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Wake Up, Girls!(アニメ)画像・壁紙集

[アニメ]Wake Up, Girls!


うぇいくあっぷ がーるず / Wake Up, Girls!
  • 道徳心&モラル
  • 考えさせられた
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アニメ総合点 =平均点x評価数4,203位4,491作品中総合点-15 / 偏差値45.02
アニメ平均点2,111位2,308作品中平均点-0.83=悪い/18評価
2014年アニメ総合点64位66作品中
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作品紹介(あらすじ)

グリーンリーヴズ・エンタテインメントは、仙台で活動する弱小芸能プロダクション。しかし最後の所属タレントに逃げられ、社長の丹下は次の手としてアイドルユニットの結成を思い立つ。
丹下の無茶振りにしぶしぶ街に繰り出しスカウトを始めたマネージャーの松田は、公園で一人歌を口ずさむ少女に出会う。
その素晴らしい歌声に思わず声をかけるのだが、彼女は「アイドル」という言葉に表情を曇らせ、逃げるように立ち去ってしまう。
松田は知らなかったのだが、その少女こそかつて国民的人気アイドルユニット『I-1クラブ』のセンターを務めながらも、ある事情で脱退した元アイドル、島田真夢であった。
<スタッフ>
原作:Green Leaves
原案・監督:山本寛
脚本:待田堂子
日本 開始日:2014/01/11(土) 01:23-01:53 テレビ東京 TV / 終了日:2014/03/29
[開始日詳細]
放送局
放送期間
放送日時
テレビ東京2014年01月10日 - 03月28日金曜 25時23分 - 25時53分
テレビ愛知2014年01月10日 - 03月28日金曜 26時05分 - 26時35分
テレビ大阪2014年01月11日 - 03月29日土曜 26時30分 - 27時00分
仙台放送2014年01月12日 - 03月30日日曜 25時15分 - 25時45分
ニコニコ生放送2014年01月13日 - 03月31日月曜 24時00分 - 24時30分
ニコニコチャンネル2014年01月13日 - 03月31日月曜 24時30分 更新
AT-X2014年01月14日 - 04月01日火曜 23時00分 - 23時30分
バンダイチャンネル2014年01月19日 -日曜 12時00分 更新
dアニメストア2014年01月26日 -日曜 12時00分 更新
熊本放送2014年02月23日 -日曜 25時50分 - 26時20分
岩手放送2014年04月05日 -土曜 06時00分 - 06時30分
奈良テレビ2014年04月18日 -金曜 25時35分 - 26時05分
公式サイト
1. Wake Up Girls!公式サイト
Twitter公式
1. http://twitter.com/wakeupgirls_PR
オープニング動画 (2個)
タチアガレ!タチアガレ!
歌:Wake Up, Girls!
詞:辛矢凡
作曲:神前暁
編曲:神前暁 [補記] [ファン登録]
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最終変更日:2014/03/30 / 最終変更者:みゆきちいいいいい / 提案者:みゆきちいいいいい (更新履歴)
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2014/04/15 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:61(43%) 普通:40(28%) 悪い:41(29%)] / プロバイダ: 23997 ホスト:24145 ブラウザ: 8951
なにがひどいって、説得力の無さ
あの無能なプロデューサーと、騒いでるだけの社長でなんで仕事がくる、とか
口先だけで具体的な事をなにも言わない(言えない?)世界的なプロデューサー、とか
「明日から来なくていいです」とかいっちゃう社長、とか
その社長は1フロアぶち抜きで机だけ置いてある社長室でそれっぽい台詞吐く、とか(ゲンドウか!!)
あのレベルの歌とダンスで決勝いっちゃう、とか
都合良く露出しているぶっといケーブル、とか
同じくあのレベルの歌とダンスなのにアウェーの状況でも観客の心をつかむ、とか
リアリティとかいう以前の問題である。

