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ぬらりひょんの孫(漫画)画像

[漫画]ぬらりひょんの孫: 評価(感想/レビュー)


ぬらりひょんのまご / Nura: Rise of the Yokai Clan (Nurarihyon no mago)
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注意: これは漫画版。その他メディアのページ: アニメ:ぬらりひょんの孫
漫画総合点 =平均点x評価数52位6,653作品中総合点136 / 偏差値85.78
漫画平均点593位1,185作品中平均点0.91=良い/149評価
2008年漫画総合点1位220作品中
評価統計
評価分布
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画力2.13(とても良い)31
キャラ・設定1.26(良い)31
ストーリー1.00(良い)31
格好良い55%17人/31人中
面白い52%16人/31人中
可愛い48%15人/31人中
楽しい29%9人/31人中
感動26%8人/31人中
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作品紹介(あらすじ)

妖怪の総大将、ぬらりひょんの血を継ぐ奴良リクオは一見普通の男の子。普段は人間として平穏に過ごしたいと願っているが、仲間や友達の危機には妖怪の血が騒ぎ、妖怪ぬらりひょんに変身し華麗に悪を退治する!!今まで無かった新感覚の妖怪×任侠バトル!!痛快!妖怪任侠活劇!!
著者:椎橋寛
版元:集英社
日本 開始日:2008/03/10(月) 週刊少年ジャンプ 2008年15号より連載 / 終了日:2012/06/25 2012年30号
[開始日詳細]
赤マルジャンプ2006年SPRING号に掲載後、週刊少年ジャンプ2007年35号に第三回金未来杯エントリー作品として掲載。
258,002183149
最近の閲覧数
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9人の方がこの作品が漫画として最高だと投票しています。
(階位と権限/特典の関係の説明)
最終変更日:2014/01/29 / 最終変更者:みゆきちいいいいい / その他更新者: 永田 / 管理人さん / 提案者:羽幌炭鉱 (更新履歴)
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[推薦数:1] 2014/02/16 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:361(53%) 普通:154(23%) 悪い:163(24%)] / プロバイダ: 19568 ホスト:19717 ブラウザ: 6159
妖怪モノというジャンルは数多く発売されていて
そのためそれらを作者がどう改変しどう個性を出すのか注目して読んでいます
しかしまさか任侠という規格外の要素を絡めてくるのは想像もしていなかったし
妖怪を可愛らしくデフォルメし、擬人化までしてしまう軽薄さは嫌いじゃないです

この作品の一番の長所は雰囲気作りによる演出シーンが上手いこと
浮世絵のような水墨画タッチによる画力は確かで、当然、日本古来の妖怪を描くのに相性が良く、写植まで筆文字と徹底できています
百鬼夜行として仲間と共に戦い背負うことで力を発揮するという設定もいかに決めシーンを演出し魅せるのかに繋がっていて
「畏」という言葉を作者の解釈で能力として取り込んでしまうセンスは雰囲気作りに一役買っています

しかし、さすがにその演出力だけで乗り切るのは無茶すぎました
話にしても、ひとつごとのエピソードに関しては良いと思えるものもあるのだけれど
それは回想だったり、キャラ単体であることが多く、それがストーリーになった時に引き付けられるものではありません
特に後半は乱雑で荒さが目立つため、これでは打ち切りもやむなしでしょう

作品の本質的な魅力としては妖怪任侠による決めシーンがメインであるハズなのですが
初期の「認識できない」「認識をズラす」といった良設定は消え去り結果として三流のバトルマンガになります

攻防の駆け引きやせめぎ合いなどがほとんどない一発芸で技を出すだけのバトルなので
どんなに格好良いキャラを登場させ、どんなに凄い技を繰り出そうとも
そこになにかアイデアが付け足されていなければ似たような味付けになりマンネリ化するのは必然です

