード版との連動がおざなりだったこと。新弾になってもそれ以前のコーデを特に理由なく着用したり
グレードアップグリッターやドレスメイクの描写がテキトーだったりと製作陣の興味のなさが透けて見えました。
そんな興味のなさを露骨に示されたらアーケードの売上が奮うわけがありません。
2年目になっても基本的に販促を嫌う姿勢は変わらず、真昼が同じプレミアムコーデをひたすら使い続けたり月のドレスが
本当に最終盤になって出てきた上に負けて終わりになったりとコーディネートに興味のない人間が作っているのが明白でした。

本作以上にアイカツ!イズムに溢れたけものフレンズが大成功を収めたのを見ても、一年目の路線は控え目に言って
「大失敗」だったと言わざるを得ないでしょう。
本作の製作スタッフ、及びバンダイの本作を担当している方にはもう落ち目のプリパラを後追いするのではなく、
現在流行しているスマホアプリゲームの「ミラクルニキ」を大いに参考にしてもらいたいです。
あのゲームにはアイカツスターズが失ったアイカツ!をアイカツ!たらしめているものが詰まっています。
そんなゲームが日本からではなく中国から出てきたという事自体が日本のエンタメ産業の衰退を示していますが……。

2年目以降の巻き返しに期待していましたが、ゆめの言動などの改善はみられたものの思ったほどではありませんでしたね。
今やるべきはランティスを潰してバンダイナムコアーツを創設などではなくバンダイナムコピクチャーズの解体、あるいは有能な人材の招聘ではと感じました。
正統な子ども向けアニメのメインストリームはOLMに奪われ、今のサンライズとBNPは「拗らせた人材の墓場」のようにしか見えません。
BNPというブランド維持の為に売ることを考えていない人材に売れない作品を作らせ続けるのが本当に正しいのかよくよく考えてもらいたいですね。

正直なところ内容面ではアイカツの名を被ったダメアニメといって過言ではありませんが、楽曲面(スターアニスとアイスタは5年間本当にお疲れさまでした)
だけは正真正銘の一級品だったこと、キャラクター描写に一部光るものがあったことを勘案して「悪い」で。

2017/03/23 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 888 ホスト:790 ブラウザ: 10093
1期も一段落したのでとりあえずの評価を。
【良い点】
・キャラクターデザインが良い

・一部のキャラクターが魅力的
ツバサ、リリィ、ローラといったクール属性のキャラクターは非常に魅力的でした。
この3人は歌が上手かったのも○(ツバサリリィは同じ人ですが)。

ツバサ先輩はかわいさとかっこよさ、優しさと厳しさが絶妙なバランスで調和しており、また弱い部分が描写されていたこともあり、S4で唯一好きになれたキャラでした。
20話の崖から飛び降りるところは彼女が弱さを乗り越える本当の強さを持っていることを表現していたと思います。
ツェペリさん風に言うと「恐怖を克服する勇気」といったところでしょうか。

ローラちゃんは最初に遅刻してきた時はなんだこいつと思いましたが(笑)、今では一番応援できるキャラです。
音楽一家の生まれで歌に対する思いは誰にも負けない。幼少期からずっと努力している。
ゆめちゃんがすぐ泣くのに対して、彼女よりよっぽど泣きたい目に何度も遭っているローラちゃんは滅多に泣かない。涙目になったことはありましたが涙を流したことはないはず。本当に強い子だと思います。
正直、彼女以上に歌組のS4に相応しい存在はいなかったと思うのですが……。

リリィ先輩はひめ先輩よりよっぽどいい先輩で、強キャラ感があって、美月さんの後継者に相応しかったと思います。
ゆめちゃんとローラちゃんのどちらかを贔屓するのではなく、どちらも指導する。それも一から十まで支えてやるのではなくて、最低限の助言で成長を促す。
実は常識人とかではなくて根っからのポエムっ子なのも好きです。
ギャグもシリアスもこなせる万能キャラ。

