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バンブーブレード (BAMBOO BLADE)(アニメ)画像

[アニメ]バンブーブレード (BAMBOO BLADE): 評価(感想/レビュー)


BAMBOO BLADE
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注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: 漫画:BAMBOO BLADE(バンブーブレード)
アニメ総合点 =平均点x評価数219位4,601作品中総合点116 / 偏差値64.45
アニメ平均点586位2,349作品中平均点1.32=良い/88評価
2007年アニメ総合点12位197作品中
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音楽1.33(良い)9
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作品紹介(あらすじ)

室江高校剣道部顧問の石田虎侍(コジロー)はやる気も無く、明日の食費にも困る貧乏教師だが、ある日、先輩の石橋から女子剣道部員の団体戦の練習試合を持ちかけられたことをきっかけに部長の千葉 紀梨乃と新入部員の男子生徒(中田 勇次、栄花 段十朗)と共に女子部員の勧誘に乗り出す。
そして様々な事件を経て、剣道道場の一人娘で凄腕の 川添 珠姫、栄花の彼女で初心者の 宮崎 都、幽霊部員から復帰した 桑原 鞘子 の3名が加わり、試合に向け練習に活気づく剣道部。
それでも団体試合を行う5人には1人足りないまま練習試合の期日が迫る。
試合に向けたコジローの秘策とは? そして練習試合の裏にある真意とは?
放映局:テレビ東京 テレビ大阪 テレビ愛知

-スタッフ-
原作:土塚理弘 五十嵐あぐり『BAMBOO BLADE』
日本 開始日:2007/10/01(月) / 終了日:2008/04/01
公式サイト
1. TVアニメーション バンブーブレード
2. テレビ東京 バンブーブレード
オープニング動画 (1個)
BAMBOO BEATBAMBOO BEAT
歌:広橋涼 豊口めぐみ 小島幸子 桑島法子 佐藤利奈 詞:河井英里 作曲:Koma2 Kaz 編曲:Koma2 Kaz [ファン登録]
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最終変更日:2010/01/17 / 最終変更者:kunku / その他更新者: 管理人さん / 雪霞 / ダイゼンガ- / Barnirun / に〜ぷ〜 / 提案者:カジマさん (更新履歴)
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2013/12/17 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:498(43%) 普通:169(15%) 悪い:489(42%)] / プロバイダ: 13304 ホスト:13262 ブラウザ: 8937
本作品は珍しく「剣道」を題材とした作品で、女子高生を中心とした作品です
実を言うと、自分がガキの頃に1番学びたかったスポーツはこの剣道でして、実際空手の方をやっていたため剣道は出来ず、
それ故に本作品では、その剣道を描いた作品と聞いたので内心凄く楽しみにしていました
で、その剣道部を描いた物語なんですけど、実を言うと楽しめたのは序盤まででして、それ以降はさっぱりでしたね
楽しかった場面と言うと、主役の虎侍が先輩と寿司を賭けて練習試合するシーンで、あそこな辺は結構試合時間が長く、緊張感もそれなりにあったんで、割と楽しめました
ですが、それ以降の試合展開は本当に酷く...まるで「パワプロのペナントを自動で進める」ようなもので、
基本的に試合描写はほぼカットされる有様となり、おまけに練習描写も酷く適当になり、完全にギャグメインとなったことで次第に飽きてしまいました(後半で飽きた)
「柔道」を題材とした「YAWARA!」のようにとは言いませんけど、本作品はとにかくシナリオに緊張感が皆無でしたし、
実際「剣道アニメ」として見ても「剣道部アニメ」として見ても全然楽しめませんでしたね

本作品で考えられる問題点は...「(1)剣道に関する補足説明がほぼ皆無」「(2)試合描写が酷く適当」「(3)そもそも、シナリオがギャグメインで全く緊張感がない」
「(4)一部のキャラの扱いが酷い」の点だと思います