また、登場人物に特徴が薄いうえ、全員声の出し方が同じなので最後までキャラの見分けがつかなかった
本物のちゃんとした声優の凄さを実感した。

ほとんど意味のない震災地舞台や唐突に出てきた911発言等、社会派を気取っているが、明らかに力量が不足している。
サブタイトルが黒澤映画をモジっているのも気が付かなかった
ハッキリ言っておこがましい。
ちなみに製作陣のネット等の発言は考慮しない
面白い作品を創ってくれればどうでもいい。本作は面白くないけどw。

正直誉める要素は皆無なのだが、やりたかったことというか狙い、は何となく解るし、そこは悪くないと思う
よって評価は最悪でなく、とても悪いで

2014/04/08 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:383(76%) 普通:67(13%) 悪い:53(11%)] / プロバイダ: 19332 ホスト:19232 ブラウザ: 5171
ヤマカンが監督という事で冬アニメでは良くも悪くも注目を集めたが、
まずは本作に対しての感想を言うと「面白かった」と言いたい所だけど、
ただ今回のコメントに付いて敢えて微妙な言い回しを選んだのは
個人的な感想として引っ掛かりを覚える部分が少なからず存在するんですよね。

その辺りの意見を言うなら例えば1話でのパンチラや2話でのオジサン達の接待など、
果たして本作の中で必要な描写だったのかなぁという思いが強く、
この様な視聴者から反感を持たれる様な造りをするのは疑問符が付くなと。
特に2話でのオジサン達の接待シーンは流石にやり過ぎというか、
あの健康ランドでの接待シーンを観た時点で多くの視聴者は困惑したのではないでしょうか。
幾らアイドルの下積み苦労を描くにせよ他にも違う展開は有ったと思うのですが……。

尤もこの辺りに関しては作り手側からして確信犯で行ってる事だろうけど、
こういう作り手側の露骨な嫌らしさとか視聴者を突き離す様な物が見える作品って
個人的には正直に言って好きになれないですね。
最初の方に“引っ掛かりを覚える"と申したのは
作り手の嫌らしさを感じる部分が本作に対して好感が持てないなと。

それと他にも厳しい事を言わせてもらえば松田の無能ぶりもそうだけど、
それ以上に丹下社長の運転資金持ち逃げの件は論外でしょう。
この持ち逃げの件にしても先程に申したパンチラや接待の件と同様に
何でわざわざ印象を下げる様な描写を入れるのかという感じですが……。
まあ丹下社長は後でTVの仕事を持って来た事で責任を取ったとは言え、
でも最初に資金持ち逃げをやらかしたせいで丹下社長への不信感は最後まで拭えずで、
個人的には松田の無能ぶりまでは許容出来ても社長の資金持ち逃げは完全にアウトですね。

本作には引っ掛かりを覚える部分も少なくないですが、
それでもWUGのメンバーが紆余曲折を乗り越えながら
次第に結束を固めて成長して行くストーリー自体は良かったと思えるだけに、
本作の場合は余計な事をして視聴者の印象を下げてしまってるのが残念かなと。

評価としては良し悪し半分で「普通」に留めて置きます。

2014/04/07 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:82(63%) 普通:20(15%) 悪い:29(22%)] / プロバイダ: 26521 ホスト:26717 ブラウザ: 7459
【シナリオ】
王道であり、なおかつ仲間同士でなんでも相談できる事の大切さ、支えあう事の重要性を説いており、悪いものではない。ただし、そのテーマはラブライブ!で既に語り尽くされており、今更感が漂う
また、芸能界の負の部分や汚い一面は「ホワイトアルバム1」で既に描かれている為、意外性は無かった。個人的には“お約束"にしか見えなかったw

【キャラクター】
ザ・アイマスやラブライブ!と比べると地味。外見だけではなく内面においても似たり寄ったりで個性が無い。ある意味リアルではあるのだが、アニメキャラとしては失格。これではコンテンツとして勝てない

【音楽】
最悪。アイドルものとして売り出すのに音楽や楽曲がつまらないのは致命的。ザ・アイマスとはいい勝負かもしれないが、ラブライブ!には勝てない。「のうりん」や「生徒会役員共*」のライブシーンにすら負けている