独特な絵柄とそれによる演出は確かに優れていましたが逆にそれしかなかった作品。ともいえましょう

長所だけを評価するのならば良いにしようかとも思いましたが後半を考えると
どうしてもひとつ落としたくなります。【普通】とさせていただきます
[共感]
2014/02/23 「演出は確かに優れていましたが逆にそれしかなかった」 ですね。魅せる内容がイマイチなので京都編以後の低迷も避けられなかったのでしょう。惜しいです。 by 伏魔の剣

2014/02/08 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:7(54%) 普通:2(15%) 悪い:4(31%)] / プロバイダ: 2837 ホスト:2438 ブラウザ: 9570
【良い点】
キャラクターの魅力特につらら、青田坊、黒田坊、首なしなどの主人公の側近が魅力的である。妖怪が妖怪になるキッカケを描いてるところがキャラクターの魅力を惹きたてている。ストーリーは四国妖怪との抗争〜京都妖怪との抗争が面白い。私が1番面白いと感じたのは主人公のおじいちゃんの過去話です。ここはぬらりひょんがとにかくカッコイイ!
絵が綺麗で今までにあまり見たことのない絵、妖怪漫画に凄く会う絵だなあと感じた。妖怪がカッコイイ。
主人公の見た目がカッコイイ。
【悪い点】
主人公の魅力があまり感じない、見た目がカッコイイから良かったけど…主人公の側近は何故主人公の惹かれているのかというと主人公が幼い時から見ているので愛情が湧いたからである。主人公の成長は描かれてはいるがいまいち魅力を感じない。
ストーリーは1〜3巻くらいはかなり退屈で読むのを辞めようかと思った。絵は綺麗で魅力あるが戦闘シーンがわかりずらい、バトル漫画はここが大事だと思う。恋愛描写はおじいちゃんや父親の話はよかったかが主人公は取ってつけたような感じ。基本主人公の周りにいる女がウザイ

【総合評価】
妖怪漫画が好きな人にはオススメです。ストーリーは序盤を耐えれば面白くなってくるので少々我慢がいるかもしれないです。
どのキャラクターが好きになるかが重要な漫画だと思います。どのキャラクターも好きになれなかったら読むのは苦しく感じると思う。
正直新巻で全巻集めるに値するかというと微妙ですね。先も書いたとうりいくつかのキャラクターを本当に好きになれば買っても損ないと思われます。私は全巻持っているのでなるべく高い評価をしてあげたいです。作者も初めての連載でよくやったと思ったので評価は良いです。
ファンとしてではなく一般の目で見ると評価は普通です。

2013/06/22 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:468(70%) 普通:88(13%) 悪い:117(17%)] / プロバイダ: 24691 ホスト:24773 ブラウザ: 8726
【良い点】
つららのキャラデザがいいですね。和風美少女の雪女って感じが全面にでていてとても良かった。
作画全般は好きです。
主人公の妖怪の血が8分の1っていう設定もいい具合にピンチを誘い、いい具合に能力発動できる自然な設定で良かった。
主人公の個性豊かなクラスメートたちもいい味出している。
【悪い点】
ストーリー自体が残念。心惹かれるところがないんですよね。
そのせいもあり、キャラクターの魅力が生きていない印象。

【総合評価】
キャラクターはめちゃくちゃ好きなだけに、それをもうちょい生かして欲しかったな。安易なバトル展開に行ってしまったのも残念。

2013/06/16 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:31(69%) 普通:10(22%) 悪い:4(9%)] / プロバイダ: 7119 ホスト:6937 ブラウザ: 5132
【良い点】
・キャラクターのよさ。どのキャラもいい味出しすぎ。特に女性陣は異常なできばえ。
・前半

【悪い点】
・「え!?そんな技いつ覚えたの?」っていうくらい知らない技をいつのまにか習得していたこと。
・後半

【総合評価】
後半の追い込みは秀逸。内容の膨らませ方的にあと2巻で終われるんかいって思ってたら意外ときれいに終わったので「ビックリした。正直、ラスボスを倒さず俺たちの明日はまだまだ続く的な形かなって思ってました。

2012/12/26 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:5(38%) 普通:2(15%) 悪い:6(46%)] / プロバイダ: 3908 ホスト:3894 ブラウザ: 5829
【良い点】