まず、(1)については、本作品は「剣道」を題材とした作品ですけど、正直基本ルールとか全然知らなくて...
一応高校2年の時の体育の授業で1年間行っていただけで、後は剣道に関する知識はさっぱりでした
元々剣道は野球やサッカーなどのメジャースポーツと比較すると、やはり多くの視聴者の知識や経験が浅いため、それをどう視聴者にアピールするのかが楽しみでした
例えば、「剣道の基本や応用を、各キャラが少しだけ図などを用いて説明する」とか、「剣道の歴史を説明する」とか、
「剣道のルール、やってはいけないことを説明する」などを、本編もしくは本編終了後のおまけに紹介するとか...
そういう系の内容を期待したものの、見事期待は裏切られ...実際はただ生徒達がひたすらがむしゃらに打ち合っているだけの描写でした
例を挙げると、5話後半で珠姫が先輩の連中に剣道の足さばきを教えるシーンで、彼女が「送り足、開き足、吊り足、歩み足...(以下略)」と言うシーンがありますけど、
あれ何でただ口頭で説明してるだけなのか正直疑問でしたね...ここは視聴者がわかるように図や絵などを用いて具体的に説明するべきですし、
剣道に関する補足説明も正直ここな辺だけで、後は殆ど専門知識などに関しては完全にスルーしてる有様でした
柔道みたいにオリンピック競技とかならともかく、この剣道に関する情報は正直全く知らないですが、結局殆どその補足説明がなかったことから、
少なくとも本作品を視聴して「この作品は剣道の素晴らしさ(及びその中身)を視聴者に伝える気は、全くないんだな」とは思いました
例えば、本作品ではたまたに「突き」をするシーンがありますが、あれ確か「突き」は命の危険があるんで、
中学くらいまでは禁止なんですよ(真偽は知りませんが、友達から聞きました)
でも本作品では「「突き」は危険なので、控えましょう」とか、「剣道でやってはいけないこと」として、
視聴者に何も忠告していなかったですし(コレ見た素人の小学生が真似したらどうする)、
「判定の取り方」とか「団体試合のルール」とか、そういうのも完全スルーなのは流石にマズいでしょう(補足説明に関する描写は本当に酷い)
で(2)が1番問題でして、本作品は基本的に1番最初の寿司を賭けた練習試合以降の試合は、殆ど適当に描写される始末でしたね
例えば、10話、13話、16話、17話など...これらの試合などは完全にほぼ省略したかのようなスピード試合でして、これが大問題で本作品に対する評価も大暴落しました
1番ムカついたのは10話の試合で、この大会試合では完全に省略されましたけど、
何が酷いのかと言うと「珠姫以外の連中は皆団体試合に負けたのに、その描写が全くない」という点でしょう
「試合に負けて反省する」とか「試合に負けて悔しがる」とか「どうして試合に負けたのか深く考える」とか、そういうものを完全に描写せず...
ただギャーギャー喚いているだけでしたし、おまけに午前の個人戦も完全に描写カットで珠姫が優勝する有様でしたし、
こんな超適当描写なら最初から試合など行うべきではないでしょう
試合に負けて悔しがり、どうすれば次勝てるのかを必死に考えたり、研究したりするから各キャラは精進して成長されるのですが、
本作品は試合で酷く負けたのにかかわらず、何事もなかったのかのように済ませたのが心底ムカつきました(スポーツ系作品の1番の持ち味の「キャラの成長」を完全に殺している)
1番酷いのは10話の大会の午前の個人戦で、勇次が1回戦目で敗北する(試合描写は完全カット)のですが、「相手が全国レベルだったから仕方ない」とかニヤけた虎侍に軽く言われて、
勇次が何も悔しがらずにのほほんとしていたのが、凄く見ていてムカつきました(向上心が0だし、もっと悔しがるとか、どうして負けたのかとか考えろ)
2クールという時間制限があるなら、もっと試合回数を減らして「量より質」重視の試合にすべきですし、後に記述する無駄なギャグ日常回なども全部カットして行うべきでしたね
虎侍がスーパーで婆と争う回や、珠姫がバイトをする回などは明らかに不要ですし、こんなことならもっと剣道に関する説明や描写に力を入れるべきでした
(3)に関しては、確かに本作品のギャグは面白いんですよ...寒いモノもありますが、基本的には笑えるものですし、元々主役の虎侍自体キャラとして面白いんで良かったです
しかし、本作品は典型的な「ギャグとシリアスに全くメリハリがない」という作品で、所謂シリアス展開になっても基本的にギャグが仲介して台無しになってしまうことばかりです
例えば、17話の大会での試合ですけど、午後の決勝戦で「聡莉が昼飯を食い過ぎて、試合中に動けなくなる」とか、
「都が試合中にストーカー女が観戦してるのを気にしてて、それで負ける」とか...イヤ、流石に決勝戦でこの展開はあり得ないでしょうに...
おまけに大将戦前では敵の大将が卑怯な手段を使い、珠姫の足首をケガさせるシーンがあるんですけど、
「どうして作品折り返し地点に入ったのに、こんな武道を学ぶ価値もないクズを敵大将として戦わせるのか(しかも、キレた珠姫に瞬殺されるし)」疑問でした
こういうキャラを出すならせめてシナリオ序盤に出すべきでしたし、こんな明らかに武道に反したキャラをシナリオ後半に出す時点でもうおかしいでしょう
他には15話の合宿も相当酷い展開でして、例えば「合宿なのに、全然練習の描写自体がない(なぜかプール掃除とか、枕投げとか、朝の特撮とかリアルにどうでも良い展開ばかり描写)」、
「「初合宿と初銭湯」 というタイトルなのに、女性陣の入浴シーンが完全にカット」とかです...(つうか、入浴シーンカットすんなら、皆で銭湯へ行く描写は必要あったのか?)
世間から酷評されている「Mr.FULLSWING」でも、合宿とかは面白かったのに、本作品はアニメとは言え超適当に試合どころか合宿も描写される始末でした
だから、本作品を視聴するとギャグとシリアスに非常にメリハリがあった「スラムダンク」は凄い作品だなと改めて感じましたね
(4)は個人的になんですけど、本作品は各キャラの扱いにムラがあり、正直に言うと「存在感があるキャラと存在感がないキャラとの差が非常に激しい作品」に感じました
良いキャラだったと思うのは、ギャグ要員だが「剣道愛」は人1倍強い虎侍、小柄で寡黙だが味方最強なのにアニメ特撮好きで、それ以外の事柄はさっぱりの珠姫、
裏表が非常に激しいが、真剣に段十朗に恋をする都、「クレヨンしんちゃん」のボー的な容姿なのに、声が石田彰で成績優秀で彼女持ちな段十朗、
虎侍の親友でギャグ要員でもあるが、根は真面目で寛大な虎侍の先輩、剣道以外は全て駄目な聡莉とかは良いキャラだったと思います
しかし、逆に物凄く酷いと思ったキャラは「(A)作中では完全に背景キャラの男性部員の勇次」「(B)部長なのに、2話で珠姫加入後は完全にただのギャグ要員の紀梨乃」
「(C)加入後は紀梨乃とコンビを組み、完全にギャグ要員の鞘子」です
まず、(A)に関しては元々本作品は剣道部なのに男性部員が非常に少ないという設定ですけど、
男性の人口密度が非常に少ないのに、上記の虎侍や段十朗は物凄く存在感があるんですよ
しかし、逆にこの2人の存在感が強過ぎて、極めて平凡な部員の彼はめちゃめちゃ空気扱いで、最早「あれ!?お前いたのか!」的な印象です
彼はぶっちゃけた話、作中では「虎侍や段十朗、珠姫のただのおしゃべり相手」にしか思えませんでした
実際彼自身が剣道をまともにする描写は作中では殆どなく、個人戦でも全く活躍してないですし、最早部員ではなくマネージャーとして扱われた方が全然マシだったと思いますね
(B)(C)に関しては、元々(C)の鞘子もそうなんですけど、この両者は完全にギャーギャー喚いているだけのギャグ要員なのに、この両者のギャグは基本的に寒いです(個人的に)
この両者は「剣道を楽しんで行う」という主義でして、「大会で優勝したい」とか「もっと強くなりたい」とか、そういう系の意志を全く感じさせず、
ただ「部活は楽しければ、それで良い」という主義なのです(他の女性部員3名は、少なくともこうは思っていない)
そもそも、この2人の何が気に食わないのかと言うと、ギャグが寒いというのも確かにそうですが、
1番問題なのは「5人の中では2年コンビなのに、向上心が全くない」という点でしょう
例えば、「スラムダンク」の主人公の花道は、ギャグ要員でありながら必死にバスケを極めようと超真剣に取り組んでますし、
同学年の流川には絶対に負けたくないというライバル心を持っているんで、それが多くの読者の心を掴んだのだと思います
この辺は同じく湘北の三井や海南の清田もそうですが、ライバル視された万能選手の流川の存在が周りのキャラを成長させたと言っても過言ではありません
ですが、本作品の上記2人の場合は、「2年でありながら、後輩の珠姫らに対して何も危機感を持たず、ただヘラヘラしてるだけでライバル視もしない」というキャラなのです
実際珠姫の活躍を見てても彼女を超絶賛してるだけで、「珠姫には負けたくない!」とか、「珠姫より強くなってみせる!」とか、そういう必死の向上心が全くないキャラでした
向上心が欠けているという点は、「猛者ながら、剣道に対して特に何も大きな目標を持たない珠姫」を始め、他の女性陣3人にも同じことが言えますけど、
少なくともこの上記2人は「上級生なんだから、もっと危機感とか感じろ!」と思いましたね(完全に主導権をあっさり珠姫に譲るのも気に入らないです)
特に紀梨乃なんか部長なのに剣道に対する想いとか全然感じさせませんでしたし、彼女の母親が倒れたという16話のシリアス展開の件も結局は17話で容易く処理される有様でした