・楽曲が良い
個人的には無印よりも名曲率が高かったと思います。
特にDreaming birdは飛び抜けて素晴らしい。
一番歌詞とキャラがシンクロしていたのは1,2,Sing for You!ですが。
ただ、劇伴は無印に比べてあまり印象に残りませんでしたね。

【悪い点】
・主役の虹野ゆめにいまいち魅力がない
大空あかりよりはキャラが立っているし人間味もあると思うんですけどね……。
ローラちゃんと比べるとどうも無個性だし成長描写に説得力がないのでいまいち応援できないキャラでした。
具体的に言うと謎の力に絶対に頼らないって決意するのはいいんですがどうしてそれで頼った時以上のパフォーマンスができたのかさっぱりわからない……。
リリィ先輩に言われたのに結局これだ! って個性も見つけてませんし。
てか主役の歌が下手なのはいい加減どうにかならんのか……。そんな伝統いりません。

・白鳥ひめが不快
まず歌声が致命的にダメです。あれで天使の歌声って言われても……。
ツバサ先輩はひめには敵わないと思ったらしいですが、あなたのほうが全然歌うまいじゃないですか……。
それからゆめちゃんを甘やかし、彼女ばかり贔屓する点。
ゆめちゃんが謎の力に頼って倒れたのは自業自得ですが、ローラちゃんは何も悪いことしてないのにチートのせいでスランプに陥ったんだからそっちも、というかまずはそっちからフォローしろよと。
同じ体質だから贔屓しているようにしか見えません。正直不快です。
厳しく接することがないのも個人的にはどうかと思います。
いちご→あかりの時も同じことを思いましたが、導いているというより介護しているという印象になってしまうんですよね。
見た目と津田さんの演技は好きです。

・七倉小春とはなんだったのか
一応、一般人代表みたいなポジションなんでしょうがアイドルなんですよね、彼女……。
そのせいで何がしたいのかよくわからないキャラになってたような……。
主人公のルームメイトの眼鏡っ子と言うとプリンセスプリキュアのゆいちゃんがいますが、あちらが確固たるポジションを確立して大活躍していたのとは雲泥の差です。
普通にらいちみたいな準レギュラーのファンを出しておけば良かったのに……。

・早乙女あこは何のために劇組に入ったのか
すばるきゅんとお近づきになりたくてアイドルになったらしいですが、なぜ劇組を選んだんでしょうか……ツバサ先輩に憧れたわけでもなさそうですし。
まあ終盤はだいぶマシなキャラになりましたが、序盤からツバサ先輩との絡みを前面に押し出していればもっと盛り上がったんだろうな、と思うと残念です。
あとこの子アニメ原案らしいけど単純に髪型がかわいくない……。

・M4とはなんだったのか
S4のように各組のトップなのか、そもそも男子部に組分けはあるのか、てかなんでこいつら以外の男子部の生徒全然出てこないんだ……。
とにかく掘り下げが足りなくてどういう存在かわからないので、偉そうにアイドル論を語られても薄っぺらく感じられて嫌でした。
こいつらの出番と声優のギャラを削って他に回せばもっと良くなっただろうに……。
別に恋愛展開自体は構いませんがこいつらはダメです。涼川さんなら許せるんですが。

・ストーリー展開が雑でカタルシスがない、納得がいかない
ほとんどのことはキャラ評で書いているので省きますが、やはり不遇なキャラというのは最後に主役を凌駕するほどの活躍を見せるのが王道だと私は思います。
どん底に突き落とされたローラちゃんがS4の座に輝いていたら、私も惜しみない拍手を贈り混じり気のない涙を流したことでしょう。
しかしゆめちゃんに才能と主人公補正と先輩の寵愛でトントン拍子でS4になられてもハッキリ言ってしらけるだけです。ゆめちゃん頑張ったね! おめでとう! なんて気持ちには全然なれませんでした。
実質最終話の49話は表面上の演出は素晴らしかったですが、ローラちゃんが小さい女の子から手作りポスターをもらう場面でしか泣けませんでした。
2期ではリベンジが描かれると良いんですけど正直期待はできませんね……。

