連射アイテム出現法則 サウンドテスト カラスダメージ回避 不死身の敵の倒し方 ボス攻略 (悪魔城伝説攻略法)



著者: 634
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連射アイテム出現法則
補助武器でアイテムをくれるローソクを壊していく。10個目で2連射アイテム、20個目で3連射アイテムが出現する。但し、ラルフ使用時に限られ、グラント、サイファ、アルカードでは出現しない。
サウンドテスト
タイトル画面で、A、Bを押しながらスタートボタンを押すと、サウンドテスト画面となり、上下で選曲、Bボタンで聴ける。
カラスダメージ回避
ザコキャラのカラスは特攻体当たりしてくるが、そんな特攻攻撃だけでカラス自体も倒せるものの、体力ゲージを4目盛奪うし、動きが掴みづらい厄介な相手だが、アルカードで戦う場合、体当たりしてくる時にコウモリに変身すれば、何故かダメージを回避することが出来る。但し、アルカードのみにしか出来ないし、カラスを倒したことにはならないのでスコアも入らない。
不死身の敵の倒し方
赤い色の骸骨は、倒してもすぐに復活してしまう厄介な相手。
しかし、無敵キャラとはいえ、サイファのダイアモンドダストの魔法で凍らせてから打撃で破壊すると、不死身の赤ガイコツも復活することが出来なくなる。

因みに耐久力が高くて厄介な障害敵であるケサラン・パサランも、サイファの魔法で凍結させれば、一撃で倒すことが出来る。
ボス攻略
VSスケルトンナイト
遠距離からムチを放つ、基本これだけで倒せる。但し、攻撃に深追いしたり、盾でムチを防いでいる時は後へ下がること。接近してきたら、台に乗ってボスを飛び越す格好で同じ事を繰り返す。
サイファの魔法では盾を貫通できる。

VSグラント
ヒット&ウェイで戦う。近づきすぎない形でムチを打つ。敵が降りてきたら斧や短剣に気をつけながら、ムチを打つ。接近してきたら、足場を利用して飛び越すが、当たり判定が大きいのでダメージを受けやすい。
グラントが壁を昇り始めたら、ジャンプしながらムチで追い打ちをかけよう。

VSメデューサ
メデューサはしゃがんでムチを連打し、弓をかわす。更に中距離から聖水や十字架を放って、一気にダメージを与える手がある。リップルレーザーを浴びて石化してしまわないように、一気にダメージを与えて、出す隙を与えないこと。

武器を連射していき、気がつくと倒してしまっているはず。
VSミイラ
画面端の足場に陣取り、そこでひたすらしゃがんでムチを連打。包帯はムチに触れると壊れるので、そのまま打ちつ続れば、ミイラの方からムチに当たりに来てくれるはず。
一体だけになったら、接近してムチを振っても良い。

VSサイクロプス
振り下ろす岩石に気をつけること。敵の動きは遅いが、岩や敵に当たるとダメージが大きいので、敵が突っ込んできたら、無理せずに一旦ブロックに上がって、間合いを離すことも重要。ジャンプして、頭部にムチの先端が当たるようにする。ガードされたら素直に後へ引き、敵が攻撃を終えて後を向いた隙を狙う。グラントやアルカードなら、遠距離で弱点の頭部に当てられる。

VSレッサーデーモン
踏みつけ攻撃のダメージは一発でも食らうと大変。敵はジャンプして来るので間合いを離してムチを振るう。
ボスは3回ジャンプし、3回目のジャンプは滞空時間が長いので、ボスの下をくぐることが出来る。その着地を狙って、聖水をボスの着地地点に放ったり、ムチを振るう。口から吐く2方向の火の玉は、落ち着いて3度目のジャンプが来る前にかわせる場所を見つけること。

口からの火の玉は立っていると当たらないが、しゃがむと当たってしまい、ダメージを受ける事に気をつける。

VS大コウモリ
分裂していくコウモリは厄介だが、壁昇りステージでは画面右下隅でしゃがめば、分裂した小さなコウモリには当たらない(大きな、もしくは中型コウモリには当たる。)。
十字架を持って、相手に放ち、ムチとの併用で一気にカタを付ける。慌てずに相手の分裂や動きを見れば、十字架の使い方とムチの当て方で、さして難敵ではなくなるはず。
3方向弾になっているアルカードに変えれば、敵を一気に小さく、そして掃討できる。