以上ですが、ぶっちゃけたことを言うと本作品は「剣道を楽しんでる少女達を描きたいのか?」、「剣道を極める少女達を描きたいのか?」よくわからないんですよね...
剣道を極めると言っても、無駄に多いギャグシーンのせいで各キャラが必死に練習してる描写は殆どないですし、各キャラの剣道に対する真剣な想いも全然描写されませんでした
だから、本作品自体視聴者に何を伝えたいのか謎ですし、シナリオもギャグメイン及び、練習や試合描写の適当さからドラマ性が皆無なので全然面白味を感じません
少なくとも、本作品を視聴して「作者の剣道に対する愛」は全く感じませんでしたし、「剣道アニメ」として見ても「剣道部アニメ」として見ても、駄作なのは間違いないでしょう
「もっと視聴者に剣道のことを知って貰いたい!」とか、「もっと視聴者に剣道の楽しさを知って貰いたい!」とか、そういう系の想いは全然描写されていないんで、
やはり適当に描写しまくったり、完全にギャグ中心のシナリオにしたのは流石にマズかったでしょう
同じくスポーツ系作品では、1番最近では「カレイドスター」を「最悪」評価にしましたが、
何か両者と共どっちもどっちと言うか...やっぱ自分スポーツ系作品とは基本的に相性悪いです