【総合評価】
あかりジェネレーションのダメだった点をある程度は改善したものの、致命的にダメだった部分は結局改善できなかった印象です。
素材は良いのに料理がとにかく下手。
でも一部のキャラや曲は本当に素晴らしくて大好きなので、評価は甘めの【良い】にしておきます。

2016/11/20 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 21956 ホスト:21943 ブラウザ: 9792
【良い点】
初代アイカツの神崎美月のような勝手なことをするキャラが今のところいない(自分のユニットを選んでおいて、すぐに学園辞めて、その後ライバル校を創ってすぐに放置。何もなかったかのようにアイドル業を再開)

【悪い点】ライバル戦は潜在能力は使わないで欲しいかなまず勝ち確定だから

【総合評価】
メインキャラ以外の上級生達もキャラが立っている
のはいい。
…幼なじみが…

2016/05/23 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:4(31%) 普通:2(15%) 悪い:7(54%)] / プロバイダ: 3522 ホスト:3173 ブラウザ: 9942
今の時点で評価するのは早計と言われればそうなのだけど、観るのが辛くて最早ドロップアウトしてしまいそうなので。

まぁストーリー的には並。音楽は引き続き良好。
このまま進む事が出来れば凡作にはなるだろう。
仮に、旧作の焼き直しになってしまっても世界観一新しているのだから三・四期(あかりジェネレーション)よりはマシ程度のまぁまぁに落ち着くと思う。

しかし、個人的には旧作引き摺りすぎのクセに旧作蔑ろにしすぎという点に著しく悪い印象を抱いている。

S4の四人はドリアカの四人と旧作一・二期主役だったソレイユの三人(と織姫学園長?)、アンナ先生はジョニー先生のオマージュだと見受けられる。
他にも、一話には旧作で涼川と遭遇したシチュエーションと似通ったシーンがあったりと、旧来のファン向けのオマージュがちらほら見受けられる。

一方で如月ツバサというキャラクターがいる。
彼女は旧作で星宮いちご役だった諸星すみれが声をあて、音城セイラのオマージュで名前はその二人のユニットである2wingsから取っている。
つまり“二期の主役"を体現したようなキャラクターである。
であるにもかかわらず、彼女の扱いは現役の新キャラクターたちが乗り越える厚くて高い壁どころかボス格の太鼓持ちにされているのだ。なんだそれ?
普通はこういうオマージュキャラクターを出すのならばそれなりの貫禄を背負わせて登場させるべきではなかろうか?
オマージュキャラクターの扱いだけで言えば、『機動戦士ガンダムSEED Destiny』にも劣ると思うのは私だけかな?

そんなのもあって、旧来のファンに取り入りたいのか、はたまた切り捨てたいのか私にはサッパリわからないのである。

冷静に考えれば、声優が一緒で名前がオマージュなだけの別のキャラクターではある。
でも、S4のキャスティングはひめを除けばそれぞれライバルだったキャラクターをモチーフにしているキャラクターに当て込んでいて旧来のファンとしては意識せざるを得ない組み合わせだろう。それでこんな扱い?と堂々巡り。

正直、どっちかにしてほしい。

2016/04/29 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:44(62%) 普通:11(15%) 悪い:16(23%)] / プロバイダ: 50398 ホスト:50374 ブラウザ: 9081
【良い点】
可愛らしいキャラクター
ローラ

【悪い点】
前作とは毛色が違うところくらい?

【総合評価】
1話だけ視聴したが結構面白かった。

2016/04/13 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 19760 ホスト:19912 ブラウザ: 5171
【良い点】
第1話のみ視聴だが、ライブの臨場感が迫力ありだった。
此れなら、連続しても良いと判断できる。
映画も早く見てみたい。

【総合評価】
アイカツの続篇だけあって、私の〓1アニメ認定が最も相応しい。

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2019/09/15 悪印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 28152 ホスト:28200 ブラウザ: 9177 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事悲しい/考えさせられた/道徳心&モラル 
ストーリー最悪(-3 pnt)
キャラ・設定最悪(-3 pnt)
映像とても悪い(-2 pnt)
声優・俳優最悪(-3 pnt)
音楽とても悪い(-2 pnt)

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