【ダンス・作画】
制服姿での自然なパンチラはとても良いと思う。しかし、ダンスシーンのクオリティはラブライブ!と比べると大きく劣る。作画もあまりよろしくない

【総合評価】
今流行のアイドルグループものの出がらしみたいな内容。さすがに何番煎じもやってればこうなるわなw
早坂は「ようやく20点」「今のままじゃ予選落ち確実」と厳しい毒舌を吐いていたけど、それは本作品にそのまま当てはまる評価ではないかとwwwそう考えるとあれは自虐ネタだったのか?www

アイワン社長の「休まない、愚痴らない、考えない」「あなたたちは人間である前にアイドルなんですよ」という考えには本気でムカついた。まさに吐き気を催す邪悪。典型的なブラック企業。憎むべき悪役としてはベストな設定だが、そのアイワン社長との決着が付かないまま終わったのは納得いかない。アイワン社長に一矢報いるような展開が欲しかった

2014/04/06 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:166(68%) 普通:8(3%) 悪い:69(28%)] / プロバイダ: 22127 ホスト:22158 ブラウザ: 10416
「徹底して力の入れ所を間違ったアイドルアニメのような何か」

●【作品の概要】

東日本大震災を機に東北を舞台にしたアイドルアニメをやるという企画から出来たアニメオリジナル作品。1クール。
0話として劇場版が制作されていますが、こちらは自分は未視聴。

質の面では序盤は良いのだが、中盤以降の作画があまり良いとは言えない・・・ってか良くない・・・・
声優も不慣れな感じが目立つ、音楽はあまり印象に残らない、キャラデザは差別化が不十分
等、基本的に良くは無い。

ついでに言えば主に監督のネットでの発言が・・・流石にどうかと思う。

●【良い点】

・1話ライブの作画枚数の多さと綺麗さ
・良い意味で概ね無難なストーリー
・衣装は可愛いと思った。

●【悪い点】

○何が悪いってこの作品、アイドルアニメのくせに全然楽しくない。コレは流石にいただけない。
理由としては
・全体の色調が暗めと言うか大人しい、ので雰囲気が明るくない
・ありきたりで盛り上がらないストーリー
・ライブシーンが少ない上に1話以降は肝心の質も劣化するばかり
・キャラの差別化・個性がイマイチ
・何故かメインキャラよりも汚いおっさんとかオタクの方が作画が良い
・文句を言うばかりで何もしていない松田
・会社の資金を持ち逃げしておいて結局頭を下げて謝らなかった社長
等が挙げられ、それでいて暗くした箇所を微塵も活かせていないというのが致命的に悪い。

それでいて最終回でわざわざ9,11の事件まで無理に持ち出してきて
「アイドルは人々を楽しませるモノ」的な事を言われても・・・・この作品はソレが出来てませんやん?

○その他
・1話含めてライブシーンの絵コンテ
何故か正面と真横しかカメラアングルが無く、ものすごく平べったい。
なにより、1話で不自然極まりないパンチラ。ちょっと引くレベルで露骨な販促。
こんなに釣り針大きくて掛かる魚なんているの?wと言うかそんな事をしないと視聴者を獲得できる自信が無いとか?

・初々しさと言うよりも単に不慣れなだけ
何だろう、本来ソレって同じ事なんだけども。
前者は瑞々しいとするならば後者はぎこちないだけという感じがする。

●【評価】

最終的にエンタメ性に欠けるのもテーマから逸脱した内容なのも大体は力の入れ所を見誤っている事にあるだろう。
作画の力の使い所を見れば一目瞭然だが、明らかにメインの部分を無視して
自己満足的な部分に傾倒しており、視聴者に向けた部分に手が回っていない。

ぁ、なるほど。コレが本編で言う「人を幸せにするのはまずは自分が幸せにならないと―」って言うアレか。
こいつは一本とられたなー気づかなかったわー。で、その結果がコレなのか。

もはやアイドルアニメでも地域密着である必要も無い。評価は「とても悪い」

2014/04/03 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:61(55%) 普通:34(31%) 悪い:15(14%)] / プロバイダ: 11732 ホスト:11768 ブラウザ: 5171
意外と素直に作ってあるなあ
ってのが見終わった感想です。