・絵が綺麗。
・キャラ設定が良い。主人公に妖怪としての人格と人間としての人格両方あるのがまた良い。
・京都編の途中まで
【悪い点】
・羽衣狐の憑代の正体
・鵺=安倍晴明
・京都編終わってからもグダグダ・・

【総合評価】

途中までは、特に京都編の途中まではすごく面白かった。ぬらりひょんと因縁があり、人間の体に転生しながら千年間、力を増幅させながら生き続けて圧倒的なカリスマ性も兼ね備える羽衣狐も非常に魅力的な敵キャラだと思ったし、四百年前陰陽師が施した螺旋の封印を京妖怪が一つ一つ解いて行って勢力を拡大していき、陰陽師とリクオたちがそれを止めるべく立ち向かうというストーリー展開もすごく熱くて興奮した。ところが、羽衣狐の積年のねがいであった闇の象徴、鵺の復活、その肝心の鵺の正体が、他の漫画などでは非常に好印象を与えてきた安倍晴明だったという落ちにはかなりがっかりさせられましたね。確かに晴明の母は狐だったという言い伝えは残っていますが、鵺=晴明は明らかに失敗だったと思います。そして羽衣狐の憑代・・なぜあそこで鯉伴の元奥さんなのか・・よく分からない新キャラを出されても読者は戸惑うでしょう。さらに羽衣狐の復活には晴明と山ン本が絡んでるとかいう話も意味不明でした。まああれで羽衣狐の魅力半減しましたね。それに、螺旋の封印は妖怪が触れず、羽衣狐は人間の体を持つから解くことができるという設定だったはずなのに憑代が妖怪「山吹乙女」だったってどういうこと・・せめて生き返らされた時に人間にされたとかそういう説明が欲しかったですね。憑代の正体については個人的にスルーしてもいい話だった気がするのに変に掘り下げようとするからわけわからないことになる。

京都編終わった後もグダグダな話が続き、最終的にNEXTに移籍される始末。本当に残念。それでも絵は美麗だし、前半本当に楽しませてもらったので評価は「普通」とさせていただきます

2012/12/06 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:383(73%) 普通:0(0%) 悪い:143(27%)] / プロバイダ: 229 ホスト:291 ブラウザ: 4895
※三巻まで読了。

あらゆる部分が【惜しい】作品。
まず設定に関してですが、妖怪×任侠。これは面白いですね。秩序とか仁義とは無縁な妖怪と極道を組み合わせるなんて、よく思いついたなぁと感心しました。
しかし、活きてない。特に妖怪の方でそれが顕著です。妖怪に関する知識に乏しい僕の目から見ても妖怪らしさというものを感じられず、「これ妖怪を題材にしている意味があるのか?」と首を傾げてしまうレベルです。
んで、極道の方を表現しているのかというとそうでもない。窮鼠組との一件でも分かるように、祖父のぬらりひょんからして、極道っぽさが出ていないのです。
もちろん少年漫画で極道らしさをリアルに表現しろと言っているのではありません。ようはそれっぽく見せれば良いんですが、残念ながら本作はそれを満たしているとは言い難い。

何故なら祖父のぬらりひょんがシマを管理してるような描写がまったくなく、彼らの言う組の世界が幹部の会議内で閉じられているから。窮鼠組の横暴をぬらりひょんが把握していないという時点で既におかしい。仮にも組の長でしょうに……。

んでストーリーですが、これもまた微妙なところ。周りがリクオを祭りあげる中で牛鬼が組を思って反旗を翻し、それを表のリクオが許す。ここまでは良いんです。この場面をもって、それまで大層な上から目線だった裏のリクオと表のリクオとで差別化が図れ、祖父とも違う総大将としての姿の一端を描けたわけですから。
しかし、そのあとの展開がしっくりこない。普通なら、総大将になることを決意したリクオが、反発する組の妖怪達とバトルしたりしつつ、契りを交わして認められていくとか、そういう感じになるはず。
それが、いきなり四国編ですよ。どう考えたってこれ、反発している組の奴らにリクオを認めさせる為のストーリーですよね? こんな簡単で良いのかなぁって、ちょっと思いました。
その前にそもそも、リクオにとって壁であり、目標にもなるはずである祖父が、総大将としての器の大きさらしきものをリクオの前で見せていないこともよろしくないですね……;