2013/06/07 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:467(70%) 普通:87(13%) 悪い:116(17%)] / プロバイダ: 29731 ホスト:29706 ブラウザ: 8726
【良い点】
自分のように剣道なんてまるで知らない人間にも楽しめるように作られています。
登場人物も個性豊かで、作品を彩ってくれています。

【悪い点】
作品としては後半から「あのライバルに勝ちたい」と言った王道展開になるのですが、だいたい落ちが読めてしまった点。

【総合評価】
とても面白い作品です。

[推薦数:1] 2013/01/11 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 18282 ホスト:18395 ブラウザ: 7400
【良い点】
メインはもちろん、サブキャラも生き生きとしている
話の構成がうまく、観ていて退屈しない
緩い雰囲気だが、脱線せずあくまでも部活動はしっかりしている
美少女キャラ中心でも性的描写がなく観やすい(好みの問題もありますが)

【悪い点】
迫力に欠けた試合シーン
オープニングなど、全体的に作画の使い回しが目立った

【総合評価】
とにかくキャラが魅力的でした
たとえ主要キャラが死んでも「ああ、そうなんだ」としか感じないアニメも多いですが、そこをしっかり描けており感情移入させられます
予算があまり無かったみたいですが、脚本が素晴らしく気になりませんでした
性的描写なんかもまったくといっていいほどありませんでしたし、なぜ深夜で放送されていたんでしょうね

2012/11/13 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:134(48%) 普通:64(23%) 悪い:80(29%)] / プロバイダ: 5682 ホスト:5543 ブラウザ: 7394
・女子部員中心のとある高校剣道部を舞台にしたアニメ。ゆるいギャグと等身大の高校剣道部員の描写それと原作者や監督の趣味押し出した遊び要素が特徴的で、主題である剣道も無論本格的に描いているはず。『そらのおとしもの』『僕は友達が少ない』の斎藤久氏の初監督作品。脚本は『R.O.D』の倉田英之氏。