私は、アイドルが主体のアニメ、というのはほぼ、これが初めてなんです。
あんまり、アイドルというものに興味を持って無かったものですから。

で、アイドルの可愛らしさ、というものを前面に押し出してくるアニメなのかな
と思いきや、見てみると「努力・友情・勝利」をメインテーマにしている
普通の熱血スポコンものと、大して変わりませんでした。
その意味においては、アイドルに興味の無い私でも、十分楽しめるアニメでした。

しかし、アイドルに興味が無い私だから故に、これでスポコンやっていいのかなあ?
という違和感はあるんです。

社長はいいます。
「アイドルは物語だ」と。
だとするならば、極端な話、厳しい歌や踊りのレッスンはいらないはずです。
背後にある「物語」、ギミックと言い換えてもいいかもしれません。
そこを演出できればいいわけですから。
事実、歌や踊りが下手でも売れたアイドルはいくらだっています。

むしろ、歌や踊りが下手でも、それを物語性に結びつけ
勝ちあがっていくことが可能な世界
それが、アイドル業界だと思うんです。
であるならば、アイドル業界の「努力」とスポーツの「努力」は
性質が違ったものになるはずです。

確かに、アイドル業界の特異性をスポコン的努力で突破する、ってのは
アイドルにさしてシンパシーの無い私には分かりやすいんですが
本当に、それで「アイドル」を描いたことになるのかなあ?
という疑問は残るんです

ただ、繰り返しになりますが、これは私がアイドルという存在に、さしてシンパシーを
持ってないからであって、アイドルファンの方には素直に落ちるものがあるのかもしれません。

スポコンものとしてみれば、特に批判するような点は無いと思いますので
評価は「普通」にさせて頂きます。

2014/03/31 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:460(75%) 普通:147(24%) 悪い:6(1%)] / プロバイダ: 27550 ホスト:27619 ブラウザ: 4894
話としてはまとまってるし、悪くないと思う。ただ、アイドルという設定に積極的な意義を見出せない。例えば、被災によって部員数の確保が出来なくなったバレーボール部がもう一度部員を集めてインターハイを目指す、という設定でもこの作品は成り立っただろう。(作品の基本構造はそういうスポコンものだろうから)
自分の日記でも書いたが「AKB0048」という先行事例があるため、アイドルの意義・価値といった面への言及も新鮮味はない。
今のアニメにしては珍しいほどに、鮮やかさの無い絵。地方アイドルという華やかさとは程遠い世界を描く事を考えれば正しいのかもしれないが、それがもたらすであろうリスクを回避する手立てまで考えておかなくちゃならなかったと思う。

ただ面白いと思ったのは、主役である7人よりも、その周辺の人物に存在感がある点だ。有能さではなく無能さによって目立つマネージャー、調子のいい社長(声をアイドルくずれの人がやっているという点に含むところがあるのかないのか)、嫌味だが有能で野心あふれる作曲家、みにゃみ応援団のおばあちゃんたち、そしてワグナー五人組。
これら、周辺人物を描く事によって、アイドルの姿を浮かび上がらせるという面をもっと強調して作品を作れば、もっと新しい事が出来たんじゃないだろうか。
もちろんアニメとして人気の出る内容とは程遠いが(女の子を描くんじゃないのだから)、アイドルの側から偶像を描くのではなく、アイドルにどのような偶像を見るのかという視点からのアイドルアニメっていうのは、アリなんじゃないだろうか。

話自体はベタだし、地味だけど丁寧に作っている面もあるので悪くはない。ただ、良いと言えるほどの部分もまたないのだ。(最終話、本番のライブでよっぴーが真夢にアイコンタクトして「飛ぶ」と一言だけ言って、捻挫した足でジャンプして着地してよろめいたところをフォローしてもらう・・・この一連の流れは好き)