画力。これは単純に、上手いと思います。描き分けこそ明確に出来ていないものの、少年漫画としての水準は十分に満たしているでしょう。
ただ、まぁ皆さんが仰る通り、バトルの攻防がつまらないです。水墨画のような作風は構いませんが、さすがにトドメのシーンが静止画並の躍動感の無さはマズイかと……。

とくに何も考えず、キャラ漫画として読んだら楽しいことは確かでしょうから酷評とはなりませんが、それでも漫画として見るとあまり上手いとは言えませんね^^;

追記。
三巻までで一番面白かったエピソードは、クラスメートらがリクオの家にやってきた回でした^^

2012/11/26 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:82(56%) 普通:10(7%) 悪い:54(37%)] / プロバイダ: 44111 ホスト:43934 ブラウザ: 11698
画力は凄いのだが、宝の持ち腐れになっている。

戦闘は単純でだいたい大技一発で倒してしまうので、躍動感がない。

キャラクターも増えすぎてしまい一人一人について深く書けていない。

後付けに失敗している感じがあり、矛盾を感じる

2012/10/08 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1453(58%) 普通:493(20%) 悪い:575(23%)] / プロバイダ: 35832 ホスト:35777 ブラウザ: 12180
個人的に近年のジャンプ作品では、一番気に入ってます。
王道ヒーローらしいキャラクター配置や、妖怪の知識などが作品的に見やすいです。
バトル描写は、若干リクオの一方的な勝ちで終わるイメージがあるのですが、脇役妖怪たちがひとりひとり結構よく描かれてるので、あまり気にはなりません。
二人のリクオは、両方それぞれの個性があって良いですし。
ジャンプの和風作品は多いですが、現代を舞台にした和風作品だとたぶん一番好きですね。

女の子の絵も全体的に可愛い。似たような髪形ばっかりなのに、なんか案外見分けがつきやすいですね。
なんだか、男子の好みを突いたような女性キャラが多いですよね。脇役までそういうので固まってる感じ(苔姫とか)。
あとは、若干エロい描写を、凄く自然に描いてるのも特徴ですね。
ラブコメ描写を凄く抑えたような印象があります。

大量の妖怪を描き込んでるのも週刊にしては高すぎたクオリティ。
やっぱり、この作品はかなり面白かったと思います。そんなに長くならないうちに終わるっぽいですが…。

2012/08/07 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:28(62%) 普通:10(22%) 悪い:7(16%)] / プロバイダ: 26891 ホスト:27114 ブラウザ: 3415
途中までは面白かったと思う。
でも、京都編が、ある意味ご都合主義と合わせて中途半端に終ってから、いきなり相当つまらなくなり、そのまま打ち切られてしまった。
ここから先は、後にとっておきましょう、という流れが良くなかったのかな。
ジャンプ連載の流れを上手く掴み切れなかったのが終盤は残念。

2012/04/09 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 20814 ホスト:20627 ブラウザ: 10201
【良い点】
リクオが、とにかくかっこいい♥
絵が、綺麗なので、読みや
すい。

【悪い点】
特には…。

【総合評価】
とにかく、リクオの、
妖怪バージョンが、
かっこいい♥

つららも、可愛いので、
私の中でわ、

男1位リクオ
女1位つらら

です。

2012/02/05 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 49705 ホスト:49692 ブラウザ: 3674
いやとにかく面白いです!
まずキャラがとても良いです
リクオは格好良いし氷麗は可愛いし他のキャラも十分魅力的です!
そして絵がうまい!
バトル描写もそうでないところも上手です
そして妖怪なのにインターネットを使ったりみんな携帯を持ってたり、もはやただの妖怪マンガじゃない!
そしてしっかり読めば読むほど面白くなるストーリー
これはもうコミックスかうしかありません!
おまけページも充実してるし、コミックスでしか読めないマンガもありとても面白いです!
絵が独特故好き嫌いが発生するかも(自分はこの絵も含め大好きです!)しれませんが、とても面白いです!
是非みなさん読んでみて下さい!
評価はもちろん最高で!