・作中作の「超剣戦隊ブレードブレイバー」が最高。それと試合シーンもよく出来ていましたし高校剣道部のあり方みたいなのも割と真っ当に語っていた気がします。
・たまちゃんがかわいくて凛々しい。特に試合中の発声が迫真!広橋涼さんの演技は素晴らしいですね。それと8〜10話のバイトエピソードが良かったなあ。父娘関係が絶妙。それとくじらさん最高。

・「剣道部」としての仲間内のコミカルな描写が多くまた作中作など非常にバラエティに富んだ内容で華やかな反面アニメ版の事実上の主人公である川添珠姫の成長物語としては貧弱でドラマとして焦点が定まらずに終わった印象。

2012/05/31 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:113(60%) 普通:36(19%) 悪い:38(20%)] / プロバイダ: 18532 ホスト:18451 ブラウザ: 9461
【良い点】
ゆるい剣道、op

【悪い点】
リアルな剣道を期待した人達や剣道経験者には受けが悪い事、

【総合評価】
この作品もけいおんと同じように、努力して勝つ剣道ではなく楽しむ剣道がテーマです。剣道の実力成長がメインではなくキャラ達の精神的成長がメインです。(もちろん努力や練習はしていますが。)
なので練習シーンも一度説明した事は出てきませんのでわざと少なくなっています。

あまり動かないのは仕方がないですね。剣道の面や防具は線が多く描くのに時間が掛かるので、opですら完成版が本放送に間に合わなかったくらいですから。

リアルな剣道の攻防では地味になるのでアニメ映えしませんから、完全に割り切って逆にしたのも良かったです。

もう2期はできないのでゲームが出たそうですから、2期は永遠にないのは残念です。

2012/03/23 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:197(63%) 普通:73(23%) 悪い:44(14%)] / プロバイダ: 9468 ホスト:9603 ブラウザ: 9466
【良い点】
タマキが剣道部に入って、剣道部のみんなと一緒に成長し、活躍していくところ。タマキの強さと特に気合の入った掛け声は素晴らしい。話のテンポも良いし、劇中劇の超剣戦隊ブレードブレイバーの造りも良い。
鈴木凛とのファンとしての争いと剣道の試合もともに良い。作品を盛り上げている。
他の登場人物のキャラクターもメリハリがついていて良い。

【悪い点】
大会で優勝したとかの描写が落ちていることがある。別に成績など意味は無かったのかも知れないが。優勝を目指して血沸き肉踊るような場面があっても良かったのではないか。
上段の構えを見るとタマキは死んだ母親を思い出すようだが母親の因縁話がほとんど無くて伏線の投げっぱなしである。

【総合評価】
良いと評価します。

[推薦数:1] 2012/02/25 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:566(79%) 普通:79(11%) 悪い:74(10%)] / プロバイダ: 45945 ホスト:46167 ブラウザ: 5345
【良い点】
本編じゃパンチラはおろか、水着シーンもなかった硬派なところ。
タマちゃんの気合のはいった時の凄まじい絶叫!!
「ブレイドブレイバー」というオリジナルの戦隊ヒーローの存在

【悪い点】
レイミママの厚かましさ(笑)

【総合評価】
かなり楽しめた逸品

最高で

2011/12/07 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:173(79%) 普通:32(15%) 悪い:14(6%)] / プロバイダ: 37115 ホスト:37161 ブラウザ: 5941
原作未読、剣道も未経験
題材は剣道ですけど正直このアニメを見て剣道やってみたい、とは思わなかったですね
剣道の何が面白いのか、勝つコツ・上達のコツとかは全く分かりませんでした

その分キャラが凄い魅力的
特に主人公のタマキは普段ボ-っとしてるのに竹刀を持つと人が変わる、スラムダンクの流川を髣髴とさせるキャラ
人が変わった時の表情が面で周りには見えないのがにくい演出ですね。すっかり惹かれてしました