VSアルカード
アルカードがマントを開くのを見計らって、ジャンプして弱点の頭部にムチを放つ。外れても構わずに打てば、攻撃と防御を併用できる。但し、接近しすぎると当たってしまうので、ある程度間合いを取っておく。
基本的に武器がムチの分、ボスとは密着しない程度に接近するのが、ボス攻略に於いて、もっとも重要だといえる。

分裂形態では当たり判定がないので、惑わされないようにすること。

VS骨竜
落ちたら即死の場所で戦わなければならないので、足場に気をつけながらムチを振るう。ボスの輪の中に入ったら、そこでムチを連発しても構わない。

ボスは瀕死になったら逃げ出すが、水没ステージ終盤の場所では出てくる場所に陣取る。ボスは出てすぐの時は当たり判定が無いので、出現場所から右を向いてムチを振るえば、それだけで済む。

VS双頭竜
いきなり現れるとビックリするが、怯まずに竜の炎の間合いを見て、頭部目がけてムチを放つ。炎の当たり判定にさえ気をつければ、それほど難敵ではない。体力ゲージを半分まで減らせば、片方だけになり、焦らなければ勝てる。

VSフランケン
間合いを離して戦う。ブロック落下攻撃をしてきたら、ブロックの当たらない位置に下がって、敵が攻撃してくる前にグラントのナイフやアルカードのショット、ラルフのムチを放つ。

時折、マイキャラに向かって放物線で投げてくるブロックにも気をつける。ブロックは届かない高さにジャンプして回避すれば当たらない。ガタイにビビってはいけない。

VS死神
第一形態の鎌が厄介。この鎌は対処に非常に手こずるし、十字架を撃った後は、死神と鎌に十字架が当たってくれる事を祈ってかわす。死神は体当たりもしてくるので、動きを見極めないと危険で、ある程度のダメージは覚悟しなければならない。鎌はムチで壊せるが、挟まれてしまったら、もうダメージは免れない。死んでしまったら、復帰時にまず、上段の十字架を手に入れ、その後、下の隠しブロックで連射アイテムを入手する。そうするとボス戦で多少は楽になる。

第二形態の巨大ドクロ状態は第一形態よりは楽だが、十字架等の武器が効かないので、全体に向かってひたすら鞭を振るう。打ち怠けると、鎌に当たってしまうので休まず、ギリギリ接近して打ち休まないこと。但し、接近する前に倒せるのが理想的で、接近されて、第一形態でダメージを受けすぎていれば、ジ・エンドになってしまう。

アルカードならば、3方向弾を撃って連続ダメージを与える手もあるが、それもダメージによりけり。サイファなら第一形態も第二形態もライトニングボルトを上手く当てることが出来れば、一気に葬り去ることも可能。

VSドッペルゲンガー
プレイヤーキャラと同じ能力を持つ分、難敵。中央の足場で十字架を放ち、相手がジャンプしたらムチを放つ。相手の動きはトリッキーなので、相手にこちらの攻撃が当たってくれるのを祈る状況になることも多い。接近してきたら、一旦上の足場に移り、ボスが接近してきたら、飛び越す感じでかわすが、ダメージ覚悟。

グラントなら、下側の足場の下から短剣を投げれば、比較的楽に倒せるが、必ずしもこれだけで倒せる訳では無い。サイファもライトニングボルトを放てば、敵が攻撃を喰らってくれるが、敵の方も放ってくることに注意。

VSドラキュラ
第一形態はラルフの場合、ジャンプしてムチを放って、十字架も出す。但し、足元から炎が吹き出てくるので、それを見落とさないこと。一度攻撃したら、素直に安全地帯を見つけて後退するが、ドラキュラが接近しすぎた場合、ダメージは避けられなくなってしまうので、出来る限り中距離を執れれば理想的。サイファはライトニングボルトを放つ。グラントやアルカードは使う必要はない。

第二形態はジャンプしながらムチと十字架をタイミング良く放つ。敵が下に落とす唾液は、しゃがんでいれば、何故かダメージを受けない。但し、接近してきた体当たりには注意。
サイファのライトニングボルトも効果的。

最終形態はボスの手前で左右に移動する床に乗って、ジャンプして、弱点の顔目がけて十字架を放つ。接近した時にジャンプしてムチを放ってダメージを与えることもできる。この繰り返し。
サイファのライトニングボルトは放てば方向はランダムだが、ボスに大ダメージを与えられる。アルカードの3方向弾も、指先や頭部のレーザーに気をつけて連射すれば一気にダメージを与えていくことが出来る。
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