2012/01/08 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(20%) 普通:0(0%) 悪い:4(80%)] / プロバイダ: 24091 ホスト:24326 ブラウザ: 10413
【良い点】
あまり・・

【悪い点】
矛盾ですかね・・・

【総合評価】
苦手っすわ!

2011/11/17 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:34(53%) 普通:5(8%) 悪い:25(39%)] / プロバイダ: 39478 ホスト:39616 ブラウザ: 5379
【良い点】
全てが浅いので、考えて読む必要がないこと。

【悪い点】
漫画としての整合性が悪く、すぐ矛盾したりストーリー破綻したりする。
バトル描写がドヘタ。
ラスボスが「全裸のマッチョ」なんて誰得?

【総合評価】
よく4年も続いたな〜と、呆れるばかり。。。

2011/10/16 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:102(60%) 普通:18(11%) 悪い:49(29%)] / プロバイダ: 27461 ホスト:27383 ブラウザ: 11131
【良い点】
・画力が結構高い。妖怪というテーマに合った迫力のある絵を描けている。
・初期のドキドキ感。牛鬼のあたり迄は非常にワクワクして読んでいた。
・主人公が二重人格というのもカッコいいし、ヒロインも可愛く描けている。
【悪い点】
迫力のある絵は描けるが、躍動感のある絵を描けていないので、バトルがイマイチな印象。
いくら強い敵がいても、主人公の新能力で簡単に勝ってしまうというワンパターンに感じる。
あと、主人公と首無が入れ替わるトリックなんかも見え見えだったのでもう少し上手く見せて欲しかった。
あと、椎橋先生は長編と長編の繋ぎを描くのが苦手な印象も受けました。
【総合評価】
最初は普通に面白かったし期待していたが、四国編の辺りで冷めてしまった。
たまに面白いとは感じるものの基本的にジャンプで読むのが億劫な作品の一つになってしまった。
もう少し話を練って欲しかった。
正直に言うとコメディメインで連載して欲しかったです。
評価は悪いで。

2011/06/24 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:65(58%) 普通:3(3%) 悪い:44(39%)] / プロバイダ: 28183 ホスト:28222 ブラウザ: 3436(携帯)
良い点
絵が上手
悪い点
新技登場が早過ぎて一個一個の技のありがたみが皆無な点(特に明鏡止水が一番)
バトルに迫力が足りないし、たまに何が起きて敵を倒したのか分からないことがある。
墨絵を十分に使いこなせてない。
リクオにたいして過保護すぎる点。
総評
絵は綺麗で設定もしっかりしているが悪い点で挙げたように技のありがたみがないですし、バトルに墨絵を用いるのは良いのですが使いこなせてない。墨絵を用いるとなるとどうしても和月先生と被るが、墨絵の扱い方は断然和月先生の方が上なので見劣りしてしまいます。それに墨絵に頼りすぎてこれ何が起きたのといったことが稀に見られるのでこれらを治せばまだ成長するかもですが・・・という訳なので評価は「悪い」で留めておきます。長文読んでいただきありがとうございます。

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「【良い点】・繊細で緻密な絵。・墨絵調にしたり、羽衣狐を黒と白のコントラストで描き独特の雰囲気をかもし...」 by 姫りんご


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2012/09/23 [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示] by (表示スキップ) プロバイダ: 13592 ホスト:13618 ブラウザ: 6406
ぬらり2さんはなんの食べ物が好きですか

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「どんどん話かけてください!...」 by 淡島


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2012/12/06 普通の印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 229 ホスト:291 ブラウザ: 4895 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事楽しい/面白い/可愛い 
ストーリー普通(+0 pnt)
キャラ・設定悪い(-1 pnt)
画力良い(+1 pnt)

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