キャラの魅力が今作の一番の長所ですので、剣道を知らない方も十分楽しめると思います

[推薦数:1] 2011/12/03 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:21(78%) 普通:2(7%) 悪い:4(15%)] / プロバイダ: 17771 ホスト:17649 ブラウザ: 10749
原作一部既読・全話視聴済み。
キャラの絵柄が原作より丸っこくなってやや子供っぽくなった感じ。豊口めぐみさんのキリノ役がハマリ過ぎでしたw

【良い点】
○キャラクターが生き生きと描かれていること。このアニメの主人公はタマキということになっているが、室江高校剣道部それ自体が丸ごと主役と言ってもいいほど
一人一人のキャラクターが存在感たっぷりに描写されていた。扱いこそ酷いが(笑)男子部員の二人も欠かせない存在だったと思う。
○スポーツアニメではあるが、明るくいい意味でユルい雰囲気が保たれておりギャグも笑えるものが多い。ただ、この雰囲気がこのアニメの長所のひとつではあるが
同時に短所のひとつでもあると思う(後述)。
○アニメオリジナルストーリー。15話での合宿の話がアニメオリジナル回で面白かったので19話以降のオリジナルストーリーにも期待していたが
期待以上の出来映えだったと思う。室江高校剣道部員達が試練を乗り越え成長していく流れはそこまでとは違った面白さがあり見応えがあった。
残念な点もあったが(後述)アニメスタッフの頑張りは高く評価したい。

【悪い点】
●剣道に対する真摯な姿勢が足りない。もちろん真面目に練習しているシーンもあるが、全国大会出場を目指す、と言ってた割には剣道場内でお菓子を食べたり
お茶を飲んだり、といったユルい雰囲気は相変わらずだった。室江高校だけならまだしも成明高校も林先生がいない時はダラダラやってたようだし、
町戸高校に至っては顧問の前で堂々と「くそ暑いのに練習なんてしてられない」という発言が出る始末である。私は剣道経験者ではないが、もし
真摯な姿勢で剣道に打ち込んでいる(打ち込んでいた)人達がこのアニメを見たらどう思うだろうか?と気になった。
●アニメオリジナルストーリーの展開の仕方。ストーリーそのものは良かったが、尺が足りなかったのか後半で急ぎ足、端折り気味な展開が見受けられた。
室江高剣道部にいくつもの問題が同時にやってきて、またほぼ同時にそれらが解決したような形になっていてやや不自然な印象を受けた。
…と言うか前半のブレーバー関連の描写に力入れすぎ(笑)。ブレーバー絡みの描写は必要最小限にして浮いた時間を後半の描写に当てればより完成度の
高いオリジナルストーリーとして昇華出来ていたのではないか、と思った。
●オリジナルストーリーでのコジローの態度。室江高剣道部が休部の危機に瀕しキリノはコジローに相談を持ち掛けるのだが、この時コジローが見せた
ネガティブ、無気力と取れる姿勢が悪印象だった。まがいなりにも彼は顧問なのだから、例え虚勢であったとしてもキリノを励まし前向きな気持ちを持たせてあげるのが
顧問としての務めではないのか。あの普段は温厚なキリノが激昂したのも当然と言えるだろう。少なくともこの時のコジローの姿は顧問として、教育者として
あるべき姿ではなかったと思う。私は、コジローはダメな大人だが憎めないキャラだと思っていたがこの時ばかりは彼に失望した。

【総合評価】
悪い点を長々と書いてしまったが、個人的には良作と思っているし知人にも薦めて好評だった事もある。本来ならば「とても良い」と評価したいが
上記した悪い点が自分の中では評価を1ランク落としてしまった感がある。「とても良い」に近い「良い」とさせていただきます。

2011/11/23 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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【良い点】
☆珠姫の魅力。あの無表情具合が良い。
☆ミヤミヤ。このキャラは読めなかった。
スピンオフ作品作れるんじゃないかってくらい強烈。
☆視聴者に向かって珠姫が竹刀を打ち込んでくるタイトルコール。
☆5人揃うまで結構長めに時間かけて丁寧に話を作ったのは良いと思うな。
☆教頭が降ってきたのには大爆笑w

【悪い点】
★特に序盤の試合シーンの絵が全然動かない。
ギャグシーンの方が動くってどういうこっちゃ。
★ブレイバー好きな変わった娘は珠姫だけで良かったのでは。
二人もいるとなんか不自然。
★サヤ好きだったんでもう少し活躍してほしかったなぁ。
★ダンくんがミヤミヤ初めて連れて来た時
本気で自分も「ふざけるな!」と叫びましたw
まぁでも・・ミヤミヤは君に任せるわ。