評価としては「普通」としか付けられないんだけど、積極的に叩きたくはない作品。女の子の品評会アニメよりは、よっぽど物語としての可能性はあると思う。

2014/03/31 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:124(53%) 普通:49(21%) 悪い:61(26%)] / プロバイダ: 26488 ホスト:26638 ブラウザ: 4721
「汚い」ものはできれば見たくなかった。
すみません、頑張って覚えようとしましたが最後までキャラクター覚えられませんでしたごめんなさい。

ヤマカンこと山本寛監督、氏の主宰するOrdetとタツノコ制作のアイドルアニメ作品。
楽曲は褒めます、良い曲だったと思います。

ただ、それ以外は特段、作画等含め褒められるものではなかった。
先述の通り、できればアニメ・作品中でそういうものはできれば目に入れたくはなかった。
好きな声優さんでもあり尊敬している声優さんでもあるバイキンマンやフリーザ様で有名な中尾隆聖さんをあのような後ろ指をさされても仕方ない汚らわしい役に使って欲しくなかった。
同時期に放送が被ることになったアニメ版アイマスのような社長やマネージャーが見たかった、つまり本作ではダメ社長やダメな大人だったということです。

嫌な奴に思わるかもしれませんが、気分悪く見ていると「いつまで東北のために金を出さないといけないのか」というネガティブの連鎖にもつながったのではないでしょうか。

残念ながら以降私は山本寛氏に「戦力外通告」をすることに決めた。

2014/03/31 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1500(64%) 普通:451(19%) 悪い:387(17%)] / プロバイダ: 18598 ホスト:18642 ブラウザ: 9673
【良い点】
絵柄まぁまぁ
声優は新人ばっかと上手いイメージは特に無いけど案外それが良かったかなぁと思う
ライブとかの歌

【悪い点】
基本リアル路線?なのもあり、もう少し明るい展開が良かったかな・・まぁ3年ぐらい前にしてたアイマスも暗い目な感じもあったけど、あちらは展開は勢いあったからなぁ(汗)
あと劇場版とテレビアニメが同時に放送ってのはどうかと思う・・映画観てない俺には最初の伝説のライブ?がどういうのかわからんからイマイチついていけなかった(汗)

【総合評価】

まぁライブシーンとか最後の方はまぁまぁ楽しめたので「普通」で。

[推薦数:1] 2014/03/29 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:78(75%) 普通:11(11%) 悪い:15(14%)] / プロバイダ: 18979 ホスト:18960 ブラウザ: 4894
劇場版は未視聴。最終話まで視聴済。
お勧めする対象:萌えではなく身近で隣にいそうな存在の現実的アイドルアニメに興味がある人

【良い点】
初々しさ満載のアイドル像
主題歌・挿入歌共に良かった
ファン・曲提供・レッスンなど裏で支える要素を描いたこと

【悪い点】
設定が良いだけに、作画の面はもう少し頑張って欲しかった
キャラの声のトーンなど、キャラの識別の点ではあまり良くなかった
事務所スタッフ、特に無能マネージャー松田くんの存在意義

【総合評価】
実在する女の子とアニメキャラの融合というか同時プロデュースの意図は理解できた。次回予告で
出演する彼女達の初々しさはこの作品の特色だと言えるし、この素人っぽさがメジャーデビューを
目指すリアルさを醸し出していると感じさせる。その点を演技ではなく演出として評価したい。
萌えキャラ的な媚びを控えめにして、等身大の女の子を出来る限り意識させようとしている。

「生」これは身近に想像できる存在であること。そこにタイトル通りの懸命に困難に立ち向かう姿。
清々しさと高校生らしさは実在する学校の制服を着ることで、染まっていない良い意味での素人的
イメージを与える工夫そのものは素直に良いと思う。原石を見つける楽しみ的要素も含めてだ。

アイドルは英語の意味をそのまま訳すと偶像という日本語になる。偶像としての存在をより強め
輝かせるのがこれまでの作風ならば、この作品は偶像ではない1人の女の子として輝かせることを
目指した作品といえるだろう。悩みを抱え、表向きは優雅でも水面下で必死に足を掻いて泳ぐ白鳥
のように頑張る姿。そんな身近に感じる生っぽさを持つキャラには仕上がっていた。