【総合評価】
良作。それにしてもまるまる銭湯のシーンを端折ったのには笑いましたがw

2011/10/17 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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とても話のテンポの良い作品です。
キャラクターもみんな個性があり、みんな成長していくので好感が持てます。
嫌いなキャラがいないですね。
某音楽アニメと違って部活で練習もしっかりするので、私達勝てるかも宣言をしても何ら違和感もないし応援したくなる。
ただ最後のほうのオリジナルだけは少し物足りなかった。
原作も完結しているので続きやってもらいたいです。

2011/09/03 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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ガンガンの美少女剣道部活ものをアニメ化したものですが、後半はオリジナル展開でした。

剣道部顧問の虎侍がすし屋1年分をかけて女子団体戦に勝つためにすでに部長の紀梨乃を除き、他に女子4人(一人は幽霊部員)を集めるという出だしは十分な引き込む要素がありました。

主人公が誰か忘れてしまうほど、珠姫を中心とした物語ですが、5人全員が集まるまでは徐々に進展する日常部活ものとして見ごたえがあり、5人揃ってからのそれぞれの苦悩と克服は王道部活スポーツものに変わり見ごたえがありました。

物語を動かすキャラとして、外山と岩佐の外道先輩コンビという王道の配置がきちんとクライマックスまで綺麗に機能していたと思います。

ただ、気になった点としてはエピソードがあるキャラのセットがほぼ固定されており、より5人が親密になっていくエピソードがそれほど多くなかったのではないかと思います。また、部活アニメでは必須の魅力的なライバル校とその選手たちがそれほど出てきておらず、この点は盛りあがりがいまいちでした。また、エピソードが試合等と関係がないものが多く、剣道部に所属する女子の一人一人のエピソードというつくりになっていた気がします。

オリジナル展開になってからはそれまでのテンポを大きく崩してしまい、若干失敗感がありました。一応、原作の続きにつながるように作ってはありましたが、ただ原作は迷走に迷走を続けてそれまで作り上げた世界観を確実に壊してしまったので、アニメの方は一応きちんと最後を締めたことは良かったと思います。最終話の最後は、もともと虎侍と責任感のある紀梨乃の二人から始まった物語だったんだなと感慨深いものがありました。

2011/04/28 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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才能はあるのに、イマイチやる気のないキャラクターが
様々な人達に出会うことによって、徐々に変わっていく。
そして、周りの人達も変わっていく。

YAWARA以来から定番となった、このスタイルを上手に使っている
アニメです。
珠姫の最初のセリフ「剣道? 興味ないです」
このセリフがどう変わり、それを見てる側がどう感じるかなんでしょう。

ただ、YAWARAだと父に絡む柔道への愛憎、というものが描かれていますが
この作品は上記に相当するはずだった、珠姫が剣道を通じて感じる母への思慕
というものが、あまり詳しくは描かれてません。
そのせいで、凛との対戦で出てくる動機付けが、やや唐突に感じます。
日常コメディタッチよりも、そこらへんにもう少し寄ってストーリーを
構成して欲しかった気もしますが、萌えキャクターを出しつつも
それに頼らないで、成長物語を作っている点は好感がもてる作品です。

2011/04/15 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:122(56%) 普通:13(6%) 悪い:84(38%)] / プロバイダ: 10195 ホスト:10288 ブラウザ: 6681
私の基準は最高(5点)とても良い(4点)良い(3点)普通(2点)

【良い点】
「オリジナルなアイデアがあるか?」(+6点)
作品の雰囲気としては、ハヤテのごとく!と似ていると思いましたが、他の萌えものと違った本作品のオリジナルなところが多い。ある意味で萌えアニメを風刺してメタ視している。(1)萌え作品に見えながら性的なサービス描写は全くなし。というより、銭湯のシーンなどそういうシーンをメタ視してギャグにしている。(2)ツンデレキャラがいない。へたれ男主人公をなぜか好きになる美少女も存在しない。ハーレム要素、ギャルゲー要素の排除。(3)ストーリーの半分が社会人である大人キャラ(虎二先生)にまつわる現実的なギャグ。(4)主人公(たまき)が特撮オタクであり、その事実をやんわりを否定的に描いている。社会と精神的に隔絶したオタク少女が少しずつ友人やスポーツを通して、変わっていくというテーマは、オタクがDVDのメイン購買層であることを考えると、勇気のいる設定であると思う。(5)多くの萌えアニメにおいてのユーモアが、ツンデレ女が料理がすごい下手とかのレベルなことを考えると、ダン君や虎先生にまつわるギャグは新鮮で面白いと感じた。(6)マイナーな剣道というスポーツを扱っているのもよかった。ただし製作者が剣道を本気で扱っていない点は下を参照。

「テンポ」(+1点 前半)(-1点 中盤から後半)
最初のテンポはよかった。最初の出だしは「七人の侍」の黄金パターンのプロットが軸になっているので(強い敵を倒すためにある一定の人数のチームが必要であり、個性的なメンバーを四苦八苦しながら集めていく)、ストーリーを強制発進させる力があり、引き込まれやすい。ただその後はだれていく。好奇心をそそるミステリー的要素が皆無なので、部員が5人集まった後はどうでもよくなってくる。たまきのバイトや特撮ショーなどのアイデアはわかるが、テンポが悪くて非常にだれた。

「雰囲気」(+2点)
OP,EDを含めて、明るい雰囲気はよくだせていてよかった。プロットやストーリーを重視しない視聴者にも受けはいいと思う。最終話に近づくにつれて、少しシリアスな感じと、虎二先生関連の「いい話」を入れる料理具合もよかった。キリノが作る人形など細かい演出もよかった。

【悪い点】
スポーツ(―3点)
剣道の試合に「六三四の剣」のようなスポーツものとしての本格的な面白さが皆無。この点には大いに失望した。例えば同様の学園武道(空手、柔道)コメディコミック「コータローまかりとおる」では試合が始まると、空手や柔道にまつわるアイデアが満載な面白さがあるが、本作品ではそういったものが全くない。たまきはとにかく「強い」。それだけ。ただ早く勝つだけ。なぜ小さくて筋力の劣る少女が強い理由は全くなし。たまきが負けるのもお母さんを思い出させる上段が苦手という面白みのない落ち。対戦が非常につまらないので、他校との試合をする意味がない。ただし、この点だけを見て本作品を「最低」と評するのは間違ってると思う。

作画(-1点)
作画の崩壊はなかったが、アニメーションとして新しいものに挑戦した点は全くなし。剣道シーンはひどかった。80年代のアニメと同じ手法「止め絵の多様」をいまだに使ってる。野球アニメに革命を起こした「大きく振りかぶって」を見習って欲しい。

【総合評価】
以上、6+1-1+2-3-1=4
とても良い(4点)

2010/12/13 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:618(81%) 普通:101(13%) 悪い:47(6%)] / プロバイダ: 8737 ホスト:8496 ブラウザ: 9673
【良い点】
・爽やかなOP/ED
風鈴の音色を聞いているような心地よさ。

・かわいらしいイラスト

・キャラクターの個性
土塚さんの漫画の特徴の1つ。オリジナルキャラもよかったよ〜。

・大人から子供まで受け入れられるストーリー内容

【悪い点】
・ラストが微妙

・宣伝方法にやや難あり
女性の萌要素を強調させるな。軽く詐欺だぞ。

【注意点】
この原作者の漫画はスポーツ漫画としては、邪道というか変則的です。
バトル要素や熱い展開の数々を期待している人には、向いてないかも。

【総合評価】
土塚さん、あぐりさんの知名度アップに貢献した、爽やか放課後アニメ。
押し付けがましい台詞や展開、暑苦しいスポーツ漫画が嫌いな人にお薦め。

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「ほどほどに楽しめる作品超超超名作の「六三四の剣」のようなガチガチの剣道アニメを期待したらがっかりする...」 by コーヒー牛乳


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2013/12/17 悪印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 13304 ホスト:13262 ブラウザ: 8937 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事 
ストーリーとても悪い(-2 pnt)
キャラ・設定普通(+0 pnt)
映像普通(+0 pnt)
声優・俳優良い(+1 pnt)
音楽普通(+0 pnt)

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