しかし、これはプロというかお金をいただいて公演する側の論理として、説得力が弱い感じがある。
だからこそI-1クラブというライバル側の割り切る姿も完全に悪役としては描かれない。
ご当地アイドルだし、こういうスタンスがあっても良いだろう。という線引きはしっかりあった。

気になったのがライブでのパンツ描写。仕方なくみせたという演出ではなく、カメラアングルと
回数から考えると意識的に行っているのが明白。制作側のアイドルへの見方がこれでわかる。
体でも何でも売っていこうということだ。健康ランドでの接待もそう。あえて理想的な存在感を
否定しているのは理解できるけれど、この点だけは二次創作に任せておけばよいのにと思う。
下品というか、特に視点のいやらしさが不快だった。はっきり言えば、センスが悪い。

そして彼女達の誇りとか強さを描くというのなら、性的要素はマイナスにしかならないと自分は
思うのだ。リアルさというのならば、メジャーになった後この映像が出回ったらどうなのか?と
本気で思うから。さらに序盤以降にこれらの性的描写はパッタリと無くなる。サービスシーンと
して描いたのか、余計その意図に疑問を持ってしまった。リアル路線で行くのなら徹底すべきで
踏み込んだ社会の裏も汚さも全て描くというポジションを曖昧にせず、答えを出して欲しかった。

アニメであるが、実写的な生の存在を意識させる。取り組みとしては興味深いがそれをどうやって
面白さに繋げるかの一工夫の点。アニメの中の子が現実に飛び出してくる。それだけでは捻りが
もう1つ足りない。アイドルとしての意識、夢を与えそして叶える存在。作中で幸せという言葉で
語られていた要素とは相反する気がする。現実は厳しく残酷、それを乗り越える姿は感じられたが
これらを面白さ魅力に変換することまで目指して欲しかった。試みそのものは面白いと感じるが。

否定的な面も色々書いてきたが、全体としてみると成長物語としての出来は決して悪くなく、
特に感動とまではいかないが、困難への取り組みとステップアップはしっかり楽しむことができた。
ただ制作スケジュールが厳しかったのか、作画水準に不満を感じる面があったのが残念なところだ。
主題歌・挿入歌共になかなか良い曲に仕上がっており、作品を装飾するパーツは悪くないだけに、
この点が特にもったいない部分。しかしこの作品で声優兼アイドルとしてデビューする彼女らの
将来や、2期の制作余地も残したシナリオも含めて、作品の今後にも期待したい。評価は良いで。

2014/03/29 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:17(44%) 普通:12(31%) 悪い:10(26%)] / プロバイダ: 6853 ホスト:6991 ブラウザ: 5655
【良い点】
1:制作陣のやりたい事自体は、結構画面から伝わってきていたと思います。
2:飽くまでプロの大人の視点から、アイドルの心得を主人公達にたたき込み続けた早坂の存在。
3:アイドル(プロダクション)のいやらしい裏の部分を見せていた、ライバルグループI1の描写。
【悪い点】
1:主人公グループ7人が結成される導入過程を、劇場版で描いて居たことも有り、7人のキャラ立てが中々されず、個人的に全員の顔と名前が一致するのに8話まで掛かってしまいました。
2:全体的に地味で低調な作画及び演出。アイドルアニメと銘打ちながら、ライブシーンが基本的に略式の為、主人公グループの成長や、他のライバルグループに比べどこが優れて(劣って)いる部分を眼で見て確認できない、という無視できない弊害を招いていました。
3:所謂「リアリズム」を重視した作品であるにも関わらず、主人公達の日常生活風景を初めとした登場人物の描き込みが余りされていないため、「深み」や「奥行き」が感じられませんでした。
そのため、劇中「リアルさ」の象徴として登場した悪徳プロモーターや悪質な雑誌記者、被災者や震災の風景等も、その場限りの記号的な物になってしまっていました。
又、悪徳プロモーターを興業収益を持ち逃げした社長が、いきなり殴り倒して解決したり、閑古鳥が鳴いていたライブハウスが終盤何時の間にか盛況になって居たり、真夢と母親の確執が何時の間にか修復していたり、タレントのリハーサル中の舞台にぶっといケーブルが剥き出しで敷設したままになって居たりと、話上肝腎な場面で明らかに「リアル」でない描写も結構多かったですね。
4:あと、制作者の一部が、この作品を高評価できないのは視聴者に問題がある、と言った意図での言動をネットなどで繰り返したのは、明らかに社会常識に反していると言えるのでは。

【総合評価】
2000年代、独特な手法で声望を得た演出家が、昨今の(アイドル)アニメのリアルさの無さに反発して?制作したアイドルアニメ。
言葉通り、アイドルの負の部分にも焦点を当て、また、安易なサクセスストーリーを否定するなど、その意図自体は描かれては居ますが、結果として低調な作画と演出、登場人物の描き込み不足が相まって、画面内に余り「明るさ」の感じられない退屈な映像が流れ続けてしまいました。
制作側の意図は相当程度達成されているので、評価は「とても悪い」と致しますが、その意図を視聴者に見せて楽しませる作品の域には到底達していない、と言う点も否定出来ないのでは無いかと思います。

2014/03/23 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:16(84%) 普通:0(0%) 悪い:3(16%)] / プロバイダ: 45203 ホスト:45148 ブラウザ: 10478
【良い点】
一部の音楽

【悪い点】
崩れまくり、ミスし放題な作画
同期のギャグアニメにすら惨敗のライブシーン
地味すぎて誰が誰だかわからないキャラデザ
メインの声優が棒読みで個性もなく、これまた誰が誰だかわからない
1話放送と同日に公開した映画を見ること前提の構成
ただでさえ暗く褪せた雰囲気なので盛り上がれない
リアルを謳うわりに予定調和な展開の連続
無能な松田
その他いろいろ

【総合評価】
長所を見つけるのが難しいアニメです。
見るなとは言いませんが視聴はあまりおすすめできません。

とりあえずアイドルアニメでも作っておけば流行に乗って客引きできるとでも思ったのでしょうか?
映画やソシャゲの展開を見れば、これを長期コンテンツにしたいんだろうなという意図は汲み取れます。
アニメをヒットさせてドル箱にしたいというのは願望としては自然なことだとも思います。
それでもこれはあんまりじゃないですか?
たとえ下心があったとしても、良いアニメを作ろうとする意志があればこうはならないんじゃないですか?
アニメというものは漫画や小説よりもずっと多くの人が関わって作られるものです。
それだけの人員で力を入れて作った結果がこれですか?
誰とは言いませんが、製作現場の元締めにあたる人物には自分自身を見つめ直して頂きたいです。

2014/03/10 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:28(72%) 普通:5(13%) 悪い:6(15%)] / プロバイダ: 19735 ホスト:19661 ブラウザ: 10092
【良い点】
あまり思いつかない

【悪い点】
作画が酷い
下手とか上手いとか関係なく声優さんの演技が
独特な点がなくどれもこれも同じような声が聞こえて
キャラクターの印象に残らない。
リアルに描かれるように見えますが
登場人物が陰険なシーンが数々多く
視聴してる側では何気に不快感するために
面白いとは思えない。

【総合評価】
たいていのアイドル作品って明るいイメージが
印象だったとは思いましたが
この作品はそうでもなくなんか暗い感じなイメージで
正直言って微妙なアイドル作品でした。
これを見た時、
ヤマカンやタツノコプロも随分地に落ちたなって
思いました。

2014/03/07 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:229(52%) 普通:126(29%) 悪い:82(19%)] / プロバイダ: 48962 ホスト:49032 ブラウザ: 7460
【良い点】
・強いて言うなら「リアルっぽい」事:当方単なる一般人なので本当にリアリティがあるのかは知る由も無いが、インチキまがいのプロデューサーとかそれっぽくはある

【悪い点】
・映画:テレビ放送後に「完結編は劇場で!」と言うのも全く支持しないが、コレの様に最初に映画見ないとそもそもスタートラインで置いて行かれるってのは問題外
・暗い:上記の「リアルっぽさ」故か、常にドロドロと言うか陰湿なイメージがあり楽しめない
・キャラクター:絵の特徴も手伝ってかキャラクター毎の区別がほとんど付かない
・キャスト:元来ある程度の実力さえあれば本職の声優で無い方が嬉しい位だが、にしても正直ヘタである

【総合評価】
5話程まではなんとか見ていたが耐えられなくなって挫折
当初からの予定通りか、何らかの事情やトラブルの結果かは解らないが、最初に映画を見ていないと第一話から付いていけない時点で根本的に計画から問題があるのではないかと

2014/02/24 悪いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:293(75%) 普通:41(10%) 悪い:57(15%)] / プロバイダ: 16070 ホスト:16219 ブラウザ: 2906(携帯)
キャラの個性付けや大まかなプロット、演出はけして悪くない。

ただ肝心なキャラ見せの部分がすっぽり抜けてます。
多分、そういったプロローグの描写は劇場版の方でやってるんでしょう。だからTVシリーズしか見てない人には要所要所の描写が、作り手の意図通りに視聴者へ届いてない。

さらに細々とした部分でネガティブな感情を想起させる描写が挟まれるのもマイナス。
ドラマを作るのに必要なネガティブさというものはありますが、今作の場合それが極端なんですよね。ゴシップ記事の記者とか、I-1のプロデューサーとか。
大人代表であるはずのWUG側プロデューサーと社長がほとんど口だけ、というのも問題でしょう。

部分的に見れば面白いと感じるところもあるだけに、余計に粗が目立つ、なんだか残念な作品です。

2014/01/26 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:48(38%) 普通:15(12%) 悪い:64(50%)] / プロバイダ: 15291 ホスト:15067 ブラウザ: 7859
まずアイドルを題材にしているのにビジュアルがとてつもなく地味なのが頂けない。作画も綺麗とは言いがたくお話の内容も退屈なうえに脱力感を覚える。「ただひたすらつまらない」「いいところがない」こういうことを言うと「妄想充足的な萌えアニメに慣れきっているからだ!」「他のアイドルアニメといっしょにするな!」などと逆批判されかねないのだろうけど、どこをどう楽しんだらいいのかさっぱり伝わってこないというのは趣味の問題ではなくただの率直な感想だ。娯楽作品というよりむしろ独りよがりな文芸作品のようなものになってしまっている。ユーモアを混ぜているつもりなんだろうけど、悪趣味なだけで見ていて不快感がある。

狙っていることはなんとなくわかるし、共感できる部分もある。売れているものとは違う発想で作ろうとしているのは感じられるし、作品を虚構とリアリティの両方を兼ね備えたようなものにしたいのも伝わってくる。ただこの作品には客に楽しんでもらうことを考えていないような薄ら寒さがあってそれが致命的なんだと思う。この作品は本当に山本寛監督がやりたかったことなんだろうか?と思う。かんなぎから仙台という舞台を、ハルヒからアイドルダンスとライブシーンを、という流れなのはわかるんだけど、そこにこだわる必要なんてあるのだろうか?それらは話題になった作品の一要素に過ぎず、受け入れられたポイントはもっと別の物のように思う。そういった自己言及的な息苦しさが作品をいびつなものにしている。 劇伴は寒すぎるが楽曲は山本寛作品らしく良い感じだ。また新人の声優たちが思いの外悪くない演技をしているのも数少ない救いかもしれない。

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「映画は未視聴です。二話の途中で切りました。最後まで見る気を起こさせない、引きこませられることが出来な...」 by サユキ


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2014/04/07 悪印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 26521 ホスト:26717 ブラウザ: 7459 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事セクシー 
ストーリー普通(+0 pnt)
キャラ・設定悪い(-1 pnt)
映像普通(+0 pnt)
声優・俳優とても悪い(-2 pnt)
音楽最悪(-3 pnt)

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> > > Wake Up, Girls![アニメ]: 感想(評価/レビュー)
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